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2021/11/12VISA太平洋マスターズ

11月1日に結婚 幡地隆寛が指輪に誓う米挑戦

◇国内男子◇三井住友VISA太平洋マスターズ 2日目(12日)◇太平洋クラブ御殿場コース(静岡)◇7262yd(パー70) 左手薬指に指輪をはめてプレーするのは前週に続いて2試合目になる。新婚の
2021/11/12VISA太平洋マスターズ

首位は金谷拓実と幡地隆寛 木下稜介は薄氷の予選通過

回り、首位発進したと並んで通算4アンダーのトップに浮上した。2019年にアマチュア優勝を遂げた大会を好位置で折り返した。 タフなコンディションでのガマン大会にあって、2日間36ホールでスコアを
2021/06/16ジャパンクリエイトチャレンジ in 福岡雷山

初優勝者が続く男子下部ツアー 幡地隆寛が首位発進

AbemaTVツアー(下部ツアー)。開幕戦からツアー初優勝者の誕生が続くなか、27歳で未勝利のが2イーグル4バーディ、1ボギーの「65」でプレー。7アンダーで単独首位発進を決めた。 6アンダー2位は
2021/09/30バンテリン東海C

今野、幡地、C.キムが7アンダー首位発進 アマ中島は73位

、今季2度目の首位発進となった今野大喜と、今季の平均飛距離1位(312.9yd)を誇る、そしてツアー通算5勝のチャン・キムだ。 5アンダー4位に清水大成、稲森佑貴、大槻智春、小斉平優和の4選手
2021/10/03バンテリン東海C

チャン・キム逃げ切りでツアー6勝目 池田勇太ら2位

アンダー5位に順位を上げた。岩田、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、T.ペクが同じく5位。 19歳の久常涼は8位から「71」と伸ばせず、木下稜介、星野陸也、、稲森佑貴と並んで通算8アンダー9位
2021/09/03フジサンケイクラシック

今野大喜が首位発進 第1ラウンドが終了

が6アンダーとして、首位発進を決めた。 2打差の4アンダー2位に前週優勝のスコット・ビンセント(ジンバブエ)。アマチュアの杉浦悠太(日大2年)、古川雄大、大西魁斗、、リュー・ヒョヌ(韓国)ら…
2021/10/02バンテリン東海C

“逆転サヨナラ”でドラコン連覇 チャン・キム333yd

勝って、今週2勝といきたいね」と照準を定めた。 今季平均飛距離1位(312.9yd)のは324ydで3位となり、「2球とも(当たったのが)ヒールでした」。前回2位の石川遼は318ydで5位に…
2021/08/20セガサミーカップ

比嘉、上井、西山が首位に並ぶ 石川は24位

一貴と西山大広、5アンダー「67」の上井邦裕がそれぞれ通算11アンダーとして首位に並んだ。 通算10アンダーの4位には池田勇太がつけ、さらに1打差で永野竜太郎とが続いている。 初日首位に立った
2021/11/14VISA太平洋マスターズ

42歳谷原秀人が5年ぶり通算15勝目 2位金谷は賞金トップに

は前週優勝の浅地洋佑、トッド・ペク、久常涼と並んで通算3アンダー4位だった。 杉原大河(東北福祉大)は、堀川未来夢と並ぶ通算2アンダー8位でアマチュア最後の試合を終えた。 ディフェンディングチャンピオンの香妻陣一朗は通算6オーバー32位に終わった。…
2021/10/01バンテリン東海C

稲森佑貴が首位浮上 小斉平優和とチャン・キム1打差

今野大喜はスコアを伸ばせず通算7アンダーの7位グループ。同じくは1つ落として通算6アンダーの13位とした。 初日に28位とした石川遼は、この日4アンダー「67」で回って通算5アンダーとし、今平
2021/09/02フジサンケイクラシック

初日は濃霧で順延 首位は前週覇者のビンセント

首位に並んでいる。 1打差3アンダー6位にはいずれもホールアウトしたアマチュアの杉浦悠太、H・W・リュー(韓国)、古川雄大、大西魁斗、ジャスティン・デロスサントス、に加え、14ホール終えた金谷
2021/09/28バンテリン東海C

アマV中島啓太が2連戦 下部ツアー席巻の19歳も“昇格”

ビングコンテストを実施。初開催だった前回19年は大砲チャン・キムが346ydをかっ飛ばして優勝。今季平均飛距離の部門で312.9ydと断トツの数字をマークしているも今大会に出場予定だ。
2021/06/17ジャパンクリエイトチャレンジ in 福岡雷山

渋野の後輩・久常涼が「61」で4打差首位/男子下部

ね・りょう)が1イーグル9バーディの「61」をマーク。久常は渋野日向子と同じ作陽高(岡山県)出身。後続に4打差の通算17アンダー単独首位に浮上した。 通算13アンダー2位に初日首位発進した