2017/01/27レオパレス21ミャンマーオープン

宮里優作が3打差の単独首位 池田は2試合連続予選落ち

出した。予選ラウンドをノーボギーでまとめ、明日からの決勝ラウンドで国内ツアー通算4勝目を目指す。 日本勢は川村昌弘、松村道央が通算6アンダーで5位。初日首位の矢野東、20歳の星野陸也、小林正則が通算5
2020/03/05バンダル・マレーシアオープン

大会初日はサスペンデッド 関藤直熙が暫定2位発進

モルプラスート(ともにタイ)ら4人。5アンダー暫定7位タイに阿久津未来也、アンジェロ・キュー(フィリピン)、コウスケ・ハマモト(タイ)が続いた。 そのほかの日本勢は4アンダー暫定13位タイに星野陸也、3アンダー暫定
2019/10/22ZOZOチャンピオンシップ

タイガー・ウッズは小平智らと同組 松山はスピース、スコットと

(9:40)タイガー・ウッズ、小平智、トミー・フリートウッド 8:50(9:50)ダニー・リー、ラファ・カブレラベロー、石川遼 9:00(10:00)ライアン・ムーア、エミリアノ・グリジョ、堀川未来夢 10:00(8:50)ジェイソン・コクラック、ジョエル・ダ…
2018/04/20パナソニックオープン

膝まで水に浸かってのパーセーブ 石川遼は優勝戦線に急浮上

・石川遼は6バーディ、1ボギーの5アンダー「66」をマークして通算5アンダーの11位に浮上した。ホールアウト後はパッティンググリーンで星野陸也とともに公開インタビューに応じるなど、全力で大会の盛り上げに
2017/04/25佐藤信人の視点~勝者と敗者~

20年間変わらない 一発をモノにする「ケンケンゴルフ」

世代に勇気を与えるものです。しかし、ベテランばかりが活躍するツアーは健全とは言えません。堀川未来夢、稲森佑貴、星野陸也、今平周吾、香妻陣一朗、大堀裕次郎といった若手選手の名前が出てくるようになりました
2018/11/29日本シリーズJTカップ

出水田&星野&堀川ら「日本シリーズ」初出場組が好発進

歳の星野陸也は3アンダー5位のスタートを切った。「なんとか優勝争いに食い込めるかなという感じです」と安堵(あんど)の表情を浮かべた。 前年は出場権を得られなかったが、ウェイティングで会場に来ていた
2019/10/13ブリヂストンオープン

大槻智春が初の米ツアー出場 “ZOZO争い”は波乱少なく

選手が獲得した(2位から石川遼、ジャズ・ジェーンワタナノンド、浅地洋佑、パク・サンヒョン、星野陸也、チャン・キム、ショーン・ノリス)。36ホール競技に短縮されたためランキング加算の賞金額が50%に減額
2018/06/12全米オープン

「ビッグマネーも狙える」秋吉翔太の“夢物語”は続くか

控え、「アメリカの試合はスケールが違う」と心を躍らせた。 この日、同じく初出場の星野陸也との練習ラウンドを行った。「ラフに入ったら厳しいけどフェアウェイは広いしチャンスはあるかと」。前日は松山英樹、小平
2020/01/11ソニーオープンinハワイ

小平智、松山英樹が決勝へ 首位にスティールら

決勝ラウンドへ。3オーバー89位から出た星野陸也と堀川未来夢がともに「67」でプレーし、通算イーブンパー43位、松山英樹も「67」で103位から巻き返して通算1オーバー57位で、いずれも予選ラウンドを
2019/03/31アクサレディス in MIYAZAKI

赤いリボンに込める尊敬 河本結「きょうは私がウッズに」

キャディを務めた加藤大幸氏は、河本の素質を、コンビを組んだ石川遼や星野陸也の名前を並べ「この2人以来の衝撃だった」と評した。「(河本の)持ち球はフェードだけど、女子では珍しく、しっかりドローと打ち
2017/01/29レオパレス21ミャンマーオープン

宮里優作は終盤の失速で6位 豪州の24歳がツアー初V

イーブンパーで回ったものの、サンデーバックナインを2オーバーとしてスコアを伸ばせず「73」で、矢野東とともに通算9アンダー、6位で大会を終えた。 昨年のファイナルQTでトップ通過を果たした20歳の星野陸也が「67」でプレー。…
2018/11/25カシオワールド

最後の1枠「30人目」に滑り込み 石川遼が2年ぶり最終戦出場

。(高知県芸西村/桂川洋一) 【日本シリーズJTカップ出場者】 今平周吾、ショーン・ノリス、稲森佑貴、市原弘大、池田勇太、ブレンダン・ジョーンズ、星野陸也、時松隆光、チェ・ホソン、タンヤゴーン・クロンパ
2020/01/29

渋野日向子、石川遼らが新規選出 2020年JOC強化指定選手

。 男子は昨年に引き続き松山英樹、今平周吾、小平智、星野陸也、時松隆光が選ばれ、石川遼、比嘉一貴、浅地洋佑が新規に選出された。 女子は畑岡奈紗、鈴木愛、比嘉真美子、上田桃子の4人が継続。渋野日向子、稲見
2019/05/07ダイヤモンドカップ

日亜ツアー共同主管試合 池田勇太が連覇を狙う

を整えている。 2018年の賞金王・今平周吾をはじめ、秋吉翔太、稲森佑貴、星野陸也ら20代の選手たちもシーズンの序盤戦にタイトル奪取を狙う。片岡大育、川村昌弘といった海外ツアー参戦に積極的なプレーヤー
2017/11/27カシオワールド

10人がシード初獲得 フル資格の竹安俊也は勉強熱心

的な出場権(第2シード/同79位まで)を獲得した。 シード初獲得選手は10人。小鯛竜也(賞金ランキング27位)、星野陸也(31位)、秋吉翔太(43位)、トッド・シノット(53位/オーストラリア)、竹安