2017/09/08JAL選手権

倉本昌弘が4位発進 トム・ワトソンは26位

らの注目選手は3アンダーの14位と上々のスタート。PGAツアーメジャー通算8勝のトム・ワトソンは2アンダーの26位に続いた。 ほかの日本勢は、室田淳が1アンダーの35位、崎山武志が1オーバーの50位、中嶋常幸が3オーバーの56位、井戸木鴻樹が4オーバーの61位、尾崎直道が5オーバーの62位で終えた。
2016/11/04富士フイルムシニアチャンピオンシップ

マークセンがシニア出場4連勝に王手 2位に加瀬秀樹

通算6アンダー2位に加瀬秀樹。5アンダーの3位に清水洋一がつけた。賞金ランキングで2位の崎山武志は室田淳、羽川豊、芹澤信雄らと並び通算1アンダーで12位タイ。 日本ゴルフツアー機構(JGTO)会長
2017/09/22アルファクラブCUP シニアオープン

石川遼の弟・航が推薦出場 室田淳は大会連覇狙う

選手権ダイヤモンドカップ」に出場中で不在。約2200万円差の同ランク2位につける米山剛は少しでも差を縮めたいところ。 また、石川遼の弟・航が推薦出場。初日は芹澤信雄、崎山武志と同組で午前10時に
2017/07/07~シニアを元気に~ KYORAKU MORE SURPRISE CUP 2017

溝口英二が「63」で首位発進

3位に中島武志。日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘は3アンダーで6位タイにつけ、尾崎直道が2アンダーの17位タイにつけた。自身初の大会3連覇がかかっていた崎山武志は腰痛のため欠場した。
2014/04/16金秀シニア 沖縄オープンゴルフ トーナメント2014

国内シニアツアーが開幕!青木功、倉本昌弘ら豪華な顔ぶれが出陣

、昨年からレギュラーツアーに昇格し、今年で2回目を迎える。 2日間36ホールで争われる今大会。昨年大会は、最終ラウンドを首位に1打差の6アンダー2位から出た崎山武志が「66」をマーク。通算8アンダーで…
2019/04/28フーボン・ヨートク シニアカップ

濃霧でFR中止 溝口英二がプレーオフを制してシニア初優勝

に並んでいた溝口英二と崎山武志とのプレーオフが行われ、溝口がシニアツアー初優勝を飾った。溝口はレギュラーツアー通算2勝の54歳。シニア5年目での初タイトルとなった。 18番で行われたプレーオフでは…
2013/08/30ISPS HANDA CUP 秋晴れのシニアマスターズ

崎山、海老原が首位!連覇狙う佐藤は出遅れ

から混戦状態となっている。4アンダーをマークした崎山武志と海老原清治の2人が首位で並んだ。1打差の3アンダー3位にはフランキー・ミノザ(フィリピン)と陳志忠(台湾)、伊藤正己の3人が並んだ。 2
2016/09/10コマツオープン2016

マークセンが圧勝 賞金ランクでもトップを僅差で追う

出して、後続に5打差をつける通算17アンダーで圧勝した。 ことし1月に50歳となりツアー参戦し、7月「マルハンカップ 太平洋クラブシニア」以来の2勝目となった。賞金ランクではトップの崎山武志と200万円…
2015/11/05富士フイルムシニアチャンピオンシップ

逆転賞金王へ室田淳が首位発進 青木功は60位と出遅れ

ている。 今季4勝を挙げ、賞金ランクトップに立つ崎山武志は4バーディ、3ボギー、1ダブルボギーの「73」でプレーして、1オーバーの28位から上位浮上を狙う。2015年秋の叙勲で、旭日小綬章を受章した青木功は1バーディ、5ボギー、1ダブルボギー「78」でプレーして、6オーバーの60位と出遅れた。
2018/07/14日本シニアオープンゴルフ選手権競技

マークセンが大会3連覇へ首位浮上 谷口徹は3打差2位

た谷口は2バーディ、5ボギーの「74」と崩れ、首位を追う立場に変わって最終日を迎える。 通算1オーバーの6位に盧建順(台湾)、崎山武志、2016年大会から2位が続く鈴木亨の3人。シニアルーキーで大会初出場の伊澤利光は通算4オーバーの14位に続いた。
2019/10/20トラストグループカップ 佐世保シニアオープンゴルフトーナメント

