2019/03/20Tポイント×ENEOSゴルフ

13年ぶり日本勢の開幕3連勝なるか 鈴木愛は連覇&連勝狙う

、飯島茜が勝った2006年以来13年ぶりとなる。 2年ぶり2度目の賞金女王を目指し、タイトル防衛がかかる鈴木は権藤可恋、木戸愛と初日同組になった。比嘉はひとつ前の組で成田美寿々、永井花奈とプレーをともに
2019/02/26世界ランキング

ミンジー・リーが3位に浮上 畑岡奈紗は7位/女子世界ランク

。45位に比嘉真美子(変動なし)、61位に小祝さくら(3ランクダウン)、62位に成田美寿々(5ランクダウン)、77位に上田桃子(3ランクダウン)が続いた。 推薦で出場したタイ大会を60位で終えた山口すず夏は0.91ポイントを…
2019/02/19ダイキンオーキッドレディス

畑岡奈紗が3年連続で国内ツアー開幕戦に出場

・ソンジュ(韓国)から、同5位までの申ジエ(韓国)、鈴木愛、比嘉真美子、成田美寿々らがエントリー。三浦桃香や勝みなみ、新垣比菜ら若手たちも戦線に加わる。 昨季は不調が続いたイ・ボミ(韓国)は「昨年は
2018/12/25世界ランキング

松田鈴英は1年で444ランクアップ/女子世界ランク

に韓国)らトップ25に変動はなかった。 日本勢2番手の29位に鈴木愛、3番手に44位の比嘉真美子、4番手に52位の成田美寿々と続いた。 20歳の松田鈴英は1ランクアップの89位。2018年1月1日付け
2018/12/21

アジア大会の金メダリスト 中島啓太が日体大に合格

プロになりたい。ナショナルチームにいられれば、世界アマやアジアアマにも数回は出られると思う」と、アマチュアのままさらなる高みを目指す。 日体大OBには伊澤利光、室田淳、細川和彦、平塚哲二、成田美寿々
2018/12/12

女子ゴルフ 視聴率は微増も観客数は前年割れ

名前が冠された6月「宮里藍 サントリーレディス」で7.6%。2番目は成田美寿々が優勝した10月「富士通レディース」の7.2%。3番目は「ワールドレディス」の6.6%だった。 「日本女子オープン」最終日
2018/12/11

畑岡奈紗は7位をキープ/女子世界ランキング

変動はなかった。 フォン・シャンシャン(中国)が2ランク上がり11位になった。 日本勢は2番手に30位の鈴木愛、3番手に43位の比嘉真美子、4番手に54位の成田美寿々、5番手に59位の小祝さくらが続いた。
2018/12/09日立3ツアーズ選手権

「来年も出たい」初出場の小祝さくらが存在感

にじませたが、成田美寿々と組んだ午前・午後の2ステージ(ともに9ホール)を1勝1分けとして4.5ptを獲得。チームの稼ぎ頭として活躍し、フィールド最年少の20歳が存在感を見せた。 「美寿々さんが『ミス
2018/12/05世界ランキング

畑岡奈紗は7位 トップ10に変動なし/女子世界ランク

となる7位の畑岡奈紗を含めた上位10人に変動はなかった。 日本勢2番手となる30位に鈴木愛(変動なし)、43位に比嘉真美子(同)、53位に成田美寿々(同)、61位に小祝さくら(1ランクアップ)と続いた