2013/12/24マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン ツアーステージ X-DRIVE GR ドライバー(2014年)

ドライバー(2014年)」。イエローカードを出したくなる飛びが魅力とされる「GR」の実力をを、クラブアナリストのマーク金井が徹底インプレッションする。 ・飛びと方向を求めるゴルファー ・シャフトにこだわる人
2015/05/12マーク金井の試打インプレッション

ナイキ ヴェイパー プロ ドライバー

、『ヴェイパープロ』はフェースが面長で洋梨型。体積は460CC。フェースの厚みは約57mm。『ヴェイパースピード』に比べるとほんの少しディープフェースだ。トウ側にボリュームを持たせており、捕まりを重視するの
2015/04/15シャフトでこんなに変わるんだ!

リシャフトで悪い癖が直る!?

。ここの安定感が欠けてしまうと、方向のバラつきにもつながってしまいます。原因はインパクト付近の動きを腰のターンでリードできていないこと。左ヒザの動きを一定にするには、切り返しで“間”をつくる必要が
2017/07/11マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ スティールヘッド XR プロ アイアン

“操作”を加えたという「スティールヘッド XR プロ アイアン」が登場した。3つもの要素をどの程度のレベルで満たしているのだろうか?クラブアナリストのマーク金井が徹底試打を敢行し、アマチュア目線で
2013/02/27ギアニュース

クリーブランド、ウェッジ戦略を大幅修正

からアベレージプレーヤーまで幅広いゴルファーが安心して使えるウェッジという位置づけ。操作重視した「588RTX(ローテックス)」と、やさしさを重視した「588RTX CB(ローテックス シービー
2015/05/20シャフトでこんなに変わるんだ!

「イマイチ飛ばない…」を克服!

方向に不満はないけれど、もっと飛距離がほしい!」 ビフォー・アフター 弾道測定値をチェック! ■ビフォー(日本シャフト レジオ フォーミュラ 65S):曲がり幅は少ないが、左右どちらにも散って
2010/10/19マーク金井の試打インプレッション

本間ゴルフ アスポート3 e+ ドライバー

本間ゴルフらしさよりも「機能」「やさしさ」を全面に打ち出したブランド。今回試打するドライバーも手に取った瞬間、やさしさを強烈にアピールしている。 ヘッドをポンと地面に置いて構えてみると、ヘッドは
2009/05/12マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド R9 ドライバー

モーメント)を拡大することよりも、操作重視していることが窺える。アドレスするとフェースはやや開き、左のミスを嫌う人と相性がいい顔つきだ。 ただし少し気になるのがリアルロフト設定。全体的な印象はハード
2008/09/16マーク金井の試打インプレッション

ウイルソン スパイン High Moi ドライバー

挙動がシャープ。Rと違ってインサイドからあおるとチーピンが出やすい。反面、フェードを打つイメージでスイングするとシャフトがシャープにしなり戻ってくれるのでしっかり叩ける。そして方向もいい。こちらも
2011/07/12マーク金井の試打インプレッション

USTマミヤ ATTAS IRON シャフト

けれど、方向にもこだわりたい。そんなわがままなゴルファーと相性がいいシャフトだ。 スペック計測してみると・・・9(S)はアスリート向けだけあって硬めの設定。5番アイアン振動数は315cpm。これは「日本
2014/06/17ギアニュース

『飛王 PREMIUM』シリーズを発売

『ENA 飛王 PREMIUM IRON』(13万2000円~)ポケットキャビティとワイドソール設計により、飛距離と方向安定重視。8本セット(#5~9、PW、AW、SW)と6本セット(#7~9、PW
2009/03/24マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ ザ・ゼクシオ REVO ドライバー

アマチュアゴルファーから圧倒的な支持を得ているダンロップ「ゼクシオ」。今回は個性的なヘッド形状でやさしさ重視の「ザ・ゼクシオ REVO ドライバー」を”人間試打マシーン”ことマーク金井が徹底検証を
2013/07/16マーク金井の試打インプレッション

ロイヤルコレクション SFD ドライバー(2013年モデル)

誕生以来、ロイコレの愛称で親しまれているロイヤルコレクション。今回試打するSFDは前作(SFDブラック)から2年ぶりのモデルチェンジだ。ロイコレの中でSFDはやさしさ重視のモデルで、今回のモデルは体積は
2013/11/05マーク金井の試打インプレッション

藤倉ゴム工業 モトーレ スピーダー 661(2013年)

ない。661を上手く使いこなすには、ダウンでタメを作る技術が求められる。 方向に関しては、捕まりが良いタイプ。インパクトゾーンでシャフトの先端側の動きが大きいので、捕まった球が打ちやすい。50g台の
2017/08/29マーク金井の試打インプレッション

プロギア RS 2017 ドライバー

、飛距離と寛容を両立したという。マーク金井がその“ギリギリ具合”をチェックすべく試打を敢行し、インプレッションする。 ・ドロー弾道で飛ばしたいゴルファー ・スピンを減らして飛距離を伸ばしたい人 ・調整
2011/01/25ギアニュース

つかまる&引っかからない『V-UT』

あることも重要視した。 市場に流通するUTの殆どがやさしすぎるか、ハードすぎるコンセプトが比較的多いため、ただボールが捉まるだけではなく、操作重視した構造を採用している。 特長は大きく3点
2014/06/17マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレス RMX 02 ドライバー

ランで飛距離を稼げる。 ヘッドの挙動は捕まり重視。スクエアフェースだがヘッドが返りやすいのでドローが打ちやすい。操作も高いので球筋も打ち分けやすく仕上がっている(ノーマルポジションの場合)。 ヘッド