2020/10/01TIチャレンジ

首位に小野田享也 亀代順哉、関藤直熙が1差で最終日へ/AbemaTVツアー

優勝した関藤直熙らと並び、2打差の2位から最終日の逆転を狙う。6アンダー6位に大谷俊介、松原大輔が並んだ。 2週前のシーズン初戦「PGM Challenge II」で2位だった上井邦裕が、長谷川祥平、アマチュアの米澤蓮(東北福祉大3年)らと同じ通算4アンダーの10位につけた。
2019/12/14インドネシアマスターズ

片岡大育が8位に浮上 日本勢は5人が決勝へ

位から出た片岡大育は「67」と伸ばし、通算8アンダーの8位で決勝へ。浅地洋佑は通算6アンダーの14位。長谷川祥平と水野眞惟智は通算5アンダーの22位、大槻智春はカットライン上の通算1アンダー60位で週末へ進んだ。 松原大輔は通算4オーバーの113位で予選落ちした。
2019/12/11インドネシアマスターズ

浅地洋佑、片岡大育ら日本勢6人が出場

、国内男子の来季シードを喪失し、ファイナルQTでも49位に終わった片岡大育はじめ、浅地洋佑、大槻智春、長谷川祥平、松原大輔、水野眞惟智の6人が出場する。
2019/11/29カシオワールド

小林伸太郎が単独首位で決勝へ 谷口徹ら賞金シード喪失

ボードの一番上。「変わらずやりたいです。まだ半分ですから」と無欲を強調した。 通算8アンダー2位に「65」でプレーしたアンソニー・クウェイル(オーストラリア)。首位から出た宮本勝昌は「71」とし、松原
2019/07/07日本プロ

時松隆光が首位浮上 石川遼は4打差追い午後の最終Rへ

」をマークし、通算13アンダーとして単独首位に立った。今季初勝利に向け、午後0時45分に最終ラウンドをティオフする。 通算12アンダーの2位に松原大輔とハン・ジュンゴン(韓国)。2週連続優勝のかかる星野
2019/07/06日本プロ

石川遼ら3人が首位 最終日は2009年以来の36ホール

た重永亜斗夢が、前週優勝の星野陸也、時松隆光、松原大輔と並んで通算8アンダー5位とした。 前年覇者の51歳・谷口徹は「65」をマークし、通算5アンダーで前日96位から17位に浮上した。賞金ランキング
2019/06/10トヨタジュニアワールドカップ

「トヨタジュニアW杯」歴代日本チームメンバー

) 北村 聡馬(三重県立伊勢高) 蛯名 大和(埼玉栄高) 金子 直矢(福井工大付属福井高) 2012 小西健太(広島県瀬戸内高3年) 松原大輔(茨城・水城高3年) 松村大輝(大阪学院大高3年) 香妻陣一朗(宮崎・日章学園高3年) ※2012年以降。所属は当時…
2019/05/28GDOEYE

長尺パター3年目 24歳の松原大輔が手にするまで

。日本のレギュラーツアーで見かけることは少ないが、今大会を16位で終えた24歳の松原大輔は、若手ながら46インチのパターを使用する異色の存在だ。 松原が長尺パターに切り替えたのは、大学4年時の2016年に…
2019/05/24関西オープン

リューが首位を堅持 今平周吾は2打差3位

。今週は弟のジョシュさんにバッグを預け、兄弟で2シーズンぶりのタイトルを狙う。 今平周吾は「69」で回り、中西直人と並んで通算9アンダーで3位とした。通算8アンダー5位に星野陸也、松原大輔が続いた
2019/05/23関西オープン

今平周吾、藤田寛之、リューが首位発進 1打差に星野陸也

、ツアー18勝で49歳の藤田寛之、リュー・ヒョヌ(韓国)と並んで首位発進した。 1打差の5アンダー4位に星野陸也がつけた。4アンダー5位に松原大輔、高橋慧(けい)、チョ・ビョンミン(韓国)の3人が続いた
2019/04/18東建ホームメイトカップ

池田勇太が2打差4位 首位に貞方章男とD.オー

、ノーボギーの「63」でプレー。38歳のデビッド・オーとともに首位で初日を終えた。1打差3位に松原大輔がつけた。 6アンダー4位に池田勇太、星野陸也、小田孔明、永野竜太郎、ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア
2019/04/07Novil Cup

朴ジュンウォンが開幕戦を制す 薗田峻輔は5位/AbemaTVツアー

スタートした薗田峻輔は6バーディ、4ボギー1ダブルボギーの「72」と伸ばせず、西村匡史、高柳直人、松原大輔と並んで通算6アンダー5位で終えた。 通算5アンダー9位に香妻陣一朗、諸藤将次、坂本雄介、中西直人の4人が続いた。
2018/11/01HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

武藤俊憲が今季初の首位発進 石川遼は90位と出遅れ

勝利の大槻智春。5アンダー4位に久保谷健一とチョ・ミンギュ(韓国)。4アンダー6位に高橋賢、松原大輔、手嶋多一、スンス・ハン(米国)ら8人が並んだ。 賞金ランキングトップを走る今平周吾は、同2位の稲森
2018/09/05佐藤信人の視点~勝者と敗者~

グリーン上で見えた20代の特権

、2位の今平周吾選手(25歳)、4位の木下稜介選手(27歳)、8位の松原大輔選手(23歳)、11位の梅山知宏選手(27歳)と浅地洋佑選手(25歳)といった、20代の選手が上位に名を連ねていることからも
2018/08/31フジサンケイクラシック

松原大輔と星野陸也 先輩・後輩で最終日最終組なるか

◇国内男子◇フジサンケイクラシック 2日目(31日)◇富士桜カントリー倶楽部(山梨県)◇7566yd(パー71) 23歳の松原大輔が3バーディ、1ボギーの「69」で回り、通算4アンダーとして3位で…
2018/08/31フジサンケイクラシック

本人はマジですが チェ・ホソンの変則スイングは日本でも話題

挙げているのだが… 2位につける今平周吾は「前から“変”だったけど、2年前に一緒に回ったときはあんなスイングしていなかった。激しくなった。面白いと思う」。3日目に同組で回ることになった松原大輔は「気を…
2018/08/31フジサンケイクラシック

星野陸也が首位守る 1打差に今平周吾

プレーして通算6アンダーとし、後続に1打差で単独首位を守った。 通算5アンダー2位に今平周吾、通算4アンダー3位に朴ジュンウォン、チェ・ホソンの韓国勢と松原大輔の3人が並んだ。 池田勇太、大堀裕次郎ら8