2018/12/02アフラシアバンク・モーリシャスオープン

米国の25歳が初優勝 川村昌弘は5位

、2ボギーの「68」でプレーし、通算20アンダーとしてツアー初優勝を遂げた。 2打差の通算18アンダー2位にセナッパ・チッカランガッパ(インド)とマチュー・パボン(フランス)が入った。 3位から出た川村
2018/12/02アフラシアバンク・モーリシャスオープン

川村昌弘が3位浮上 首位に3打差で最終日へ

ともにツアー未勝利のカート・キタヤマ(米国)とジャスティン・ハーディング(南アフリカ)が通算16アンダーで首位に並んだ。 通算13アンダーの3位に、川村昌弘、セナッパ・チッカランガッパ(インド
2018/12/01アフラシアバンク・モーリシャスオープン

川村昌弘は7位に後退 亀代順哉と長谷川祥平は予選落ち

フランス)が続いた。 3位から出た川村昌弘は6バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「71」とし、通算8アンダーの7位タイに後退。首位と6打差で決勝ラウンドに進んだ。 亀代順哉は通算1オーバーの89位、長谷川祥平は通算6オーバーの135位で予選落ちした。
2018/11/30アフラシアバンク・モーリシャスオープン

川村昌弘が3位発進 7アンダー「65」で首位に1打差

◇欧州男子◇アフラシアバンク・モーリシャスオープン 初日(29日)◇フォーシーズンズGC (モーリシャス) ◇7401yd(パー72) ツアールーキーとして今季2戦目に臨む川村昌弘が「65」でプレー
2018/11/29旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.40 モーリシャス編

人は彼のことを“旅人ゴルファー”と呼ぶ。川村昌弘・25歳。2012年のプロデビューから活躍の場は日本だけでなく、ユーラシア大陸全土、そのまた海の向こうにも及ぶ。幼い頃から海外を旅することこそが夢で
2018/11/27アフラシアバンク・モーリシャスオープン

インド洋に浮かぶモーリシャスが舞台 川村昌弘が出場

、リチャード・スターンら南アフリカの選手が多くエントリーする中、日本からはツアールーキーの川村昌弘と、亀代順哉、長谷川祥平の3人が出場を予定している。
2018/11/23カシオワールド

今季14人目の初優勝者誕生は 嘉数、浅地、ストレンジが首位

守った。グリーン上のプレーが2日続けて冴え、「風と傾斜が読みにくかったですけど、うまく合ってくれた」という。今季はすでに2回のトップ10入りがありシードは安泰。時松隆光、川村昌弘と同学年のプロ8年目は
2018/11/23ホンマ香港オープン

宮里優作は44位に後退 川村昌弘は1打届かず予選落ち

後退した。 72位から出た川村昌弘は3バーディ、3ボギーの「70」とし、予選カットラインに1打届かない通算2オーバーの74位。推薦出場の小林伸太郎は「68」と伸ばしたが、通算3オーバーの86位でそれぞれ予選落ちとなった。
2018/11/23ホンマ香港オープン

【速報】初日首位の宮里優作は2バーディを先行

単独2位と好位置でプレーを続けている。 通算11アンダーで首位を独走するのは、イングランドのアーロン・ライ。9ホールを終えて6つ伸ばすチャージをかけている。 今季から欧州ツアーに加わった川村昌弘は午後0時40分、推薦出場の小林伸太郎は午後0時20分にスタートする。
2018/11/22ホンマ香港オープン

連戦と強風と不調 それでも川村昌弘は前を向く

◇欧州男子、アジアンツアー◇ホンマ香港オープン presented by Amundi 初日(22日)◇香港GC(香港)◇6700yd(パー70) 2年ぶり3度目の出場となる川村昌弘は、初日を3
2018/11/22ホンマ香港オープン

宮里優作が首位発進 ルーキー川村昌弘は72位

を終えた。 前週のファイナルQT(最終予選会)を突破して出場権を得たルーキーの川村昌弘は3バーディ、5ボギーの「72」とし、2オーバーの72位。推薦出場の小林伸太郎は5オーバーの113位と出遅れた。
2018/11/22旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.39 香港編

人は彼のことを“旅人ゴルファー”と呼ぶ。川村昌弘・25歳。2012年のプロデビューから活躍の場は日本だけでなく、ユーラシア大陸全土、そのまた海の向こうにも及ぶ。幼い頃から海外を旅することこそが夢で
2018/11/20佐藤信人の視点~勝者と敗者~

「神がかり」後の踏ん張りが勝因

ツアーと世界を転々して戦ってきました。同じく世界で戦ってきた川村昌弘選手が今週、欧州ツアーの最終予選会(ファイナルQスクール)を通過し、来季出場権を獲得。実は市原選手もこの最終予選会に出場するかどうかで
2018/11/18ダンロップフェニックス

練習グリーンに再び吉報 市原弘大の恩返しと野望

感謝を結果で表した。 36歳にして初勝利を挙げた苦労人は来季の出場権を目指して、アジアンツアーの予選会に出場するつもり。いずれは世界へ羽ばたきたい思いがある。かつて一緒に海外転戦をした川村昌弘が今週
2018/11/08旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.38 スペイン編

人は彼のことを“旅人ゴルファー”と呼ぶ。川村昌弘・25歳。2012年のプロデビューから活躍の場は日本だけでなく、ユーラシア大陸全土、そのまた海の向こうにも及ぶ。幼い頃から海外を旅することこそが夢で
2018/11/07佐藤信人の視点~勝者と敗者~

試合数の減少からたどる新たな見どころ

)「HSBCチャンピオンズ」出場を回避して国内に専念することを決めましたが、稲森佑貴選手と池田勇太選手は国内の試合を蹴ってWGC出場を選びました。川村昌弘選手は「マイナビABCチャンピオンシップ」以降国内の
2018/10/31HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

初優勝明けの木下裕太 川村と池田のLINEに感動

。ぼーっとしている」という。 初優勝の反響は想像以上だった。LINEには200~300件の祝福のメッセージが届いた。中でもプレーオフを争った川村昌弘からの「盛り上げられて、いい勝負ができたね」というメッセージ