秋葉真一が逆転V ツアー通算5勝目

話した。 単独首位で出た日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘は6バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「71」で回り、通算4アンダー2位に終わった。 通算3アンダー3位にソク・ジョンユル(韓国)と水巻善典の2人。通算2アンダー5位に米山剛、河村雅之、崎山武志、グレゴリー・マイヤーの4人が並んだ。
2014/10/31第24回日本シニアオープンゴルフ選手権競技

PGA会長・倉本昌弘が首位!奥田靖己が1打差で追う

10アンダーで2位につけている。 通算7アンダーの3位に井戸木鴻樹。ディフェンディングチャンピオンの室田淳と、崎山武志が通算6アンダーの4位につける。通算5アンダーの6位には、尾崎直道、白浜育夫に加え、2012年に優勝したフランキー・ミノザ(フィリピン)ら海外勢4人の計6人が並んでいる。
2018/08/05マルハンカップ 太平洋クラブシニア

マークセン逆転V 今季4勝目で勝率8割

2016年から3年連続の賞金タイトルに向けて、今季も他を寄せ付けない強さを見せている。 通算8アンダーの2位に崎山武志、米山剛、首位スタートから逃げ切りに失敗した久保勝美の3人。通算6アンダーの5位に、前年覇者の秋葉真一、加瀬秀樹、田村尚之、フランキー・ミノザ(フィリピン)の4人が続いた。
2017/09/06JAL選手権

トム・ワトソンは第1組 倉本昌弘はブラウン&マガートと

・ブラウン、ジェフ・マガートとともにスタート。中嶋常幸は10時13分、尾崎直道は10時35分、室田淳は11時8分にそれぞれ1番から出る。 崎山武志は10時24分、井戸木鴻樹は10時46分にそれぞれ10番からのスタートとなっている。 デーリーは安倍首相にド派手なジャケットを贈ったようだ
2017/10/13トラストグループカップ 佐世保シニアオープンゴルフトーナメント

賞金トップ3が不在 倉本昌弘、川岸良兼らが出場

1位を独走するプラヤド・マークセン(タイ)、ランク2位の米山剛、3位・室田淳は不在だ。 日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、尾崎直道、崎山武志らが出場。川岸良兼がシニアツアー初優勝を果たせるか注目が集まる。前週の「日本プロゴルフシニア選手権」を制した盧建順(台湾)は2週連続優勝を狙う。
2017/04/19ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

国内シニアが開幕!倉本、直道らに加え、話題の女子プロ父も…

続くツアー2勝目をマークした。 ディフェンディングチャンピオンとして臨む秋葉のほか、今年も日本プロゴルフ協会(PGA)会長を務める倉本昌弘、昨シーズン日本人トップの賞金ランク2位で終えた崎山武志、同
2014/11/29いわさき白露シニアゴルフトーナメント

後続に4打差 倉本昌弘が逆転賞金王へ単独トップで最終日へ

、後続2位の羽川豊に4打差をつけて単独首位に立った。シーズン最終戦での今季2勝目に大きく近づいた。 首位からは5打差、通算7アンダーの3位に友利勝良。6アンダーの4位タイに室田淳、白石達哉、崎山武志
2019/04/18ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

エージシュートの63歳・伊藤正己が首位発進 「62」で最少記録更新

・ジョンドク(韓国)の3人がつけた。4アンダー5位に崎山武志、秋葉真一、田村尚之、寺西明、鈴木亨の5人が並んだ。 シニアデビューを果たした深堀圭一郎は1イーグル1バーディ、2ボギーの「71」でプレー。1アンダー27位で終えた。
2017/11/02富士フイルムシニアチャンピオンシップ

マイヤー首位発進 優勝で賞金王のマークセンは30位

」でプレーして、5アンダー単独首位でスタートした。 首位と1打差、4アンダー2位に真板潔、秋田真一、寺西明の3人。3アンダー5位に日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘ほか、崎山武志、金子清重、杉山直也
2016/08/19ファンケルクラシック

奥田靖己とF.ミノザが首位発進 リオ帰りの倉本昌弘は出遅れ

の室田淳は、中嶋常幸らと並び1アンダーの19位。今季2勝で賞金ランク1位の崎山武志は、井戸木鴻樹、プラヤド・マークセン(タイ)らと並びイーブンパーの26位。前週まで「リオデジャネイロ五輪」のゴルフ日本代表に帯同していた倉本昌弘は、8オーバーの74位と出遅れた。