2016/07/08全米女子オープン

野村敏京が11位発進、五輪候補は宮里美香リード イ・ボミ106位

韓国の世界ランク7番手につけるイ・ボミ(韓国)は2バーディ、6ボギーの「76」でプレーして、大山と並ぶ106位と苦しい立ち上がりになった。 予選会突破で出場権を得た松森彩夏は6オーバーの125位、17歳アマチュアの澤田知佳…
2016/03/09ヨコハマタイヤPRGRレディス

新たなホステスに森田理香子 アマ勝みなみが今季ツアー初戦

の盛り上げ役を担う。 前週の開幕戦を制したテレサ・ルー(台湾)のほか、優勝争いを演じた笠りつ子、松森彩夏、西山ゆかりらがエントリー。アマチュアでは、14年「KKT杯バンテリンレディスオープン」に続く2
2016/06/03ヨネックスレディス

チュティチャイが大会記録「63」で首位 11歳アマは出遅れ

かな、武尾咲希、藤田さいき、馬場ゆかりの4人。2アンダーの7位に古屋京子、酒井美紀、O.サタヤ、吉田弓美子、松森彩夏、岩橋里衣、原江里菜、上田桃子の8人が並んだ。 昨季賞金女王で、今季開幕戦から連続
2016/10/22マスターズGCレディース

鈴木愛と笠りつ子が首位タイで最終日へ イ・ボミ9位浮上

10アンダー4位に前週の「富士通レディース」でツアー初優勝を挙げた松森彩夏のほか、全美貞とキム・ハヌルの韓国勢が並んだ。 21位で決勝ラウンドに進んだ大会ホステスプロのイ・ボミ(韓国)は6バーディ、1
2015/08/29ニトリレディス

イ・ボミが混戦抜け出す 香妻琴乃が7位に浮上

」をマークした吉田弓美子と、前日首位の原江里菜が、通算3アンダーの5位。2アンダーの7位に香妻琴乃と李知姫(韓国)が続いている。 前日首位のうち、成田美寿々は「75」で通算イーブンの14位へ。松森彩夏
2015/06/21ニチレイレディス

申ジエが逆転で大会2連覇 鈴木愛が3位

鈴木愛。さらに2打差の6位に、この日のベストスコア「65」をマークしたテレサ・ルー(台湾)が27位からジャンプアップした。 3打差3位から出た松森彩夏は「73」と1つ落とし、通算5アンダーの7位で終えた。
2016/04/08スタジオアリス女子オープン

今季初出場の鬼頭桜が2位スタート カン・スーヨンが首位

。 1打差の4位には、主催者と契約を結ぶ堀琴音のほか大城さつき、井上沙紀、比嘉真美子が並んだ。さらに1打差の3アンダー8位には、渡邉彩香、菊地絵理香、金田久美子、松森彩夏ら7選手がつけた。 昨年覇者の成田美寿々は「76」と精…
2016/11/22ツアー選手権リコーカップ

優勝賞金2500万円のエリートフィールド

、キム・ハヌルと10時44分にスタートする(いずれも1番スタート)。 今季は福嶋浩子、ポラニ・チュティチャイ(タイ)、葭葉ルミ、ささきしょうこ、穴井詩、松森彩夏ら6人(優勝時アマチュアの畑岡奈紗を除く)の
2015/07/11全米女子オープン

大山志保が2位 3打差でヤンを追う

絵理香は通算2オーバーの32位、横峯さくらはカットライン上の通算4オーバー、54位で予選を突破した。中国籍で登録している森田遥も横峯と同順位で決勝ラウンドに進んだ。 一方、野村敏京、宮里美香、松森彩夏、成田美寿々と14歳のア…
2016/04/06スタジオアリス女子オープン

賞金トップ2が不在 渡邉彩香、前年Vの成田美寿々ら出場

)以来のエントリーとなる。 6日(水)に発表された初日の組み合わせでは、成田は柏原明日架、上田桃子と同組に入った。前年のリベンジを期す藤田は森田理香子、2週連続優勝がかかる李知姫(韓国)と回る。渡邉、松森彩夏、香妻琴乃の組も…
2017/04/14KKT杯バンテリンレディス

熊本出身の上田桃子が首位発進 イ・ボミは4位

2位に永峰咲希、永井花奈の2人。イーブンパーの4位に2年連続賞金女王のイ・ボミ(韓国)、松森彩夏、服部真夕、吉田弓美子、平野ジェニファー、工藤遥加、城間絵梨、西山ゆかり、熊本出身の東葵ら9人が並んだ
2017/09/28日本女子オープン

キム・ヘリムが暫定首位 畑岡奈紗は3アンダーで日没順延

にいったところがある」と、週末に向けた修正点も明確だ。 1打差の6アンダー暫定2位にツアー未勝利の柏原明日架。5アンダー3位に申ジエ(韓国)、松森彩夏、下川めぐみ、アマチュアの平岡瑠依(17=大阪学芸
2019/04/28フジサンケイレディス

申ジエがツアー通算23勝目 「29」でハーフベストも更新

。きょうも「後輩たちにさまざまなテクニックを見せたい」という思いを持ち、21歳の松田と24歳の松森彩夏とともに回った。「若い選手のパワーが攻撃的に変わった。すばらしいことだと思う。みんなのレベルが上がっ
2017/11/01記録

「富士通レディース」歴代優勝者

回数 年度 優勝者 第35回 2017年 テレサ・ルー 第34回 2016年 松森彩夏 第33回 2015年 テレサ・ルー 第32回 2014年 アン・ソンジュ 第31回 2013年 イ・ナリ 第