2021/07/19GMOインターネット サマンサタバサグローバルカップ

「復帰するだけじゃない」若林舞衣子が思うママゴルファーVの意義

ツアーで優勝したのは2007年の木村敏美以来、実に14年ぶりだった。若林舞衣子は10代でツアーの世界に飛び込んだ当時、その大先輩のことを「とてもパワフルな選手で、敏美さんだったら(優勝も)できると感じて
2021/06/07全米女子オープン

「全米女子オープン」日本人選手の成績

真由美、49T 岡本綾子、54T 小林浩美、62T 木村敏美 (予選落ち)山崎清枝、浅野彰子、沼田由美子 1993 4T 小林浩美、7T 岡本綾子、26T 小山美保(アマ) (予選落ち)塩谷育代、鬼澤信子
2021/04/05ANAインスピレーション

「ANAインスピレーション」日本人選手の歴代戦績

、36T 木村敏美(予選落ち)平瀬真由美、村井真由美 1993 79T 岡本綾子(予選落ち)塩谷育代、安井純子 1992 12T 岡本綾子、46T 塩谷育代 1991 6T 岡本綾子(予選落ち)小林浩美
2019/09/13GDOEYE

同学年3人で今季5勝 若手キャディが奮闘中!

(24歳)だ。国内ツアー10勝を誇る木村敏美の長男で、06年には小学6年で母のキャディとしてツアーデビュー。その報酬は6万円のカブトムシだったという。 その木村さんも、今年5月の「中京テレビ・ブリヂストン
2017/09/23記録

「CATレディース」歴代優勝者

さくら 第10回 2006年度 西塚美希世 第9回 2005年度 宮里藍 第8回 2004年度 木村敏美 第7回 2003年度 不動裕理 第6回 2002年度 肥後かおり 第5回 2001年度 天沼
2017/06/23記録

「北海道meijiカップ」歴代優勝者

2001年度 天沼知恵子 第23回 2000年度 安井純子 第22回 1999年度 木村敏美 第21回 1998年度 大場美智恵 第20回 1997年度 肥後かおり 第19回 1996年度 具玉姫 第18回
2017/03/31ヤマハレディース葛城

鬼頭桜と鈴木愛 同一日に2つのホールインワン

/ヤマハカップレディス 3R 中島千尋(4H)、ト阿玉、森口祐子(11H) 2002年/大王製紙エリエールレディース1R 木村敏美、松澤知加子(3H)、山口裕子(17H) 2013年/ゴルフ5レディス 2R
2015/03/29堀江貴文ゴルフ

<古閑x堀江4>不動裕理の存在 盛り上がる構図

ですし、肥後かおりさんとか、木村敏美さんとか、あの辺の人たちもいたんです。不動さんは確かに絶対的な存在でしたけど、それにプラスして職人肌の選手が多かったのと、ちょっと明る目の服を着た若い子たちが出てきた
2015/03/22記録

<記録・国内女子>サドンデスプレーオフの最長記録

時のプレーオフ時間「1時間29分」を18分超え、2人で争ったプレーオフでは最長だった。 国内女子には、2002年「ヴァーナルレディス」でも久保樹乃、木村敏美、山崎礼奈の3人プレーオフで決着が7ホール目