2018/10/14トラストグループカップ 佐世保シニアオープンゴルフトーナメント

「ドリブルするように」金鍾徳がツアー4勝目

史果の父・川岸良兼は首位から出たものの4バーディ、4ボギー1ダブルボギーの「74」とスコアを落とし、通算4アンダー7位とした。 昨年覇者の高橋勝成は通算2アンダー14位で大会を終えた。
2018/10/05日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

P.マークセンと米山剛が首位浮上

が「66」でプレーし、通算9アンダーとして首位に並んだ。 1打差の3位に柳沢伸祐。鈴木亨、リチャード・バックウェル(オーストラリア)の2人が通算6アンダーの4位で続いた。 初日首位の廣田恭司のほか、川岸良兼、高橋勝成、清水洋一、フランキー・ミノザ(フィリピン)、飯塚信太郎が5アンダーの6位につけた。
2018/10/06日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

米山剛が単独首位で最終日へ 鈴木亨が2打差2位

も2位とルーキーイヤーから惜敗が続く大会で、再び雪辱のチャンスを引き寄せた。 通算10アンダーの3位に、今季5勝で賞金ランキングトップを独走するプラヤド・マークセン(タイ)、室田淳、柳沢伸祐の3人が続いた。 6位から出た川岸良兼は「72」と伸ばせず、通算5アンダーの12位に後退した。
2018/09/13YUKO GROUP PRESENTS セヴンヒルズカップ KBCシニアオープン

7戦5勝のマークセンが出場 加瀬秀樹はタイトル防衛なるか

をキープしている。大きな壁となりそうなのが、今季7戦5勝と賞金ランキングを独走中のプラヤド・マークセン(タイ)だ。 国内女子ツアーに出場する川岸史果の父・川岸良兼のほか、倉本昌弘、尾崎健夫、羽川豊らが賞金総額2800万円を争う。
2018/07/28熊本・阿蘇シニアオープンゴルフトーナメント

室田淳、平石武則ら首位 1打差に4人の混戦

1勝の川岸史果の父・川岸良兼は3オーバー70位タイと出遅れた。 大会は2016年に起きた熊本地震で被害を受けた同県阿蘇市を盛り上げる目的で、昨年に後援競技として初開催された。 2日間競技で争われ、29日(日)に最終日を行う。
2018/07/13日本シニアオープンゴルフ選手権競技

シニアデビューの谷口徹が単独首位で決勝へ

、1ダブルボギーの「66」とし、通算4アンダーで単独首位に浮上した。1打差2位に寺西明、通算2アンダー3位にキム・ジョンドク(韓国)がつけた。 谷口は予選ラウンドを川岸良兼、鈴木亨と回り「(自分は
2018/07/12日本シニアオープンゴルフ選手権競技

シニアデビューの谷口徹は10位発進「レギュラーより緊張」

を得たナショナルオープンでシニアデビュー。3バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「72」とし、首位と2打差の1オーバー10位タイで初日を終えた。 予選ラウンドは、2年先輩の川岸良兼、鈴木亨と同組
2018/07/12日本シニアオープンゴルフ選手権競技

アンダーパーはわずか2人 シニア初戦の谷口徹は10位発進

シニアルーキーの伊澤利光のほか、川岸良兼、渡辺司、久保勝美、寺西明、白潟英純、キム・ジョンドク(韓国)の計7人。1打差に9人がひしめく混戦模様となっている。 今大会がシニアデビュー戦となる50歳の谷口
2018/07/14日本シニアオープンゴルフ選手権競技

マークセンが大会3連覇へ首位浮上 谷口徹は3打差2位

清一、94年から97年にかけて4連覇を遂げた青木功以来、3人目となる。 通算1アンダーの2位に、川岸良兼、キム・ジョンドク(韓国)、寺西明、シニアデビュー戦の谷口徹の4人が続く。単独首位からスタートし
2018/07/10日本シニアオープンゴルフ選手権競技

谷口徹がシニアツアーデビュー “鉄人”マークセン3連覇に挑戦

功以来となる。 今年2月に50歳になった谷口徹はシニアツアーデビュー戦になる。レギュラーツアーでは今年5月に国内メジャー「日本プロゴルフ選手権」を制すなど健在だ。今年3月に50歳になった伊澤利光も出場する。 マークセンは尾崎直道、加瀬秀樹、谷口は鈴木亨、川岸良兼と予選同組になった。
2017/10/27福岡シニアオープンゴルフトーナメント

賞金トップ3が復帰 福岡開催の36ホール決戦

で開催される。優勝賞金700万円(総額3500万円)で、賞金ランクトップのプラヤド・マークセン(タイ)、川岸良兼らが出場する。 前年は水巻善典が4打差を逆転してツアー通算2勝目を挙げた。 国内女子
2017/10/13トラストグループカップ 佐世保シニアオープンゴルフトーナメント

賞金トップ3が不在 倉本昌弘、川岸良兼らが出場

1位を独走するプラヤド・マークセン(タイ)、ランク2位の米山剛、3位・室田淳は不在だ。 日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、尾崎直道、崎山武志らが出場。川岸良兼がシニアツアー初優勝を果たせるか注目が集まる。前週の「日本プロゴルフシニア選手権」を制した盧建順(台湾)は2週連続優勝を狙う。
2018/06/07スターツシニアゴルフトーナメント

前年覇者はマークセン 倉本昌弘、中嶋常幸ら出場

から出た最終日に「68」で3打差を逆転して川岸良兼らを1打差で振り切り、通算11アンダーでシーズン2勝目を挙げた。 今週はタイでアジアンツアー「タイランドオープン」が開催されるが、昨年は27位で終えた
2018/05/19フーボン・ヨートク シニアカップ

マークセンが首位浮上 川岸らが10位タイ

首位に浮上した。通算7アンダー2位のタワン・ウィラチャン(タイ)に3打差をつけている。 通算6アンダーの3位には、初日に首位に立った盧建順(台湾)と、18歳のアマチュア・王偉軒(台湾)。日本勢の最上位は、通算2アンダーで10位タイにつける川岸良兼、室田淳、米山剛、羽川豊の4選手。
2018/05/20全米女子オープン

親子タッグは解消 川岸史果は2度目の全米女子オープンへ

川岸史果は20日、「中京テレビ・ブリヂストンオープン」(愛知・中京GC石野コース)を55位でフィニッシュ。今季11試合を戦いトップ10はわずかに1度と、昨年同時期の4度と比べても本調子からはほど遠い
2017/03/04ダイキンオーキッドレディス

川岸家、年ごろ娘とせっかちオヤジの複雑なカンケイ

◇国内女子◇ダイキンオーキッドレディス 3日目(4日)◇琉球GC(沖縄県)◇6617yd(パー72) 単独首位で最終日を迎える22歳の川岸史果は、国内男子ツアー6勝の川岸良兼を父に持つ。キャディを
2018/04/20ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

グレゴリー・マイヤーが4年ぶりシニア2勝目

。 今年から国内シニアツアーに参戦するアジアンツアー18勝のタワン・ウィラチャン(タイ)が通算6アンダーの6位で続いた。 川岸良兼と倉本昌弘は通算3アンダーの18位。シニアデビュー戦の小達敏昭は通算1アンダーの28位で終えた。