2020/01/01

国内女子ツアー 歴代賞金女王

福嶋晃子 9959万4094円 6 24 1996 福嶋晃子 7059万6190円 2 28 1995 塩谷育代 7500万6561円 5 29 1994 平瀬真由美 6981万7958円 4 29
1999/11/21大王製紙エリエールレディスオープン

平瀬真由美、奇跡の4連続バーディ

平瀬真由美が、終盤も終盤、15番からなんと4連続バーディ。逆に安全圏のリードに見えた松沢知加子が17番18番でボロボロと脱落。まったく信じられないようなどんでん返しの終盤だった。 平瀬は出入りの多い
2000/09/02フジサンケイレディスクラシック

抜け出して平瀬真由美が単独リード

中野晶、平瀬真由美、不動裕理の初日トロイカは崩れて平瀬真由美一人が首位に立った。この日も3アンダーマークで6アンダー。 中野晶はスコアが伸ばせず。不動裕理は2打後退。代わって橋本愛子が67…
2000/09/03フジサンケイレディスクラシック

平瀬真由美、文句無しの逃げきり優勝!

橋本愛子が2番から4連続バーディと一気にまくった。アウトは31。こうなったらもう橋本の勝利間違いなし、と見えたのだが・・。これに反して前半パーの続いた平瀬真由美は8番でようやく初バーディ。3~4
2019/09/15日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

畑岡奈紗 強すぎる20歳の軌跡

71)をマーク。逆転で、国内メジャー史上初のアマチュア優勝を飾った。17歳263日でのメジャー優勝は、平瀬真由美の20歳27日(1989年LPGAレディーボーデンカップ)を抜いて最年少記録となった
2013/09/13日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯

比嘉真美子、メジャー史上最年少優勝へ躍進

・ボミと並んで首位タイに浮上した。 過去、公式戦(メジャー大会)での最年少優勝記録は、89年の「JLPGAレディーボーデンカップ(現リコーカップ)」を制した平瀬真由美の20歳27日。比嘉が優勝すれば、19
2000/09/09日本女子プロゴルフ選手権大会コニカ杯

高村首位キープ。天沼も依然追走

気を良くしている小野香子が、ボギーも出るがバーディも大量生産という攻撃ゴルフで追い込んできた。好調・平瀬真由美もしっかり好位置を守っている。狭いフェアウェイと難グリーンで大きなアンダーパーは望めない
2002/10/25Hisako Higuchi Classic

大型3選手が4アンダー首位で並んだ!

国内女子ツアー「Hisako Higuchi Classic」が、茨城県の太平洋クラブ&アソシエイツ美野里コースで開幕した。 初日首位に立ったのは、藤井かすみ、福嶋晃子、平瀬真由美の大型プレーヤー3
1999/11/20大王製紙エリエールレディスオープン

2日目は首位3人の大混戦

首位スタートの松沢知加子もスコアを伸ばしたが、下からの追い上げがきつかった。大場美智恵、平瀬真由美、松沢知加子の3人が7アンダーで首位グループとなった。 イーブンパープレーの中野晶は結果的に後退
2002/10/27Hisako Higuchi Classic

不動に接近! 藤井かすみがシーズン3勝目

位の不動裕理に約500万円差まで詰め寄ってきた。最終日にスコアを伸ばした不動が3アンダーでフィニッシュしたのを見て、同じ組の塩谷育代、平瀬真由美にスコアを伸ばしてもらい、不動の順位を少しでも下げて
2019/06/02全米女子オープン

「全米女子オープン」日本人成績

落 2001 不動裕理 12位中野晶 43位福嶋晃子 予落 2000 小林浩美 31位 1999 福嶋晃子 20位 1998 福嶋晃子 19位 1997 福嶋晃子 9位 1996 平瀬真由美 19位
2002/10/26Hisako Higuchi Classic

藤井かすみが大きくリード。2位以下は混戦!

。『ノーボギーなら負けない』と宣言したいけど、そういうゴルフをしているという意識はない」 まさにゾーンに入っている状態だ。明日、藤井は今季3勝目を目指す。 そして2位には塩谷育代と平瀬真由美がつけている。塩谷
2002/08/02ヴァーナルオープン

李英美が7アンダーをマークし、2位に3打差をつけ単独トップ

直し、良いストロークをすることに集中した。優勝は考えず、自分のプレーを一生懸命するだけ」 そして2位に入ったのは、平瀬真由美。5バーディ、1ボギーで、米ツアーで活躍していた頃の安定感が蘇った。 「20代
1999/11/05ミズノクラシック

上位にはLPGA経験者が勢ぞろい

コークと並ぶ4位に、4アンダーの平瀬真由美が食い込んだ。 7バーディ、ボギーなしとしたC.マッカーディ。出だしの1・2番ホールは緊張のため固くなっていたが、体もほぐれた3番ホールからは7メートル、4番は
1999/11/05ミズノクラシック

上位にはLPGA経験者が勢ぞろい

コークと並ぶ4位に、4アンダーの平瀬真由美が食い込んだ。 7バーディ、ボギーなしとしたC.マッカーディ。出だしの1・2番ホールは緊張のため固くなっていたが、体もほぐれた3番ホールからは7メートル、4番は
2002/10/18富士通レディース

コースレコード65をマークした中島千尋が単独首位

。しかし、最近は、メンタル面でも充実してきた。上位でなくても集中力が切れない状態だと言う。 首位の中島を1打差で追うのは、先週の「SANKYOレディースオープン」で3位に入った平瀬真由美がつけている。先週は
1996/11/03東レジャパンクイーンズカップ

平瀬真由美、LPGAツアー初勝利を飾る

に日本と米国(だけじゃないが)を比較してあれこれ言うのは陳腐すぎるが、でもやはり違うなと感じてしまう。 インに入って14番15番と3パット。危なくなってきた平瀬は最後の18番で大事なパットを沈めて