2018/10/05インターナショナルクラウン

日本はスウェーデンに1勝1敗 米国戦は日没順延

、パニーラ・リンドベリ&マデレーネ・サーストレム組を下した。畑岡が2番、上原が3番でそれぞれバーディを奪って先行。奪われたのは11番だけで、3ホールを残して決着をつけた。 一方、成田美寿々&比嘉真美子ペア…
2018/10/05インターナショナルクラウン

【速報】日本はスウェーデンに1勝1敗/国別対抗戦2日目

1勝1敗とした。通算成績は1勝2敗1分けとなり、累積ポイントを3とした。 畑岡奈紗&上原彩子ペアは4&3(3ホールを残して4UP)で、パニーラ・リンドベリ&マデレーネ・サーストレム組を下した。 一方、成田美寿々&比嘉真美子ペアは6&4で、アンナ・ノルドクビスト&カロリーネ・ヘドバル組に大敗を喫した。
2018/10/04インターナショナルクラウン

日本は初戦のタイに1敗1分け 畑岡&上原が土壇場で追いつく

とどまったタイ組に追いついた。 比嘉真美子&成田美寿々ペアは、アリヤ・ジュタヌガン&シャーマン・サンチウィワッタナポーン組に対し一度もリードを奪えず、2&1(1ホールを残して2UP)で敗北した。 日本は
2018/10/03スタンレーレディス

賞金ランクトップ5が不在 節目の30回大会を制すのは

トップ5がそろって不在となる。トップを走る大会3勝のアン・ソンジュ(韓国)が首痛により急きょ欠場。同2位の申ジエ(韓国)、同3位の鈴木愛、同4位の比嘉真美子、同5位の成田美寿々も欠場する。比嘉と成田
2018/09/29インターナショナルクラウン

鈴木愛が米ツアーの国別対抗戦を欠場 上原彩子が出場

満たした8カ国が参加し、7月1日時点の同ランクの各国上位4人が出場資格を得る。日本からは今年、畑岡奈紗、鈴木、比嘉真美子、成田美寿々がエントリーしていた。 上原は今大会初出場。競技は4日間を通して
2018/09/25世界ランキング

大江香織は163位に浮上 女子OP出場勢は上位/世界ランク

。 27日(木)に開幕する国内メジャー「日本女子オープン」に出場予定のユ・ソヨン(韓国)は4位、キム・インキョン(同)は10位、チョン・インジ(同)は27位だった。 17位の畑岡奈紗が日本人1番手、2番手は26位の鈴木愛。比嘉真美子(43位)、成田美寿々(66位)、小祝さくら(71位)と続いた。
2018/09/11世界ランキング

2カ月ぶり復帰の鈴木愛は25位に後退/女子世界ランク

。 以下の日本勢は、41位に比嘉真美子(1ランクアップ)、56位に成田美寿々(1ランクアップ)、65位に小祝さくら(7ランクアップ)、75位に上田桃子(変動なし)が続いた。 1位のパク・ソンヒョン(韓国
2018/09/04日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

女子プロ日本一決定戦 女王・鈴木愛が過去2勝の大会で復帰へ

レディス」で今季2勝目を挙げ、上り調子。新垣比菜、菊地絵理香と予選2日間を回る。 賞金ランキング3位の比嘉真美子はテレサ・ルー(台湾)、岡山絵里と同じグループに。成田美寿々は勝みなみ、イ・ミニョンと一緒にプレーする。
2018/09/02ゴルフ5レディス

小祝さくらはプレーオフ惜敗 申ジエが今季2勝目

目で小祝がパーパットを外したのに対し、申がパーとして5月「ワールドレディス サロンパス杯」に続く今季2勝目を飾った。 通算12アンダーの3位に黄アルム(韓国)、濱田茉優、比嘉真美子の3人。通算10アンダーの6位に成田美寿々と李知姫(韓国)。通算9アンダーの8位に、福田真未と穴井詩が続いた。
2018/08/31ゴルフ5レディス

女子ゴルフの観客14%の大幅減 要因は猛暑?それとも…

調べ)を比較すると、放映があった23試合中、17試合で上昇した。千葉出身の成田美寿々がプレーオフの末、有村智恵を破った「サントリーレディス」では今季最高となる平均7.6%を記録した。宮里さんの国内最終戦
2018/08/15CATレディース

鈴木愛が右手首痛で欠場 2連覇中イ・ボミは復調なるか

も見送っていた。賞金ランク2位・成田美寿々と同3位・比嘉真美子と同ランク上位3選手が不在となった。 大会2連覇中のイ・ボミ(韓国)は前年、首位タイから最終日に通算12アンダーとして混戦を制した
2018/08/12NEC軽井沢72

全英4位の比嘉真美子は11位「優勝争いしたかった」

、逆にすごい勉強になった。この経験を反省につなげたい。この疲労感の中でどうやってコンディション、気持ちを上げていくのか」と振り返った。 「全英」で予選落ちに終わった成田美寿々は「66」でプレーし、通算