2015/08/24優勝セッティング

「CAT Ladies」 服部真夕の優勝セッティング

日時:2015年8月21日(金)~23日(日) 開催コース:大箱根CC(神奈川県) 優勝者:服部真夕 連日のバーディ合戦を制した服部真夕が2012年シーズン以来3年ぶりとなるツアー通算5勝目を飾った
2015/12/17

GDO編集部が選ぶ 2015年国内男女ツアー10大ニュース

江里菜、飯島茜、服部真夕・・・復活V続々 イ・ボミが年間7つのタイトルを並べた一方で、数年ぶりにカップを掲げた“復活組”の活躍も記憶に残るシーズンとなりました。原江里菜の7年ぶりをはじめ、飯島茜は5年ぶり
2015/08/23CAT Ladies

金田久美子が2位フィニッシュで賞金シード復帰へ

神奈川県の大箱根CCで開催された国内女子ツアー「CAT Ladies」。3年ぶりの勝利を手にした服部真夕に次ぐ4打差の2位タイに金田久美子が入った。7アンダーの6位から出て「70」(パー73)で回り
2015/10/16富士通レディース

選手コメント集/富士通レディース 初日

服部真夕 2バーディ、2ボギー「72」、イーブンパー3位タイ 「ティショットが曲がっていたのに、よく16番ホールまでノーボギーでいけたなと思います。寒いし、風もあるし。(雨で)ラフが重くてヌケが
2015/08/27ニトリレディス

選手コメント集/ニトリレディス 事前

服部真夕 ※前週の「Cat ladies」優勝 「優勝の反響はとても大きかった。(優勝は)いいものですね。このコースは難しい。距離も長くティショットの打ち分けをしなくてはいけない。フェアウェイの
2015/05/22中京テレビ・ブリヂストンレディス

服部真夕と穴井詩が出身県で首位発進 横峯さくらは17位

◇国内女子◇中京テレビ・ブリヂストンレディスオープン 初日◇中京ゴルフ倶楽部 石野コース(愛知県)◇6,459 Yards(パー72)◇ 地元愛知県出身の服部真夕が、9バーディ4ボギーの「67」を
2015/09/13日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

選手コメント集/日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 最終日

、ラインが読みにくくて決められなかったのが2、3個はありました。気持ちも硬くなるしリズムも悪くなる悪循環だったので、早いうちにもっと獲れていればラクだったと思います」 ■服部真夕 3バーディ、3ボギー
2015/10/16富士通レディース

テレサ・ルーが3打差首位発進 降雨の初日、アンダーパーは2選手だけ

。 アンダーパーでプレーしたのは、この2人だけ。イーブンパーの3位には服部真夕、福田真未ら7選手が並んだ。 前年覇者のアン・ソンジュ(韓国)は1オーバーで、賞金ランクトップのイ・ボミ(韓国)、富士通所属のホステスプロ藤本麻子らとともに、計12選手が並ぶ10位でスタートした。
2015/08/14NEC軽井沢72

選手コメント集/NEC軽井沢72 初日

いないです。焦りもあるけど、原さんや西山さんが勝ったことは励みになるので、私も!という思いはあります」 ■服部真夕 7バーディ、2ボギー「67」 5アンダー3位 「ショットも良くて、結構チャンスも
2015/08/15NEC軽井沢72

選手コメント集/NEC軽井沢72 2日目

服部真夕 7バーディ、1ボギー「66」 通算11アンダー首位 「1番はすごく良いティショットだったけど、行ってみたらディボットに入っていて。ついてないなと思ったけど、それをうまくグリーン近くまで
2015/08/22CAT Ladies

小学生時代の夢舞台 渡邉彩香が2打差を追う

・ヒキョン(韓国)を一緒に追う存在には服部真夕、三塚優子といった長距離砲の先輩プロが並んだ。「福嶋さんみたいにガンガン振って、ガンガン飛ばそうと思っていた」少女時代。今度は自らが、夢を見せる番だ。(神奈川県箱根町/桂川洋一)
2015/10/28樋口久子 Pontaレディス

藤田光里はホステス大会で2勝目狙う 歴代覇者と同組に

)、連覇の懸かる上田のほか、歴代覇者として2007年、09年、12年と3度大会を制している全美貞(韓国)、森田理香子、服部真夕、そして米国を主戦場とする有村智恵ら実力者たちが顔をそろえる。 初日のペア