2020/04/02

トッププロ参戦予定の地区オープンにもコロナ余波

と開催予定だった「岐阜オープン」はジャパンゴルフツアー選手会の時松隆光選手会長らが出場予定だった。すでに延期が発表されている「千葉オープン」(3月3日開幕、南総カントリークラブ)とともに、国内ツアーが
2020/02/29ニュージーランドオープン

韓国の17歳がトップ 木下稜介は4打差の6位

つけた。 日本人最上位は「66」で回り通算11アンダーの6位につける木下稜介。堀川未来夢が通算7アンダーの17位、宮本勝昌と香妻陣一朗が通算6アンダーの20位。 比嘉一貴や時松隆光が通算3アンダーの41位に並び、嘉数光倫は通算2アンダーの52位、小鯛竜也は通算1アンダーの58位とした。
2020/02/28ニュージーランドオープン

6連続バーディの木下稜介が11位浮上 星野陸也は予選落ち

勝昌が通算4アンダーの21位。初日を日本勢最上位でスタートした小鯛竜也は香妻陣一朗、堀川未来夢と並んで通算3アンダー25位。通算2アンダー35位の比嘉一貴、通算1アンダー45位の時松隆光、嘉数光倫らが
2020/02/27ニュージーランドオープン

小鯛竜也と比嘉一貴が2打差5位の好発進 星野陸也は出遅れ

した。小鯛はヒルズコースを「67」、比嘉はミルブルックコースを「66」で回り、日本勢最上位に並んだ。 そのほかの日本勢では、香妻陣一朗が2アンダー17位と上々の滑り出し。選手会長“初陣”となる時松隆光
2020/02/26ニュージーランドオープン

日本勢17人がエントリー 女子メジャー覇者も参戦

ランク6位の堀川未来夢や新選手会長として“初陣”に臨む時松隆光ら20人がエントリーした。 星野陸也は前週タイで行われたアジアンツアーの最終予選会に出場。3日目を終えて3位の好位置につけながら、体調不良で
2020/02/23

44歳の小林正則と玉城海伍が出場権/アジアンツアーQT

歳の玉城海伍が通算6アンダー30位で出場権(35位タイ以内)を獲得した。 木下稜介が通算4アンダー40位、久志岡俊海が通算1オーバー64位。日本ツアー3勝の時松隆光は前日4日目まで28位につけていたが、棄権した。
2020/01/29

渋野日向子、石川遼らが新規選出 2020年JOC強化指定選手

。 男子は昨年に引き続き松山英樹、今平周吾、小平智、星野陸也、時松隆光が選ばれ、石川遼、比嘉一貴、浅地洋佑が新規に選出された。 女子は畑岡奈紗、鈴木愛、比嘉真美子、上田桃子の4人が継続。渋野日向子、稲見
2020/01/11ソニーオープンinハワイ

小平智、松山英樹が決勝へ 首位にスティールら

。ガンガン攻めて、スコアを伸ばしていきたい」と意気込んだ。 ほかの日本勢は、比嘉一貴が通算5オーバー106位、時松隆光が通算6オーバー113位、今平周吾、池村寛世、中島徹がいずれも通算9オーバー127位で大会を終えた。
2020/01/10ソニーオープンinハワイ

モリカワが5アンダー発進 小平4打差 松山は4オーバー

の暫定102位で初日を終えた。 池村寛世は6オーバー、今平周吾は8オーバーに沈んだ。星野陸也は2ホールを残して3オーバー、時松隆光は17ホールを終えて5オーバーとした。 前年覇者のマット・クーチャーは
2019/12/24

時松隆光が振り返る今年一番悔しかった大会

ツアー最終戦の「ゴルフ日本シリーズJTカップ」を含め、最終日を首位から出て優勝を逃したのは今季3度。時松隆光は、ツアー初優勝した2016年からシーズン1勝を果たしてきたが、連続優勝も3年で止まった
2019/12/07日本シリーズJTカップ

賞金王決定は最終日の熱い戦いへ ノリス1打差3位 今平5位

争いは最終日まで、目を離せない展開となる。 逆転賞金王には優勝しかないノリスは通算5アンダーの3位タイとし、通算6アンダー首位タイの時松隆光とハン・ジュンゴン(韓国)を1打差で追う。 今平はノリスが
2019/12/03日本シリーズJTカップ

今平周吾が最終戦で2年連続賞金王へ 小平智は連覇に挑戦

陸也、キム・キョンテ、比嘉一貴、スコット・ビンセント、時松隆光、池田勇太、ブレンダン・ジョーンズ、宮本勝昌、武藤俊憲、スンス・ハン、ガン・チャルングン、Y.E.ヤン、大槻智春、秋吉翔太、藤田寛之
2019/11/25世界ランキング

今平周吾が34位に浮上 松山英樹は20位/男子世界ランク

なかった。 日本勢の3番手は107位の星野陸也(1ランクダウン)。114位に石川遼(5ランクダウン)、139位に堀川未来夢(1ランクダウン)、141位に比嘉一貴(2ランクアップ)、153位に時松隆光(1ランクダウン)が続いた。
2019/11/16VISA太平洋マスターズ

アマチュアの金谷拓実が単独首位 2打差4位に池田勇太

、首位スタートから一歩後退したY.E.ヤン(韓国)とショーン・ノリス(南アフリカ)。通算6アンダーの4位に、「66」をマークした池田勇太が浮上した。 通算5アンダーの5位に、大会2勝の片山晋呉、時松隆光