2018/06/20ダンロップ・スリクソン福島オープン

勝っても変わらない プロ18年目・市原弘大の人柄

飾った市原弘大。プロ18年目の初夏にようやく花開いた36歳のもとには、勝利を決めた日曜日の夕方から続々とメッセージが届いた。 その数、ざっと「メール、LINE、メッセンジャーを合わせて400件以上
2019/04/17東建ホームメイトカップ

時松隆光はミズノと契約 片岡大育は再びブリヂストンに

今季は、長く信頼を寄せてきたブリヂストンと再びタッグを組んだ。1Wは『JGR ドライバー』(2015年モデル)を使用する。 昨季2勝でブレーク 市原弘大はブリヂストンとボール契約 昨季に初優勝を含む
2018/04/19パナソニックオープン

痛々しくても4位発進 久保谷健一と市原弘大

だけは一番楽にできたと思う」と期待値ゼロも奏功した。 同じく5アンダーで初日を終えた市原弘大も、背中をさすりながら上がって来た。「今朝、ロッカーでクラブを入れている時にピキッてきて・・・。行けるかな
2001/08/16

世界で活躍する日本の選手たち(8月9日-8月19日)

落ちでは 篠田宗一郎が1オーバーでカット、木原辰也、市原弘大などが3オーバーで予選落ち。 嬉しいニュースでは・・今週、日本オープンの最終予選が行われていた。 そんななか、アジアPGAツアーのメンバーの
2009/10/31バークレイズ・シンガポールオープン

市原弘大が暫定4位タイをキープ!暫定首位には3人が並ぶ!

受ける中、初日好スタートを果たした市原弘大は6ホールを消化して2つスコアを伸ばし、通算5アンダー。暫定ながら、リャン・ウェンチョン(中国)、アンドリュー・ドット(オーストラリア)と共に4位タイにつけて
2020/09/04フジサンケイクラシック

首位に小田孔明ら3人 石川遼がベストスコアで3打差6位浮上

残りと第2ラウンドが行われ、小田孔明、市原弘大、永松宏之が通算6アンダーの首位で並んだ。 若手の勢いに負けず、42歳の小田が「66」で気を吐いた。同組の池村寛世、出水田大二郎との九州勢の組でリラックス
2009/11/15UBS香港オープン

単独首位にG.ボーディ!市原弘大は57位タイに後退

・ヒメネス(スペイン)に、ピーター・ラウリー(アイルランド)、フランチェスコ・モリナリ(イタリア)、そして前回チャンピオンの林文堂(台湾)と役者揃い。なお、市原弘大は1つスコアを落して通算1アンダー、57
2011/09/03フジサンケイクラシック

36ホールでの決着が決定!諸藤将次が暫定単独首位!

市原弘大、室田淳、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)の3選手。大会史上初の3連覇を狙う石川遼はイーブンパーの6位タイグループから逆転を狙う。 <諸藤将次が2イーグルで暫定単独首位に浮上!> ツアー初
2014/01/14ソニーオープンinハワイ

直前で欠場の松山 世界ランクは23位キープ

382位、アジアンツアー賞金ランク28位)、市原弘大(世界ランク 881位、アジアンツアー賞金ランク97位)が参戦予定となっている。 選手名/先週の試合結果/世界ランキング(前週比) 1位/タイガー
2011/07/23長嶋茂雄 INVITATIONAL セガサミーカップゴルフトーナメント

キム・キョンテが首位!遼は2位タイで最終日へ

キム・キョンテが、スコアを4つ伸ばして通算11アンダーの単独首位に浮上した。 4打差の通算7アンダー2位タイに石川遼、ドンファン、市原弘大の3人が並び、通算5アンダー単独5位に矢野東が続いている。石川は
2018/06/05佐藤信人の視点~勝者と敗者~

市原vs時松 勝敗を分けた最難関ホールの攻防

日本ツアー選手権で初めてメジャーを制した市原弘大選手と、逆転負けを喫した時松隆光選手の勝敗を分けたのは、宍戸ヒルズ最難関ホールの17番の攻防だったように思います。 2016年シーズンから日本ゴルフ
2001/08/09

世界で活躍する日本の選手たち(8月2日-8月12日)

・チャンド、P.マークセン、などが久々の参加。 日本からは現在賞金ランキング51位につけている石垣聡、清水一浩、辻村明志(ハルユキ)、上田友昭、坂上真之介、市原弘大、深澤直人、坂倉俊哉、篠田宗一郎 ら10人
2016/07/18全英オープン

感涙と悔しさ 「全英」は市原弘大に変化を導くか?

海外メジャー「全英オープン」最終日を80位から出た市原弘大は、5ボギー1ダブルボギー「78」(パー71)とし、通算18オーバーの79位タイで終えた。初出場の2012年には成し得なかった4日間
2011/06/04日本ゴルフツアー選手権 Citibank Cup Shishido Hills

日本とアジア、転戦を続ける市原弘大が首位と3打差に!

弘大が6バーディ、1ダブルボギーの「67」をマークして通算1アンダーの5位タイに急浮上してきた。 1番でバーディ発進を決めた市原は、この日のフェアウェイキープ率28.57%と、ティショットが本調子で