2020/04/07マスターズ

「オーガスタナショナル女子アマ」は中止 苦渋の決断

、アマチュア資格を継続していれば2021年大会に参加できるとしている。日本勢では今年、16歳の梶谷(兵庫・滝川第二高)の出場が決まっていた。 同大会は昨年第1回大会が開催され、ジェニファー・カップチョが優勝。昨年末にともにプロテストに合格した安田祐香と笹生優花が3位タイに入った。
2020/03/13マスターズ

「マスターズ」延期 中止なら第2次大戦以来

(大会5勝目)を遂げ、20年大会は連覇がかかっている。 マスターズには日本から松山英樹と今平周吾、オーガスタ女子アマには梶谷が出場を予定していた。
2020/02/08

新型肺炎でタイ開催の「アジア女子アマ」延期

欠場する意向を表明。日本からは上野菜々子、梶谷、佐々木理乃、佐久間朱莉、星川ひなの、六車日那乃(むぐるま・ひなの)の6人が出場する予定だった。 日本で開催された昨年の同大会では、安田祐香が優勝を遂げた。
2020/02/05

中国選手が「アジアパシフィック女子アマ」出場辞退 新型肺炎懸念

現時点で自国への入国及び出国の渡航を制限していない。 同大会には、日本から世界アマチュアランキング43位の上野菜々子をはじめ、梶谷、佐々木理乃、佐久間朱莉、星川ひなの、六車日那乃(むぐるま・ひなの)の6人が出場する予定。 タイの保健省は4日、タイで感染が確認された人数を25人と発表している。
2020/01/22マスターズ

オーガスタ女子アマ 日本勢は梶谷翼が参戦

米ジョージア州オーガスタで行われる「オーガスタナショナル女子アマチュア」(4月1日~4日)の主催者は21日、出場選手72人中、65人を発表した。 日本勢では16歳の梶谷(兵庫・滝川第二高)の出場が
2019/10/06日本女子オープン

ローアマチュアは梶谷翼「オーガスタ女子アマに出たい」

梶谷(滝川第二高1年)が「74」と落としながら通算6アンダーの9位。プロツアーでも結果を残してきた安田祐香(大手前大1年)、古江彩佳らを抑えてローアマチュアに輝いた。 今年の「日本ジュニア選手権」を
2019/10/06日本女子オープン

畑岡奈紗が女子オープン3勝目 史上最年少でメジャー4勝

、42年ぶり2人目となった。 通算14アンダーの2位に大里桃子、岡山絵里、前年覇者のユ・ソヨン(韓国)が入った。 渋野日向子は1バーディ、1ボギーと静かな内容で、通算9アンダーの7位で終えた。 16歳の梶谷(兵庫・滝川第二高)が通算6アンダーの9位タイで、ローアマチュアに輝いた。
2019/10/05日本女子オープン

渋野日向子の“妹弟子”梶谷翼 ローアマへ7位浮上

アマチュアの梶谷(滝川第二高1年)は5バーディ、2ボギーの「69」でプレーし、通算8アンダー7位につけた。「思ったより出来過ぎていて、そのぶん後から(悪いのが)くるかもしれないので、気を引き締めたい
2019/10/05日本女子オープン

大里桃子と畑岡奈紗が首位で最終日へ 渋野日向子は6打差6位

アンダーの4位で続いた。 渋野日向子は5バーディ、3ボギーの「70」とし、通算9アンダーの6位で最終日を迎える。 6人が決勝ラウンドに進んだアマチュアでは、16歳の梶谷(兵庫・滝川第二高1年)が通算8アンダーの7位。安田祐香(大手前大1年)ら3人が通算イーブンパーの40位につけた。
2019/10/04日本女子オープン

安田祐香は予選通過率95% 海外メジャー含め10試合連続

だが、アマチュアトップで15位の梶谷(滝川第二高1年)とは4打差。「グリーンが軟らかいので、キャリーで落としても止まると思う。まずは出来る限りティショットをフェアウェイに置いていきたい」と、ローアマチュアが見える位置につけて、週末の戦いを見据えた。(三重県津市/林洋平)
2019/10/04日本女子オープン

大里桃子が1打差2位浮上 畑岡奈紗3位 渋野日向子9位

テレサ・ルー(台湾)と並び、通算8アンダーの7位につけた。渋野日向子は5バーディ、3ボギーの「70」で通算7アンダーとし、前日の7位から9位に順位を下げた。 16歳の梶谷(兵庫・滝川二高1年)が通算
2019/06/21トヨタジュニアワールドカップ

「自分のゴルフに集中」 日本女子が連覇を達成できた要因

) 強い日差しのなか大会4日間を戦い抜いた。団体戦で日本女子が通算18アンダーを記録し、大会連覇を成し遂げた。最終日4アンダー「68」とスコアを伸ばした梶谷(兵庫・滝川第二高1年)は「最後(18番
2019/06/21トヨタジュニアワールドカップ

日本女子が大会連覇 個人4位に梶谷翼/トヨタジュニアW杯

切りで大会連覇を果たした。2位のメキシコとは3打差だった。3位は合計14アンダーとした米国。 女子団体は3人中、上位2人のスコアを採用。日本は梶谷(兵庫・滝川第二高1年)が5バーディ、1ボギーの「68
2019/06/20トヨタジュニアワールドカップ

梶谷翼「緊張しない」 連覇へ王手の日本女子の強心臓

(パー72) 上位2人のスコアが採用される女子団体戦で日本がトータル13アンダーの首位に浮上し、連覇へ王手をかけた。梶谷(兵庫・滝川第二高1年)が3バーディ、ノーボギーの「69」で貢献した