2018/09/13マンシングウェアレディース

年に1度のドラコン大会 渡邉彩香は3連覇なるか

。クラブは「ミズノ MP タイプ2 ドライバー」で挑む。 <現時点の出場予定選手 ※14日午後5時申し込み締め切り> 渡邉彩香、原英莉花、三浦桃香、大里桃子、野澤真央、服部真夕、濱田茉優、川岸史果、チャン・ウェイウェイ、柏原明日架
2017/03/18Tポイントレディス

苦手な春先にV圏内 服部真夕の変化と調整法は?

◇国内女子◇Tポイントレディス 2日目(18日)◇鹿児島高牧CC(鹿児島)◇6397yd(パー72) 5位からスタートした服部真夕が4バーディ、2ボギーの「70」でプレー。首位と3打差の通算7
2018/06/01ヨネックスレディス

上田桃子が首位スタート 前週惜敗の勝みなみ3打差3位

アンダー3位タイに服部真夕、永峰咲希、菊地絵理香のほか、前週の「リゾートトラストレディス」でプレーオフの末に敗れた勝みなみがつけた。 前年大会でツアー初勝利を挙げた青木瀬令奈は2アンダーの7位タイに続いた。
2018/05/18中京テレビ・ブリヂストンレディス

ルーキーの小祝さくらが首位発進 1打差に笠りつ子

アンダーとして単独首位で発進した。 1打差の6アンダー2位で笠りつ子、5アンダー3位でささきしょうこ、テレサ・ルー(台湾)が続いた。 4アンダーの5位に昨年覇者の上田桃子、柏原明日架、菊地絵理香、服部
2016/09/17マンシングレディース

残る距離を考えて 5Wで攻める服部真夕の試行錯誤

◇国内女子◇マンシングウェアレディース東海クラシック 2日目(17日)◇新南愛知CC美浜コース(愛知)◇6397yd(パー72) 賞金ランク62位に沈む通算5勝の服部真夕が8位につけた。試行錯誤を
2016/10/30樋口久子 三菱電機レディス

比嘉真美子が2年ぶりシード当確 服部真夕は10年連続で

せた。8位タイに入った服部真夕も総額2033万4399円として、10年連続のシードをほぼ手中に収めた。 2打差を追って迎えた最終18番。パー5の2打目は残り235yd。比嘉は迷わず3Wを振りぬいた。2
2017/10/27樋口久子 三菱電機レディス

首位にペ・ヒギョン 畑岡奈紗、アン・シネが2差3位発進

3)をダブルボギーとしたが、後半インで4バーディを決めた。 賞金ランキング2位の鈴木愛は2アンダーで首位に4打差の10位タイ。前年大会を制した申ジエ(韓国)は香妻琴乃、服部真夕、菊地絵理香らと同じ1アンダー13位タイとなった。 イ・ボミ(韓国)はイーブンパーの29位タイで2日目を迎える。
2017/10/06スタンレーレディス

2連勝中の畑岡奈紗が2差8位発進 首位に前年覇者アンら4人

りつ子、服部真夕の4人が「68」でプレーし、4アンダーの首位に並んで発進した。 1打差の3アンダー5位で、吉田弓美子、森井菖、全美貞(韓国)の3人が追う。 史上2人目の3週連続優勝を狙う畑岡奈紗は、4
2017/09/23記録

「CATレディース」歴代優勝者

回数 年度 優勝者 第21回 2017年度 イ・ボミ 第20回 2016年度 イ・ボミ 第19回 2015年度 服部真夕 第18回 2014年度 上田桃子 第17回 2013年度 アン・ソンジュ
2017/03/16Tポイントレディス

「今週はやってやる」笠りつ子が日本勢の連敗阻止を誓う

。 ちなみに、2012年に日本勢の8連敗を阻止したのは6月「アース・モンダミンカップ」を制した服部真夕。最終18番(パー5)で7mのイーグルパットをねじ込む劇的な逆転優勝だった。(鹿児島県姶良市/塚田達也)
2017/03/18Tポイントレディス

菊地絵理香が首位を堅守 地元の香妻が5打差6位

上々のようだ。 2打差の2位に5バーディ、1ボギーの「68」でプレーした通算8アンダーのペ・ヒギョン(韓国)。3打差3位に渡邉彩香、服部真夕が並んだ。4打差5位に鈴木愛が続く。 15位からスタートした
2017/04/14KKT杯バンテリンレディス

熊本出身の上田桃子が首位発進 イ・ボミは4位

2位に永峰咲希、永井花奈の2人。イーブンパーの4位に2年連続賞金女王のイ・ボミ(韓国)、松森彩夏、服部真夕、吉田弓美子、平野ジェニファー、工藤遥加、城間絵梨、西山ゆかり、熊本出身の東葵ら9人が並んだ