2019/06/21南秋田カントリークラブみちのくチャレンジトーナメント

朴ジュンウォンが逆転優勝 阿久津未来也は2位

◇AbemaTVツアー◇南秋田カントリークラブみちのくチャレンジトーナメント 2019 最終日(21日)◇南秋田カントリークラブ(秋田)◇6939yd(パー71) 首位に3打差の17位から出た
2019/05/30太平洋クラブチャレンジトーナメント

デーブ大久保は最下位で予選落ち 首位に白ら2人

この日ベストの「64」で回り、白倉渉平と並ぶ通算8アンダーの首位に浮上した。1打差の3位に大岩龍一。 レギュラーツアー通算6勝の平塚哲二、小林伸太郎、ジュンウォン(韓国)、ダンタイ・ブーマ(タイ)らが
2019/05/03GS カルテックス メキュンオープン

イ・テヒとカスケが首位 水野眞惟智は予選落ち

ボギーの「66」をマークし、通算6アンダーで前日トップのイ・テヒ(韓国)と並んで首位に立った。 1打差の通算5アンダー3位にともに韓国のソ・ヨソプ、ジュンウォンの2人が続いた。 134位から出た日本の
2019/05/02GS カルテックス メキュンオープン

上位をイ・テヒら韓国勢が独占 水野眞惟智は134位と出遅れ

に並んで発進した。1打差の5位にソ・ヨソプ(韓国)が続き、2アンダー6位に日本ツアー1勝のジュンウォンをはじめ、アマチュア2人を含む6人が並び、上位を地元韓国勢が占めた。 日本ツアーが主戦場のキム
2018/11/25カシオワールド

香妻陣一朗は一歩届かず 賞金シード喪失

竜太郎(84位)、松村道央(87位)、★手嶋多一(88位)、ジュンウォン(91位/韓国)、山下和宏(96位)、丸山大輔(99位)、★高山忠洋(102位)、★塚田陽亮(112位)、薗田峻輔(120位
2018/11/22カシオワールド

今平周吾ら3人が暫定首位 石川遼が2打差で追う

ホールアウトしたスコット・ストレンジ(オーストラリア)、ジュンウォン(韓国)、チェ・ホソン(韓国)の3人が続く。 ホストプロの石川遼は5バーディ、1ボギーの「68」で終え、4アンダー暫定7位の好スタートを切っ
2018/08/31フジサンケイクラシック

星野陸也が首位守る 1打差に今平周吾

プレーして通算6アンダーとし、後続に1打差で単独首位を守った。 通算5アンダー2位に今平周吾、通算4アンダー3位にジュンウォン、チェ・ホソンの韓国勢と松原大輔の3人が並んだ。 池田勇太、大堀裕次郎ら8
2018/08/25KBCオーガスタ

出水田大二郎が首位キープ 石川遼は20位

の長身は姿勢を正した。 通算10アンダーの3位に韓国のジュンウォン。9アンダーの4位に「64」をマークした武藤俊憲がつけた。 今平周吾、嘉数光倫、上井邦裕の3人が通算8アンダー5位で続いた。前年覇者
2018/08/24KBCオーガスタ

出水田大二郎が首位に浮上 石川遼は5打差30位

にクラブを入れる意識にした。パワーが安定して、飛距離も伸びた」という。前年大会も3日目を最終組でプレー。最終的に15位タイで終わった悔しさを晴らしたい。 1打差の2位に丸山大輔、ジュンウォン(韓国
2017/05/27ミズノオープン

チャン・キムがツアー初優勝に王手 宮本勝昌が6打差5位

。 3打差の通算8アンダー2位にチョ・ビョンミン(韓国)。通算6アンダー3位にジュンウォン(韓国)とマイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)の2人。通算5アンダー5位に宮本勝昌と、アダム・ブランド
2017/01/24レオパレス21ミャンマーオープン

2年目のミャンマー大会 池田勇太ら日本勢は輝けるか?

位に矢野東とジュンウォン(韓国)の2人が続いた。 大会連覇を目指すノリスに挑む日本勢は、昨年に続いて出場の賞金王・池田勇太を筆頭にトップ選手が揃った。ハワイで行われたソニーオープンから3週連続出場と
2016/11/27カシオワールドオープン

最終戦の出場30選手が決定 藤田寛之は2年ぶりの切符

たくなかった」と喜び、2010年から3連覇を果たした舞台を2年ぶりに踏む。 一方、初出場を決めたのは、ジュンウォン(韓国)、小池一平、パク・サンヒョン(韓国)、塚田陽亮、セン世昌(タイ)、チョ
2016/06/30長嶋茂雄招待セガサミーカップ

重永亜斗夢とT.クロンパ ツアー未勝利の2人が首位発進

オーバー107位、片山晋呉(同95位)は1アンダー21位、谷原秀人(同103位)は2アンダー13位と、この日の順位は世界ランクとは逆になった。 リオ五輪で日本代表チームのヘッドコーチを務める丸山茂樹はイーブンパーの46位。前週優勝のジュンウォンは1オーバーの68位で初日を終えた。
2016/06/28世界ランキング

ステンソンが5位に上昇 松山英樹は16位変わらず/男子世界ランク

。 「ISPSハンダグローバルカップ」で日本ツアー初優勝を遂げたジュンウォン(韓国)は、432位から195位にジャンプアップした。プレーオフで敗れ2大会位になったエミリアーノ・グリージョ(アルゼンチン)は、6ランクアップし41位となった。