2019/10/04TOSHIN CHALLENGE IN 名神八日市CC

T.ペクが今季2勝目 4打差逃げ切り/AbemaTVツアー

CHAMPIONSHIP」に続く2勝目を挙げた。 通算6アンダーの2位に杉山知靖と「67」中島徹の2人。杉山は17位から出て「66」で回り、今季3度目の2位に入った。 長谷川祥平、今野大喜、岡部大将、ティティプン・チュアヤプラコン(タイ)の4人が通算5アンダー4位。通算4アンダー8位には9人が並んだ。
2019/09/25elite grips challenge

阿久津未来也が首位タイ発進/AbemaTVツアー

」でプレー。4アンダーでアーノンド・ウォンワニ(タイ)と並んで首位発進を決めた。 3アンダー3位に白佳和、杉山知靖、日高将史ら6人。2アンダー9位に植竹勇太、北村晃一、荒井雅彦らがつけた。 前週
2019/09/18HEIWA・PGM Challenge II

ホ・インへが首位発進 2打差2位に塩見ら/AbemaTVツアー

3人がつけた。4アンダーの5位に中村匡志、小池一平、近藤啓介、小山内護の4人が続いた。 前戦「ディライトワークスASPチャレンジ」でプレーオフの末に惜敗した杉山知靖ら8人が3アンダー9位で並んだ。 ホストプロの宮里聖志は6月以来のAbemaTVツアー出場で、3オーバー100位と出遅れた。
2019/09/13ディライトワークスASPチャレンジ

韓国のハム・ジョンウが2試合連続V/AbemaTVツアー

、1打差を追った杉山知靖が通算15アンダーで並び、プレーオフに突入。18番で行われた1ホール目をパーとしたハムがボギーの杉山を振り切り、8月の「TIチャレンジ in 東条の森」から2試合連続優勝を飾った。 1打差の3位に上村竜太。通算11アンダーの4位に海老根文博、伊藤有志、井上信が続いた。
2019/09/12ディライトワークスASPチャレンジ

ドンファンとハム・ジョンウが首位で最終日へ/AbemaTVツアー

ラウンドが行われ、通算11アンダーで終えたドンファンとハム・ジョンウ(ともに韓国)の2人が首位に並んだ。 ツアー初優勝を狙う杉山知靖が1打差の3位。通算9アンダーの4位に、井上信、澤崎安雄、上村竜太の3人
2018/07/07セガサミーカップ

首位にキム・ヒョンソン 今平周吾、藤本佳則らが2打差

「69」でプレー。通算8アンダーとして、単独首位に抜け出した。2015年10月の「トップ杯東海クラシック」以来となるツアー5勝目へ前進した。 2打差の通算6アンダー2位タイに今平周吾、杉山知靖、藤本佳則
2018/06/29南秋田カントリークラブみちのくチャレンジトーナメント

比嘉一貴が国内プロ初優勝/AbemaTVツアー

栄道、藤島征次、杉山知靖の5人が続いた。 4月「i Golf Shaper Challenge in 筑紫ヶ丘」以来の男子ツアー出場となった宮里美香は136位からのスタート。バーディなし、2ボギーの「73」とし、通算7オーバーの138位タイで2回目の挑戦を終えた。
2018/04/20i Golf Shaper Challenge in 筑紫ヶ丘

高柳直人が初優勝 2打差で逃げ切る/男子AbemaTVツアー

た高柳直人が4バーディ、3ボギーの「71」と伸ばし、通算14アンダーで逃げ切り優勝。2010年にプロ転向の29歳がツアー初優勝を飾った。 通算12アンダーの2位に杉山知靖。通算11アンダーの3位に西村
2013/10/15日本オープンゴルフ選手権競技

ゴルファー日本一の称号は誰の手に?国内メジャー第3戦

既に今季1勝を挙げており、20歳の川村昌弘ら新世代の台頭に期待がかかる。 トップアマチュアでは「日本アマチュアゴルフ選手権競技」を制した大堀裕次郎は故障のため残念ながら欠場となったが、準優勝の杉山知靖、ナショナルチームの常連メンバー比嘉一貴、中国の16歳リュウ・アンイらが出場する。
2013/07/13GDOEYE

2位に終わった杉山知靖は“いい青年”

振る舞いで「日本アマチュアゴルフ選手権競技」に出場していたのが、決勝戦で大堀裕次郎に敗れた杉山知靖だった。朝、ゴルフ場に到着すると関係者に一通り頭をさげて挨拶を交わし、ラウンド後もフロントに立つ
2013/07/13

大堀裕次郎がアマチュア日本一/日本アマ最終日

和らぎ、絶好のゴルフ日和となる中、杉山知靖との36ホールにわたるマッチプレーを制した。 午前7時スタートの1番ティで緊張を隠しきれなかった杉山は、自らのミスから1番を奪われると、2番では大堀がバーディを
2013/07/12

佐藤、松本の東北福祉勢はベスト8止まり

大会3日目のマッチプレー1回戦、2回戦を勝ち上がった佐藤大平(2年)と松本将汰(1年)の東北福祉大2名は、3日目の準々決勝に進出したが、揃って敗戦してしまった。 杉山知靖と対戦した佐藤は、前半
2013/07/12

大堀裕次郎と杉山知靖が決勝進出/日本アマ4日目

中央学院大学2年の杉山知靖が、ともに初めて日本一の座に挑む。 大堀が準決勝で対戦したのは、36ホールのストロークプレーで5アンダーをマークしてメダリストに輝いた韓国のイ・スミン。マッチプレーの1回戦
2013/07/10

イ・スミンがメダリストに輝く/日本アマ2日目

12T/0/白石大和、荒井健人、C.デイビス、佐藤太地、木下稜介、 17T/+1/金子光規、下田雄大、尾崎秀平、長谷川祥平、和田章太郎、久志岡俊海、佐藤大平 24T/+2/磯佑太、徳山雄大、河田丈一郎、松本将汰、遠藤健太、山本純也、木下大海、杉山知靖、芹澤慈眼