2015/04/30中日クラウンズ

惜しかった…青木功 史上2人目のエージシュートならず

よかったけどな。とにかくあした、もう一回やってみるよ」と青木。2日目は2006年「つるやオープン」で杉原輝雄が68歳10カ月7日で記録した、最年長予選通過記録をかけてティオフする。(愛知県東郷町/桂川洋一)
2015/04/19東建ホームメイトカップ

間もなく還暦 最年長シード59歳の室田淳が12位

ツアーから身を引く覚悟は早くからできている。 それでも昨季は、わずか13試合の出場で賞金ランク73位に入り、5年ぶりのシード復帰を果たした。59歳での賞金シードは、杉原輝雄と尾崎将司の58歳を抜く
2014/12/16

杉原輝雄、岡本綾子らが日本プロゴルフ殿堂入り

、台湾から帰化し「ダウンブロー」という言葉を浸透させた陳清波。ツアー制施行後に目覚ましい飛躍を遂げたプレーヤー部門で永久シード選手の故・杉原輝雄と、日米両ツアーで賞金女王に輝いた岡本綾子を選出した
2014/08/03マルハンカップ 太平洋クラブ シニア

マイヤーが貯金を生かしてツアー初優勝!杉原が1打差2位

アンダーは大きかった。今日のドキドキで59才ぐらいになった気分。本当は53才だけどね(笑)」と、終盤はしびれる中で踏ん張ってつかんだ勝利だった。 そのマイヤーに1打差まで詰め寄ったのは、故・杉原輝雄氏の長男
2013/10/08GDOEYE

スランプ脱出Vで始まった片山晋呉の“第2章”

国内男子ツアーで通算25勝以上を果たした永久シード選手は、青木功、尾崎将司、杉原輝雄、中嶋常幸、尾崎直道、倉本昌弘、そして片山晋呉の7人。2008年10月「日本オープン」で35歳にしてその名誉を手に
2013/08/25プレーヤーズラウンジ

<賞金王の初のテレビ解説に、誰の文句があるものか?!>

言えないし、最初は緊張しましたよ」と言う芹澤は、なるべく選手たちと顔を会わせないように、クラブハウスに入るのも、全員のスタートを見届けてからなど、随分と気を遣ったそうです。ご意見番、杉原輝雄からは
2012/12/21

GDO編集部が選ぶ 2012年国内男子ツアー10大ニュース

由郎氏が年明けの2日に老衰のため亡くなりました。永久シード権保持者の杉原輝雄氏が永眠してわずか5日後のこと。日本ゴルフ界にとってはあわただしく、悲報の続いた年末年始でした。 【関連ニュース】 ・杉原
2012/12/02ゴルフ日本シリーズJTカップ

藤田寛之が大会3連覇! 43歳で初の賞金王戴冠

読みきり、4つ目のバーディを沈めると、勝利を確信したガッツポーズを作った。 賞金王初戴冠の年齢、43歳はツアー史上最年長。また、40代で年間4勝以上をマークしたのは杉原輝雄、青木功、尾崎将司に次いで
2012/10/10週刊GD

日本オープンは「AONKNK」に注目!(2012/10/3)

晋呉」、それぞれのイニシャルをとったものだ。 この6人はすべて「1973年のツアー制施行後にツアー25勝した者」という条件で与えられる「永久シード権」を保持している(故・杉原輝雄も永久シード保持者だっ
2012/09/26コカ・コーラ東海クラシック

名物ホールを改造 三好CC西コース

ですね」と警戒した。 1976年大会では青木功が予選ラウンドを最下位で通過しながらも逆転優勝。それを決めたのが16番での杉原輝雄、内田繁との三つ巴のプレーオフだった。スパイスを加えた名物ホールは、次なるドラマを生むだろうか。…
2012/06/28

新宝塚CCに「杉原輝雄記念館」がオープン

昨年12月に逝去した永久シード選手、杉原輝雄氏の記念館が兵庫県の新宝塚カントリークラブにオープンした。“生涯現役”を貫いた同氏がゴルファー人生で手にしてきた数々のトロフィーなど約200点が
2012/04/24中日クラウンズ

精鋭が集結!難攻不落の和合を制するのは?

プレーオフで涙をのんでいるが、国内屈指の試合巧者である2人も、もちろん優勝候補として名前が挙がる。 同大会は昨年末に逝去した杉原輝雄氏が2010年大会で同一大会51年連続出場の世界記録を樹立した。今年は残された6人の永久シー…
2012/04/11東建ホームメイトカップ

JGTOメンバーで故杉原輝雄氏を追悼

昨年12月28日に死去されたJGTOツアーメンバーで永久シード権保持者の杉原輝雄氏の追悼セレモニーが、ツアー開幕戦の会場となる東建多度カントリークラブ・名古屋で行われた。 出席したのは選手会を代表し
2012/03/05プレーヤーズラウンジ

<中嶋常幸が待ちわびる5人目の・・・!?>

たっぷりの根拠は先月、亡き杉原輝雄氏のお別れの会で同席したジャンボ尾崎だ。 同じ調子で自慢したら、ジャンボも無念そうに(!?)「うちはまだ、(孫)一人だ」と答えたというから、確かに子だくさんならぬ
2012/02/13

永久シード選手が杉原輝雄氏をしのぶ/お別れの会

昨年12月に前立腺がんのため逝去した杉原輝雄氏の「お別れの会」が13日(月)、大阪市内のホテルで行われ、献花に訪れた一般のファン、そして696人の関係者が参列。杉原氏が亡くなったため、6人となった
2012/02/13

「杉原輝雄 お別れの会」にAONらが参列

前立腺がんのため昨年12月に逝去したプロゴルファー、杉原輝雄氏(享年74歳)の「お別れの会」が13日(月)、大阪市内のホテルで行われた。日本プロゴルフ協会(PGA)、日本ゴルフツアー機構(JGTO