2021/11/26いわさき白露シニア

鈴木亨が単独首位 賞金王目指す篠崎紀夫は3位で最終日へ

で続いた。 今大会がシニアデビュー戦となる平塚哲二は川岸良兼、崎山武志、グレゴリー・マイヤーとともに4アンダー4位。初日首位の岡茂洋雄は3アンダー8位に後退した。 今大会の優勝で逆転賞金王の可能性を
2021/10/30福岡シニアオープン

篠崎紀夫が2連勝へ王手 2打差2位に桑原克典ら4人

位は前週大会からの2連勝、シーズン3勝目に王手をかけた。 5アンダー2位に高見和宏と桑原克典、崎山武志、相澤敏弘が並んだ。4アンダー6位に室田淳、丸山大輔、鈴木亨ら5人が続く。 賞金ランキング2位の井戸木鴻樹はイーブンパーの34位。前年大会を制した伊澤利光は1オーバー41位と出遅れた。
2021/10/16佐世保シニアオープン

野仲茂がツアー初Vへ首位 1打差に崎山武志

アンダー単独首位発進を決めた。「ショットもパットも良かったです。あしたは寒くて風が強いみたいなので、サバイバルゴルフで我慢できるように」とシニアツアー初優勝がかかる最終日へ向けて意気込んだ。 崎山武志
2021/08/21ファンケルクラシック

伊澤、田村、崎山、阿原の4人が首位で最終日へ

◇国内シニア◇ファンケルクラシック 2日目(21日)◇裾野CC(静岡)◇7009yd(パー72) 首位で出た伊澤利光と田村尚之、シニア8勝の崎山武志、今年シニアデビューの阿原久夫が通算8アンダーの
2021/07/29北海道ブルックス モアサプライズ カップ2021

冨永浩が単独首位発進 田中秀道がシニアデビュー

大会を制した清水洋一が深堀圭一郎、崎山武志、篠崎紀夫とともに3アンダー5位。 谷口徹は前戦優勝の井戸木鴻樹、丸山大輔らと同じ1アンダー14位。 賞金レーストップのタワン・ウィラチャン(タイ)は4
2020/11/13コスモヘルスカップ シニアトーナメント2020

メジャー覇者・寺西明が首位発進 エース達成の羽川豊ら2位

(パー3)を6Iで打ってホールインワンを達成した。 4アンダー6位に鈴木亨、柳沢伸祐ら7人が続き、今季シニアデビューした佐藤信人はイーブンパー40位で初日を終えた。 大会前のPCR検査でツアー7勝の崎山
2020/11/13コスモヘルスカップ シニアトーナメント2020

国内ゴルフツアー初の新型コロナ陽性 シニア7勝の崎山武志

ツアー通算7勝の崎山武志が新型コロナウイルスの陽性反応を示し、欠場が発表された。国内男女、シニアの各ツアー大会で出場選手の陽性が確認されたのは初めてとなる。 崎山は検査が行われた11日からコースを訪れて…
2019/10/20トラストグループカップ 佐世保シニアオープンゴルフトーナメント

秋葉真一が逆転V ツアー通算5勝目

話した。 単独首位で出た日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘は6バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「71」で回り、通算4アンダー2位に終わった。 通算3アンダー3位にソク・ジョンユル(韓国)と水巻善典の2人。通算2アンダー5位に米山剛、河村雅之、崎山武志、グレゴリー・マイヤーの4人が並んだ。
2019/10/19トラストグループカップ 佐世保シニアオープンゴルフトーナメント

倉本昌弘が単独トップ 1打差に伊澤利光、塚田好宣ら

ダブルボギーの「69」で回り、3アンダーの首位発進を切った。1打差の2位に伊澤利光、今季ツアーデビューした塚田好宣、高見和宏が並んだ。 川岸良兼、崎山武志らが1アンダーの5位とした。競技は2日間36ホールで、20日に最終ラウンドを行う。
2019/08/30広島シニアゴルフトーナメント

柳沢伸祐が逆転で今季初V シニアデビュー戦の塚田好宣5位

。 シニアルーキー塚田好宣は「67」でプレーし、通算7アンダー5位でデビュー戦を終えた。首位から出た鈴木亨は「71」とスコアを伸ばせず、崎山武志、深堀圭一郎ら5人と並んで通算6アンダー9位だった。
2019/08/25ファンケルクラシック

マークセンが3つ巴のプレーオフを制して大会連覇 田村尚之2位

ホール目で田村がバーディを逃したのに対し、マークセンがバーディバットを沈めた。 1打差の2位から出た伊澤利光は通算8アンダーで、崎山武志、真板潔、タワン・ウィラチャン(タイ)と並び4位だった。 シニアルーキーの深堀圭一郎は通算3アンダー16位で終えた。
2019/08/24ファンケルクラシック

首位浮上マークセンが連覇へ王手 伊澤利光は1打差2位

(タイ)、崎山武志が並んだ。 シニア1年目で大会初出場の深堀圭一郎は通算1アンダー15位、賞金ランキングトップの日本プロゴルフ協会(PGA)会長・倉本昌弘は通算6オーバーの59位に後退した。 (※)競技
2019/04/28フーボン・ヨートク シニアカップ

濃霧でFR中止 溝口英二がプレーオフを制してシニア初優勝

に並んでいた溝口英二と崎山武志とのプレーオフが行われ、溝口がシニアツアー初優勝を飾った。溝口はレギュラーツアー通算2勝の54歳。シニア5年目での初タイトルとなった。 18番で行われたプレーオフでは…
2019/04/27フーボン・ヨートク シニアカップ

崎山武志と溝口英二が首位 マークセン8位に後退

◇国内シニア◇フーボン・ヨートク シニアカップ 2日目(27日)◇林口GC(台湾)◇6992yd(パー72) 3打差2位から出た崎山武志が「71」でプレー。通算6アンダーで溝口英二と並んで首位に立ち
2019/04/18ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

エージシュートの63歳・伊藤正己が首位発進 「62」で最少記録更新

・ジョンドク(韓国)の3人がつけた。4アンダー5位に崎山武志、秋葉真一、田村尚之、寺西明、鈴木亨の5人が並んだ。 シニアデビューを果たした深堀圭一郎は1イーグル1バーディ、2ボギーの「71」でプレー。1アンダー27位で終えた。