2019/06/02全米女子オープン

【速報】比嘉真美子は首位タイで後半へ 1つ伸ばす

たたいた。 日本勢は6人が決勝ラウンドに進出した。成田美寿々は「74」とし、通算5オーバーでホールアウト。岡山絵里は通算8オーバーとした。 鈴木愛は2ホールを残して通算2アンダー、新垣比菜は16ホールを終えて1オーバー。勝み…
2019/06/01全米女子オープン

比嘉真美子は単独首位を維持 雷雨で日没順延

オーバーの暫定33位に新垣比菜と鈴木愛。通算2オーバーの暫定41位で成田美寿々と岡山絵里が続く。 横峯さくらは通算5オーバーの暫定80位。通算6オーバーの93位に上原彩子と畑岡奈紗。通算8オーバーの
2019/06/01全米女子オープン

【速報】比嘉真美子は通算4アンダーで中断 7時45分に再開

オーバーとしている。 「全米女子オープン」ライブスコア 現在の予選カットラインは3オーバー。ホールアウトした日本勢の成績は以下の通り。 0/勝みなみ +1/新垣比菜、鈴木愛 +2/岡山絵里 +5/横峯
2019/05/31全米女子オープン

比嘉真美子が単独首位発進 成田美寿々7位

比嘉に続いたのは、2アンダーの7位とした成田美寿々。5バーディ、3ボギーの「69」とし、首位に4打差の好発進を決めた。 以下の日本勢は、1オーバー43位に畑岡奈紗、岡山絵里、海外メジャー初挑戦となる新垣
2019/05/30GDOEYE

全米なのになぜ…「日本オープン」みたいなペアリング

だ。 例えば、世界ランク5位の畑岡奈紗は比嘉真美子、成田美寿々と同組になった。ほかに新垣比菜―横峯さくら―鈴木愛と、山口すず夏―岡山絵里―上野菜々子(アマチュア)が、3人とも日本人選手という組。畑岡は
2019/05/29リゾートトラストレディス

賞金ランク上位者らが不在 今年も初優勝者の誕生か

賞金1440万円。茂木宏美が優勝した2004年以来15年ぶりに静岡県のグランディ浜名湖ゴルフクラブで行われる。 前年大会(関西ゴルフクラブ/兵庫県)は岡山絵里が通算13アンダーで並んだ勝みなみを
2019/05/26全米女子オープン

全米女子OPの組み合わせ発表 日本勢3人同組が3組

、成田美寿々と予選同組になった。 出場権をかけた日本地区最終予選会5位で補欠選手となり、3週前に本戦出場が決まった新垣比菜は、横峯さくら、鈴木愛とプレー。米国での予選会を勝ち抜いた山口すず夏は、岡山絵里、アマチュアの上野菜々…
2019/05/25中京テレビ・ブリヂストンレディス

勝みなみ コースレコードで単独首位浮上 今季2勝目に王手

8バーディでコースレコードとなる「62」をマークし、通算14アンダーで単独トップに浮上した。2005年大会初日の諸見里しのぶ、2017年大会初日の岡山絵里がそれぞれ記録した「63」を1打更新した。2位
2019/05/05パナソニックレディース

勝みなみが今季初V 掲げたテーマ「今、ここ、自分」

プレーオフを経験したこともあって、どのようなものか分かっていたので、今回は楽しむことができました」。昨年5月「リゾートトラスト レディス」では岡山絵里にプレーオフの末に惜敗していたが、教訓をいかした
2019/04/22全米女子オープン

吉田優利らアマ2人を含む4人が「全米女子」出場権を獲得

「全米女子オープン」(5月30~6月2日、サウスカロライナ州チャールストンCC)の出場権をかけた日本地区最終予選会が36ホールのストロークプレーで行われ、上位4人の岡山絵里、天本遥香、ともにアマチュアの
2019/04/07ヤマハレディース葛城

成田美寿々が逆転で通算12勝目 日本勢開幕5連勝

た新垣比菜と、今季から国内ツアーに加わったペ・ソンウ(韓国)。通算イーブンパーの5位に、イ・ミニョン、黄アルム(ともに韓国)、岡山絵里の3人が並んだ。 2位スタートの金澤志奈は「78」と崩れ、通算5オーバーの14位で終えた。
2019/04/04ヤマハレディース葛城

岡山絵里 初クロスハンドの先生はスピースにリディア・コー

ツアー通算1勝の岡山絵里は1アンダーの3位タイ発進。アンダーパーが6人と難しい高速グリーンで31パットにまとめた。今季開幕戦「ダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメント」の途中からパターの握り方を
2019/04/04ヤマハレディース葛城

黄アルムが首位発進 連勝狙う河本結は4打差

プレー。3アンダーで単独首位発進した。 1打差の2位に昨季の賞金女王アン・ソンジュ(韓国)がつけた。1アンダーの3位タイにツアー1勝の岡山絵里、23歳の金澤志奈、ユン・チェヨン(韓国)、小橋絵利子の4
2019/03/19

畑岡奈紗が初のトップ5 鈴木愛は27位/女子世界ランク

位に浮上した。3位タイのイ・ミニョンは69位(4ランクアップ)、岡山絵里は95位(2ランクアップ)、福田真未は100位(8ランクアップ)となった。 トップのパク・ソンヒョン(韓国)以下、上位4人に変動はなかった。