2020/01/01東京五輪

五輪ゴルフ 1月1日時点の代表争い

。 男子世界ランク 21位 松山英樹 4.1182 pt 31位 今平周吾 3.0521 pt 80位 石川遼 1.7604 pt 106位 星野陸也 1.4380 pt ・・・ 211位 金谷拓実
2019/09/12ANAオープン

今平周吾、星野陸也ら4人が首位発進 石川遼は42位

。6アンダーとして、星野陸也、出水田大二郎、時松隆光と並び首位発進した。 1打差の5位にショーン・ノリス(南アフリカ)がつけた。2打差の6位にポール・ピーターソン、ハン・リー、ピーター・カーミス
2020/01/02東京五輪

松山英樹 今平周吾 石川遼 東京五輪代表争いの行方

海外ツアーでの戦いぶりが重要になる。春以降はポイント配分が最大になるメジャー大会、5月の「全米プロ」と6月「全米オープン」での上位進出も欠かせない。もちろん、ランク106位の星野陸也、133位堀川未来夢
2018/08/30フジサンケイクラシック

星野陸也が首位発進 1打差に今平、重永ら

◇国内男子◇フジサンケイクラシック 初日(30日)◇富士桜カントリー倶楽部(山梨県)◇7566yd(パー71) 星野陸也が5バーディ、2ボギーの「68」でプレーし、3アンダーとして首位で発進した
2020/01/17SMBCシンガポールオープン

【速報】ハマモト首位 星野陸也1打差で第2Rへ

時間8時40分)に再開され、残っていた46人がプレーを完了した。 タイの20歳、コウスケ・ハマモトが6アンダー首位。1打差2位に星野陸也、マット・クーチャー、リチャード・T・リー(カナダ)、ガン
2017/04/13東建ホームメイトカップ

ルーキー星野陸也が単独首位発進 尾崎将司は117位

戦う20歳の星野陸也が1イーグル4バーディ、1ボギーの「66」をマークして、5アンダー単独首位でスタートした。 1打差の4アンダー2位に19歳の任成宰(イム・ソンジェ=韓国)。3アンダー3位に平塚哲二
2019/09/17シンハン ドンヘ オープン

史上初の日・韓・亜3ツアー共催競技が韓国で開幕

で換算)で、獲得賞金は国内ツアーの賞金ランキングに加算。優勝者には3ツアーのシード権が付与される。 国内ツアーからは昨季賞金王の今平周吾、前週の「ANAオープン」で今季2勝目を飾り賞金ランキングで2位につける浅地洋佑のほか、今季勝利を挙げている大槻智春、
2018/11/15ダンロップフェニックス

松山英樹は人生初の誤球を猛省「本当に申し訳ない」

番の第2打で同組の星野陸也のボールを誤って打ち、2罰打を加えた。同ホールをダブルボギーとし「72」。1オーバーの56位タイで滑り出した。 3566人が来場した大会初日、石川遼を交えた3サムは序盤から
2016/09/23アジアパシフィック ダイヤモンドカップ

近くて遠い?茨木CC 谷口徹が8位浮上

出身の17歳。2位タイの星野陸也は20歳、今平周吾は23歳、小池一平が7月に31歳になったばかり。ツアー初勝利を狙う面々が上位に顔を出す一方で、48歳の谷口徹が通算4アンダーの8位につけた。 大雨に
2018/09/05ISPSハンダマッチプレー

賞金ランク1位の今平周吾は圧勝 星野陸也は敗れる

ツアー初優勝を遂げた星野陸也は、タイ出身のラタノン・ワリスリチャンと対戦。16番を終えて1アップとリードするも、あがり2ホールで逆転され、1ダウンで惜敗した。 額賀辰徳と対戦した賞金ランク2位の時松隆光
2017/01/17SMBCシンガポールオープン

2017年シーズンが開幕 日本とアジアの混合戦を制するのは?

筆頭に、同2位のキム・キョンテ(韓国)、前週はハワイでの試合に出場した谷原秀人、片岡大育、小平智らも参戦する。 また、昨年のファイナルQTで2位に7打差をつけてトップ通過を果たした20歳の星野陸也、前週
2018/03/02ISPS HANDA ニュージーランドオープン

星野陸也が3打差5位で決勝へ 小鯛も上位キープ

・ニスベット(オーストラリア)とともに通算14アンダーの2位に続いた。 日本勢では、星野陸也が通算12アンダーで首位と3打差の5位と好位置。初日に首位発進を決めた小鯛竜也は、この日は2つスコアを伸ばすに
2019/12/03日本シリーズJTカップ

今平周吾が最終戦で2年連続賞金王へ 小平智は連覇に挑戦

出場組も主役の座を狙う。 <出場全30選手> 今平周吾、ショーン・ノリス、チャン・キム、石川遼、ハン・ジュンゴン、堀川未来夢、ジャズ・ジェーンワタナノンド、パク・サンヒョン、浅地洋佑、チェ・ホソン、星野
2019/08/24セガサミーカップ

第2ラウンドが終了 石川遼は2打リードの単独首位で決勝へ

プロム・ミーサワット。通算7アンダーの3位に、残り8ホールで4バーディを奪い「65」としたキム・ビオ(韓国)が浮上した。 通算6アンダーの4位に、幡地隆寛、池田勇太、堀川未来夢、星野陸也、秋吉翔太