2016/09/17マンシングレディース

残る距離を考えて 5Wで攻める服部真夕の試行錯誤

◇国内女子◇マンシングウェアレディース東海クラシック 2日目(17日)◇新南愛知CC美浜コース(愛知)◇6397yd(パー72) 賞金ランク62位に沈む通算5勝の服部真夕が8位につけた。試行錯誤を
2016/10/30樋口久子 三菱電機レディス

比嘉真美子が2年ぶりシード当確 服部真夕は10年連続で

せた。8位タイに入った服部真夕も総額2033万4399円として、10年連続のシードをほぼ手中に収めた。 2打差を追って迎えた最終18番。パー5の2打目は残り235yd。比嘉は迷わず3Wを振りぬいた。2
2017/10/27樋口久子 三菱電機レディス

首位にペ・ヒギョン 畑岡奈紗、アン・シネが2差3位発進

3)をダブルボギーとしたが、後半インで4バーディを決めた。 賞金ランキング2位の鈴木愛は2アンダーで首位に4打差の10位タイ。前年大会を制した申ジエ(韓国)は香妻琴乃、服部真夕、菊地絵理香らと同じ1アンダー13位タイとなった。 イ・ボミ(韓国)はイーブンパーの29位タイで2日目を迎える。
2017/10/06スタンレーレディス

2連勝中の畑岡奈紗が2差8位発進 首位に前年覇者アンら4人

りつ子、服部真夕の4人が「68」でプレーし、4アンダーの首位に並んで発進した。 1打差の3アンダー5位で、吉田弓美子、森井菖、全美貞(韓国)の3人が追う。 史上2人目の3週連続優勝を狙う畑岡奈紗は、4
2017/09/23記録

「CATレディース」歴代優勝者

回数 年度 優勝者 第21回 2017年度 イ・ボミ 第20回 2016年度 イ・ボミ 第19回 2015年度 服部真夕 第18回 2014年度 上田桃子 第17回 2013年度 アン・ソンジュ
2017/03/16Tポイントレディス

「今週はやってやる」笠りつ子が日本勢の連敗阻止を誓う

。 ちなみに、2012年に日本勢の8連敗を阻止したのは6月「アース・モンダミンカップ」を制した服部真夕。最終18番(パー5)で7mのイーグルパットをねじ込む劇的な逆転優勝だった。(鹿児島県姶良市/塚田達也)
2017/03/18Tポイントレディス

菊地絵理香が首位を堅守 地元の香妻が5打差6位

上々のようだ。 2打差の2位に5バーディ、1ボギーの「68」でプレーした通算8アンダーのペ・ヒギョン(韓国)。3打差3位に渡邉彩香、服部真夕が並んだ。4打差5位に鈴木愛が続く。 15位からスタートした
2017/04/14KKT杯バンテリンレディス

熊本出身の上田桃子が首位発進 イ・ボミは4位

2位に永峰咲希、永井花奈の2人。イーブンパーの4位に2年連続賞金女王のイ・ボミ(韓国)、松森彩夏、服部真夕、吉田弓美子、平野ジェニファー、工藤遥加、城間絵梨、西山ゆかり、熊本出身の東葵ら9人が並んだ
2017/03/02ダイキンオーキッドレディス

【速報】女王イ・ボミ 開幕戦をバーディでスタート

。1組後ろを回る宮里藍も2番でバーディを奪い、同じく1アンダーグループにつけている。 3アンダーで首位を走るのは、12ホールを消化した地元・沖縄県出身の大城さつき。2アンダーの2位タイに、服部真夕、福田裕子、小林咲里奈が続いている。
2017/03/02ダイキンオーキッドレディス

【速報】宮里藍は1オーバー、畑岡奈紗はイーブンで後半へ

さくらは、それぞれイーブンパー、3オーバーとしている。 3アンダーの暫定首位でホールアウトしたのは、地元・沖縄県出身の大城さつき。2打差の1アンダー2位タイに、ホールアウトした柏原明日架、服部真夕らが続いている。
2017/03/17Tポイントレディス

菊地絵理香が首位発進 イ・ボミは48位

いい」と納得の表情を浮かべた。 服部真夕が5アンダー2位。下川めぐみ、工藤遥加、吉田弓美子、ペ・ヒギョン(韓国)が4アンダー3位に続いている。 3アンダー7位には渡邉彩香、鈴木愛、堀琴音、前週優勝の全
2017/03/02ダイキンオーキッドレディス

大城さつきが地元で初の首位発進 イ・ボミ5位、宮里藍13位

位を記録したが、これまでシード獲得には至っていない。今季QTランクは52位で、今週は主催者推薦で出場している。 1アンダーの2位タイに、柏原明日架、大山志保、服部真夕の3人。イーブンパーの5位タイに
2016/08/17CAT Ladies

イ・ボミが2試合ぶりに出場 服部真夕が連覇を狙う

最終日を2位から出た服部真夕が逆転で制し、自身3年2カ月ぶりとなるツアー通算5勝目を挙げた。今季の服部は、シーズン前半戦で予選落ちが続くなど賞金ランクは73位。来季のシード確保へ後半戦の挽回が必須な
2016/11/13伊藤園レディス

選手コメント集/伊藤園レディス 最終日

服部真夕 6バーディ、2ボギー「68」、通算9アンダー、単独3位 「初日は悪天候で、番手をいつも以上に大きく持たないといけなくて苦労した。2日目はいいプレーができて、良い位置から最終日をスタート