2015/08/27ニトリレディス

選手コメント集/ニトリレディス 事前

服部真夕 ※前週の「Cat ladies」優勝 「優勝の反響はとても大きかった。(優勝は)いいものですね。このコースは難しい。距離も長くティショットの打ち分けをしなくてはいけない。フェアウェイの
2015/09/13日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

選手コメント集/日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 最終日

、ラインが読みにくくて決められなかったのが2、3個はありました。気持ちも硬くなるしリズムも悪くなる悪循環だったので、早いうちにもっと獲れていればラクだったと思います」 ■服部真夕 3バーディ、3ボギー
2015/05/22中京テレビ・ブリヂストンレディス

服部真夕と穴井詩が出身県で首位発進 横峯さくらは17位

◇国内女子◇中京テレビ・ブリヂストンレディスオープン 初日◇中京ゴルフ倶楽部 石野コース(愛知県)◇6,459 Yards(パー72)◇ 地元愛知県出身の服部真夕が、9バーディ4ボギーの「67」を
2015/10/16富士通レディース

テレサ・ルーが3打差首位発進 降雨の初日、アンダーパーは2選手だけ

。 アンダーパーでプレーしたのは、この2人だけ。イーブンパーの3位には服部真夕、福田真未ら7選手が並んだ。 前年覇者のアン・ソンジュ(韓国)は1オーバーで、賞金ランクトップのイ・ボミ(韓国)、富士通所属のホステスプロ藤本麻子らとともに、計12選手が並ぶ10位でスタートした。
2015/08/14NEC軽井沢72

選手コメント集/NEC軽井沢72 初日

いないです。焦りもあるけど、原さんや西山さんが勝ったことは励みになるので、私も!という思いはあります」 ■服部真夕 7バーディ、2ボギー「67」 5アンダー3位 「ショットも良くて、結構チャンスも
2015/08/15NEC軽井沢72

選手コメント集/NEC軽井沢72 2日目

服部真夕 7バーディ、1ボギー「66」 通算11アンダー首位 「1番はすごく良いティショットだったけど、行ってみたらディボットに入っていて。ついてないなと思ったけど、それをうまくグリーン近くまで
2015/08/22CAT Ladies

小学生時代の夢舞台 渡邉彩香が2打差を追う

・ヒキョン(韓国)を一緒に追う存在には服部真夕、三塚優子といった長距離砲の先輩プロが並んだ。「福嶋さんみたいにガンガン振って、ガンガン飛ばそうと思っていた」少女時代。今度は自らが、夢を見せる番だ。(神奈川県箱根町/桂川洋一)
2015/10/28樋口久子 Pontaレディス

藤田光里はホステス大会で2勝目狙う 歴代覇者と同組に

)、連覇の懸かる上田のほか、歴代覇者として2007年、09年、12年と3度大会を制している全美貞(韓国)、森田理香子、服部真夕、そして米国を主戦場とする有村智恵ら実力者たちが顔をそろえる。 初日のペア
2015/08/08meijiカップ

選手コメント集/meijiカップ2日目

。きのうは風のジャッジが良くなかったけど、その経験もあって、風の判断が良くなった。5番でボギーを叩いたけど、獲り返せると思っていた。ベスト10に入ることが目標です」 ■服部真夕 7バーディ1ボギー「66
2015/08/22CAT Ladies

選手コメント集/CAT Ladies 2日目

カギになる。最終組だと(飛ばし屋の)服部真夕と渡邉彩香と一緒だったので、ひとつ前で良かったかも。一緒だと、振り回しちゃうから(笑)」 ■鈴木愛 3バーディ、2ボギー「72」 通算8アンダー5位
2015/09/27ミヤギテレビ杯ダンロップ女子

表純子が今季初優勝 勝みなみはアマ2勝目ならず

先へと続くことになりそうだ。 通算8アンダーの2位に大山志保。終盤まで表を1打差で追っていたが、ボギーとした17番で明暗を分けた。通算7アンダーの3位に穴井詩、さらに1打差の4位に服部真夕とカン・ヨウ
2015/10/18富士通レディース

「TOTOジャパンクラシック」の出場35選手決定

/藤本麻子/4回 17/服部真夕/7回 18/吉田弓美子/4回 19/穴井詩/2回 20/鈴木愛/1回 21/表純子/9回 22/キム・ハヌル/※初出場 23/若林舞衣子/5回 24/全美貞/7回 25
2015/09/25ミヤギテレビ杯ダンロップ女子

表純子が3打差の首位発進 宮里藍は出遅れ

5バーディ量産につなげた。 2アンダーの2位には、今季1勝を挙げている服部真夕と西山ゆかりのほか、ツアー初戦の江原詩織、アマチュアの蛭田みな美ら計7人。成田美寿々、永峰咲希、森美穂、勝みなみ(アマ)ら