2019/05/31すまいーだカップ シニアゴルフトーナメント

デビッド・イシイが首位浮上 倉本昌弘は1打差2位で最終日へ

「64」としたプラヤド・マークセン(タイ)、秋葉真一、キム・ジョンドク(韓国)、「66」でエージシュートを達成した68歳の高橋勝成の4人が並んだ。 首位スタートの川岸良兼は「75」と落とし、通算3
2019/05/30すまいーだカップ シニアゴルフトーナメント

川岸良兼が首位 伊澤利光1打差の3位

◇国内シニア◇すまいーだカップ シニアゴルフトーナメント 初日(30日)◇イーストウッドCC (栃木)◇6854yd(パー72) 川岸良兼が1イーグル6バーディ、2ボギーの「66」で回り、冨永浩と6
2019/05/20記録

「全米プロゴルフ選手権」日本人成績

T 1991 中嶋常幸、川岸良兼予落 1990 青木功40T尾崎将司69T尾崎直道予落 1989 青木功17T尾崎直道予落 1988 中嶋常幸3位青木功38T 1987 青木功、中嶋常幸予落 1986
2019/04/25フーボン・ヨートク シニアカップ

国内シニア第3戦は台湾開催 マークセンが連覇に挑む

盧は羽川豊、高見和宏と同組。日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、室田、米山剛、鈴木亨、川岸良兼らが出場する。 前週シニアデビューした深堀圭一郎は今季2戦目となる。
2019/04/11金秀シニア 沖縄オープンゴルフトーナメント

手嶋多一と桑原克典がシニアデビュー/国内シニア開幕戦

、同2勝の桑原克典。手嶋は昨年10月、桑原は前週の4月4日に50歳になった。両ルーキーの初陣に注目だ。 倉本昌弘・日本プロゴルフ協会会長、2018年賞金ランキング2位の鈴木亨、川岸良兼、井戸木鴻樹らも出場する。
2019/01/21

尾崎3兄弟が直接指導 ジュニアレッスン会実施

セレクションも兼ねており、高校1年生(平成31年4月入学)から大学生までの約30人が対象。レッスン会のみの参加も可能で、尾崎健夫、尾崎直道の尾崎3兄弟に加えて、川岸良兼、昨季に初シードを獲得した女子プロ
2018/11/25いわさき白露シニアゴルフトーナメント

鈴木亨が今季3勝目 伊澤と川岸はシニア初Vならず

アンダーの4位に清水洋一、杉原敏一、田村尚之の3人が並んだ。 首位スタートの伊澤利光は「72」、1打差から出た川岸良兼は「71」と伸び悩み、ともに通算5アンダーの7位でシニア初優勝はならなかった。
2018/11/24いわさき白露シニアゴルフトーナメント

伊澤利光、崎山武志らが首位 1打差4位に川岸良兼

「70」でプレー。通算5アンダーとし崎山武志、グレゴリー・マイヤーとともに首位で最終日に臨む。 女子ツアーでも活躍する川岸史果の父、川岸良兼は「68」でまわり、米山剛、杉原敏一、キム・ジョンドク(韓国
2018/11/14ISPS・ハンダカップ・フィランスロピーシニアトーナメント

シニアもシーズン大詰め 終盤戦の争いを制するのは

、井戸木鴻樹、川岸良兼、尾崎直道らツアーの主役たちがエントリー。いずれもシニア2戦目となる50歳の五十嵐雄二、立山光広らルーキーたちも参戦する。
2018/11/09エリートグリップ シニアオープンゴルフ

伊澤利光が単独首位発進 川岸良兼は5位

の2位に前年覇者の汪徳昌(台湾)、溝口英二、鈴木亨の3人。2アンダーの5位に、川岸良兼、田村尚之、呂文徳(台湾)ら5人が並んだ。
2018/11/08エリートグリップ シニアオープンゴルフ

夏から初冬へ 名門・鳴尾で2日間大会が開幕

11月に移動し、残り3試合に迫ったシーズン終盤戦に組み込まれた。 前年覇者は汪徳昌(台湾)。鳴尾で行われた2010年「日本シニアオープン」では、倉本昌弘が優勝している。 賞金タイトルを確定させているプラヤド・マークセン(タイ)は最終戦まで不在を表明。倉本、川岸良兼、井戸木鴻樹、伊澤利光らが出場する。
2018/10/31富士フイルム シニア チャンピオンシップ

賞金王を決めたマークセンが連覇に挑む

タイトルを確定させた。 歴代優勝者の室田淳や井戸木鴻樹、日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、中嶋常幸、尾崎直道、川岸良兼らツアーの主役たちが出場する。
2018/10/14トラストグループカップ 佐世保シニアオープンゴルフトーナメント

「ドリブルするように」金鍾徳がツアー4勝目

史果の父・川岸良兼は首位から出たものの4バーディ、4ボギー1ダブルボギーの「74」とスコアを落とし、通算4アンダー7位とした。 昨年覇者の高橋勝成は通算2アンダー14位で大会を終えた。
2018/10/13トラストグループカップ 佐世保シニアオープンゴルフトーナメント

「神様ありがとうございます」川岸良兼が首位発進

◇国内シニア◇トラストグループカップ 佐世保シニアオープンゴルフトーナメント 初日(13日)◇佐世保CC(長崎) 女子ツアーで活躍する川岸史果の父・川岸良兼が7バーディ、1ボギーの「66」でプレー
2018/10/06日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

米山剛が単独首位で最終日へ 鈴木亨が2打差2位

も2位とルーキーイヤーから惜敗が続く大会で、再び雪辱のチャンスを引き寄せた。 通算10アンダーの3位に、今季5勝で賞金ランキングトップを独走するプラヤド・マークセン(タイ)、室田淳、柳沢伸祐の3人が続いた。 6位から出た川岸良兼は「72」と伸ばせず、通算5アンダーの12位に後退した。
2018/10/05日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

P.マークセンと米山剛が首位浮上

が「66」でプレーし、通算9アンダーとして首位に並んだ。 1打差の3位に柳沢伸祐。鈴木亨、リチャード・バックウェル(オーストラリア)の2人が通算6アンダーの4位で続いた。 初日首位の廣田恭司のほか、川岸良兼、高橋勝成、清水洋一、フランキー・ミノザ(フィリピン)、飯塚信太郎が5アンダーの6位につけた。
2018/10/04日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

廣田恭司が首位発進 川岸良兼が1打差2位

アンダーとして単独首位発進した。 1打差の4アンダー2位に川岸良兼。3アンダー3位で、大会2連覇中のプラヤド・マークセン(タイ)、崎山武志、米山剛ら5人が続いた。 2アンダーの8位に尾崎直道、室田淳ら7人。伊澤利光は1アンダーの15位で初日を終えた。
2018/10/03日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

マークセンが大会2勝目狙う 川岸良兼、中嶋常幸ら対抗

会長の倉本昌弘、川岸良兼、中嶋常幸らが参戦。また、2009年「日本ゴルフツアー選手権」優勝者で今年8月に50歳になった五十嵐雄二が、今大会でシニアデビューを迎える。