2019/05/08ダイヤモンドカップ

“漢字芸人”は痛烈ツッコミ 宮本勝昌への祝福メッセージ

時代の同期である横尾、片山晋呉からのお祝いには自然と顔がほころぶ。「晋呉は『うれしかった。良いものを見た』と。いい言葉を書くんです、あの人はホント」と長年の盟友の労いを喜んだ。 また、最後に優勝争い
2018/09/13

20年ぶり金メダルの中島啓太 出身小・中を凱旋訪問

成長できない。周囲の人にありがとうと思うことで、成長できるチャンスがあると思う」と続けた。 過去、アジア大会で個人・金メダルを獲得した日本人は、丸山茂樹(1990年)、横尾(1994年)、近藤智弘
2018/05/06

今平周吾が初優勝 著名人は北島康介さんが独走V

7バーディ、1ボギーの「66」と伸ばし、通算14アンダーで大会初優勝を飾った。昨年大会はプレーオフで横尾に敗れて惜敗だったが、2日間首位を守る完全優勝で1年前の雪辱を果たした。 通算11アンダーの2
2018/04/26中日クラウンズ

星野陸也が首位発進 小平智と石川遼は21位

リーダーボードトップに立った。星野は6バーディ、1ボギーでプレーし、「パナソニックオープン」に続く2週連続の首位発進を決めた。 4アンダーの3位に今平周吾、横尾、浅地洋佑、竹谷佳孝、ブレンダン
2017/09/29elite grips challenge

野仲茂が逃げ切り優勝 下部ツアー4勝目

、小野田享也の2人。通算7アンダー4位に狩俣昇平、ヤン・ジホ(韓国)、田村光正、横尾の4人が並んだ。 野仲と並び首位から出た近藤龍一は1イーグル3バーディ、4ボギー2ダブルボギーの「75」とスコアを落とし、通算3アンダー24位でフィニッシュした。
2017/09/28elite grips challenge

近藤龍一と野仲茂が首位発進 横尾要が1打差3位/チャレンジ初日

スタートしたが第1ラウンドを完遂。近藤龍一と野仲茂が6アンダーの「66」でプレーして首位を分け合った。 首位と1打差、5アンダー3位に横尾、小野田享也、海老根文博の3人。4アンダー6位に山岡成稔、松本成太、前川太治、冨山聡の4人が並んでいる。
2017/09/07ISPSハンダマッチプレー

ホームコースの“お隣”で 池田勇太は4回戦突破

◇国内男子◇ISPSハンダマッチプレー選手権 3回戦~決勝 2日目(7日)◇浜野ゴルフクラブ(千葉)◇7217yd(パー72) シード選手として出場した池田勇太が準々決勝に進出した。3回戦で横尾
2017/09/06ISPSハンダマッチプレー

池田勇太は圧勝で4回戦へ 片山、谷原、小平らも勝利

日間の日程で始まった。 3回戦から出場の池田勇太は横尾に5&4で勝利した。11番までに1ホールも奪われず、一気に5UPとして圧倒した。 21歳の星野陸也はシード選手の片岡大育を4&3で撃破。出だしの1
2016/07/15中古ギア情報

新品では手に入らない!イ・ボミの大切なパター

ショップで見つけるのは至難の技だろう。 これに似た現象が以前にもあった。2001年に発売された『オデッセイ トライホット #3』は、発売終了後4年近く経って、横尾が使いツアー優勝。その後、上田桃子や
2016/05/19HEIWA・PGM Challenge Ⅰ ~Road to CHAMPIONSHIP

ツアー未勝利の42歳、谷岡龍弥が首位「1000日ぶりにいいプレー」

成績を残し、来季レギュラーツアー前半戦の優先出場権を目指す。「若手には負けられない」と意気込んだ。 2位には5アンダーで尾方友彦、4アンダー3位にはレギュラーツアー5勝の横尾、アジアン下部ツアーで経験を積む高橋賢ら12選手が並ぶ混戦となった。最終ラウンドはあす行われる。