2019/11/21大王製紙エリエールレディス

ツアープロ人生14年 諸見里しのぶの壁と次の道

ゴルファーとして、自分の魅力って何だろう」という問いかけとともに第一線から退くことを公表した。 きっかけは2018年の「NEC軽井沢72」。大会2日目に葭葉ルミ、最終日に成田美寿々という6学年下の2人と
2019/10/19富士通レディース

三ヶ島かなが首位浮上 アマチュア古江彩佳が1打差2位

を伸ばし、初優勝へ向け単独首位で最終日を迎える。 1打差の2位に史上7人目のアマチュア優勝を目指す古江彩佳がつけた。 今季1勝の稲見萌寧、初優勝を狙う高橋彩華が11アンダーの3位で続いた。 ツアー記録に並ぶ8連続バーディを奪った前年大会覇者の成田美寿々は「67」とし、通算7アンダーの11位となった。
2019/10/19富士通レディース

【速報】成田美寿々が8連続バーディ ツアー記録タイ

◇国内女子◇富士通レディース 2日目(19日)◇東急セブンハンドレッドクラブ(千葉県)◇6675yd(パー72) 2アンダーの22位で出た前年覇者の成田美寿々が出だしの1番から8連続バーディをマーク
2019/10/19富士通レディース

選手主導のチャリティイベント 「サインパネル」に4万円

◇国内女子◇富士通レディース 初日(18日)◇東急セブンハンドレッドクラブ(千葉県)◇6675yd(パー72) 初日の競技終了後、千葉県市原市出身の成田美寿々が中心となり、チャリティイベントが実施さ
2019/10/16富士通レディース

柏原明日架はツアー2勝目なるか 賞金トップ2が欠場

8000万円、優勝賞金1440万円をかけ96人が出場。歴代チャンピオンには樋口久子、福嶋晃子、不動裕理など、その時代をリードしてきた選手が名を連ねる。 ディフェンディングチャンピオンは成田美寿々。前年
2019/08/14NEC軽井沢72

渋野フィーバーが本州上陸 避暑地・軽井沢で熱戦

が国内ツアー復帰戦。 現在賞金ランキング2位につける渋野のほか、申ジエ、イ・ミニョン(ともに韓国)、河本結、上田桃子、成田美寿々、原英莉花らランク上位陣も揃い踏みだ。前週「北海道meijiカップ」で
2019/08/10北海道meijiカップ

小祝さくらも“凱旋試合” 地元Vへ「ビッグスコアを出す」

濃くなった。 自宅がコースから車で10分ほどの小祝は初日、渋野、前週の国内ツアーで優勝した成田美寿々との最注目組でプレーし、3人の中で最も上位の3アンダー7位で発進。2日目は順位ごとに入れ替えが行われ
2019/08/09北海道meijiカップ

「体調は本当に悪い。しんどい」渋野日向子は2アンダー

かわいかったです ―(40分ほどあった)インターバルは何をしていた 寝ていました。今まで寝ることはなかったが、しんどいなと思って ―同組は成田美寿々、小祝さくらだった 何を話したか全然記憶にないが
2019/08/09北海道meijiカップ

【速報】渋野日向子は2アンダーで発進 後半伸ばす

「70」でプレーし、2アンダーで初日を発進した。ホールアウト時点で11位タイ。 午前10時40分、成田美寿々、小祝さくらと同組でティオフした。出だしの1番をボギーで発進。6番(パー5)でバーディを奪ったが
2019/08/09北海道meijiカップ

【速報】渋野日向子は1オーバー50位で後半へ

◇国内女子◇北海道meijiカップ 初日(9日)◇札幌国際CC島松コース(北海道)◇6531yd(パー72) 「AIG全英女子オープン」制覇からの凱旋出場となる渋野日向子は午前10時40分、成田