2014/08/15NEC軽井沢72ゴルフトーナメント

服部真夕は“元飛ばし屋”へ?

飛ばし合いもまた、ここではギャラリーの楽しみの1つとなっている。 飛距離争いでもっとも注目を集めたのが福嶋晃子、服部真夕、渡邉彩香の組だった。長く女子プロ界の第一人者として豪快なドライバーショットを
2015/10/18富士通レディース

テレサ・ルーが完全優勝で今季5勝目 2位に渡邉彩香

◇国内女子◇富士通レディース 最終日◇東急セブンハンドレッドC(千葉県)◇6635yd(パー72) 今季の賞金ランキング2位につけるテレサ・ルー(台湾)が1イーグル、4バーディ、5...
2015/09/11日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

吉田弓美子が首位浮上 昨年覇者の鈴木愛は予選落ち

通算10オーバーの86位。カットラインに3打及ばず、予選落ちを喫した。 首位から出た服部真夕はスコアを1つ落とし、藤本麻子、飯島茜とともに通算3アンダーの6位につけている。 4オーバー60位からスタート
2015/09/16マンシングウェアレディース東海クラシック

横峯さくら、宮里美香が申ジエと同組対決へ

コニカミノルタ杯」を制したテレサ・ルー(台湾)、2打差で惜敗した上田桃子ほか、愛知県出身の服部真夕、原江里菜、金田久美子らが地元大会に挑む。アマチュアでは勝みなみ、新垣比菜らが出場する。 初日は横峯、宮里、申が同組でプレーすることが決まった。
2015/08/22CAT Ladies

新人ペ・ヒキョンが首位 追いかけるのは飛ばし屋3人

・ヒキョン(韓国)が通算11アンダーとして単独首位で頭ひとつ抜け出した。1打差の通算10アンダー2位に服部真夕、さらに1打差の通算9アンダー3位タイで三塚優子、渡邉彩香の2人が続いた。 韓国女子ツアーで通算2
2015/08/14NEC軽井沢72

前週惜敗の鈴木愛が1打差2位発進 首位はテレサ・ルー

た。 5アンダーの3位に、前週ツアー初優勝を飾った西山ゆかりのほか、若林舞衣子、藤本麻子、上原美希、服部真夕の計5選手。4アンダーの8位に、昨年の覇者で賞金ランクトップ快走中のイ・ボミに加え、申ジエ
2015/08/26ニトリレディス

北海道決戦の舞台は名門小樽CC 120人の頂点に立つのは?

約3年ぶりの優勝を飾った服部真夕、賞金ランクトップを快走中のイ・ボミ(韓国)らが参戦。シード争いもいよいよ熱を帯びる8月の最終週、難コースを制すのは誰なのか。 初日のペアリングが発表され、申ジエは今季
2015/08/16NEC軽井沢72

テレサ・ルーが逆転で今季3勝目 渡邉彩香は猛追2位

所属の原江里菜、首位から出た服部真夕、大山志保の4選手。通算10アンダーの8位に藤本麻子、ペ・ヒキョン(韓国)が並んだ。賞金ランキング首位のイ・ボミは通算8アンダーで、12位だった。
2015/08/08meijiカップ

フォンと西山が首位に浮上 琴音は失速

優子と服部真夕のほか、ディフェンディングチャンピオンの申ジエ(韓国)に、賞金レーストップを行くイボミ(韓国)の計4人が並ぶ。通算3アンダーの7位に福田裕子、アン・ソンジュ(韓国)、鈴木愛、イ・ジミン
2015/05/24中京テレビ・ブリヂストンレディス

鬼門の最終18番で冷静ジャッジ 吉田弓美子は5勝目に涙

日の最終18番は、多くの選手にとって鬼門となった。ピン位置はグリーンの奥から13yd、左から7yd。池へと傾斜する左奥のラフは短く刈り込まれていたためだ。原江里菜、服部真夕、イ・ボミ(韓国
2015/09/23ミヤギテレビ杯ダンロップ女子

宮里藍が2年ぶり参戦 “第2の故郷”東北高校勢の嵐は吹くか

嵐去り、秋の陣へ――。人気アイドルグループの東日本大震災復興支援コンサートで、シルバーウィークの宮城県は大盛況。25日開幕の国内女子ツアー「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」は...
2015/10/14富士通レディース

アン・ソンジュが得意コースで連覇狙う 菊地絵理香は雪辱なるか

し、プレーオフにもつれこんだ末に優勝を逃した。 初日のペアリングが14日に発表され、イは森田理香子、ホステスプロの藤本麻子と同組に。菊地は服部真夕、笠りつ子とのペアリングとなったほか、上田桃子が吉田弓美子、アマチュアの勝みなみとのティオフとなった。
2015/10/07スタンレーレディス

シード権争いが本格化へ 香妻琴乃ら正念場

向けて、正念場を迎える。 主催のスタンレー電気に所属する金田久美子らがホステスプロを務める。 初日の組み合わせが7日発表され、イ、服部真夕、大山志保が同組。昨年の覇者アン・ソンジュ(韓国)は成田美寿々、吉田弓美子とのペアリングが決まった。
2015/05/23中京テレビ・ブリヂストンレディス

吉田弓美子が単独首位で最終日へ 鈴木愛は“3位”→失格

にジョン・ジェウン(韓国)。通算8アンダーの3位に穴井詩、通算7アンダーの4位にアマチュアの稲見萌寧が続いた。初日首位で地元愛知県出身の服部真夕はスコアを落とし、通算4アンダーの10位に後退した。 第2ラウンドホールアウト時点で通算8アンダーとした鈴木愛は、初日のスコア誤記が指摘され、失格となった。