2025/12/25ゴルフ昔ばなし

【追悼】ジャンボ尾崎が陥ったスランプ/ゴルフ昔ばなし

スポーツ紙が命名した「ジャンボ尾崎」はプロ転向後、破竹の勢いでスーパースターになります。しかし、30代前半で未曽有のスランプに陥りました。その要因と、苦難を乗り越えるべく取った行動を紐解きます…
2025/10/19日本オープン

片岡尚之が国内メジャー初優勝 初の「マスターズ」出場権を手に

て3アンダー17位。2000年の尾崎直道以来となるナショナルオープン連覇はならなかった。 また、小鯛竜也の2番ティショットが観戦していた50代男性の額に当たった。病院に移送するドクターヘリに乗っている間に意識が回復したものの、大事をとって1日入院した。脳震盪と診断された。
2025/10/18日本オープン

達成者はわずか5人 今平周吾が目指す25年ぶりの大会連覇

直道以来25年ぶりの達成となる。90年の歴史を持つ本大会で連覇を成し遂げたのは尾崎のほかに宮本留吉、セベ・バレステロス(スペイン)、中嶋常幸、尾崎将司のわずか5人で8例目の記録になる。 連覇への重圧は…
2025/10/17日本オープン

「ベイカレント」出場を逃した悔しさを胸に 清水大成は日本タイトル2冠へ「今週に集中」

/石井操) ※ダンロップフェニックス終了の11月24日時点で賞金ランキング1位なら最終予選から、5位以内なら2次予選から受験できる。 <日本プロ&日本オープン同一年制覇>※1973年ツアー制施行後 1974年/尾崎将司、1975年/村上隆、1999年/尾崎直道、2008年/片山晋呉
2025/10/15記録

日本オープン記録集

~36)セベ・バレステロス(1977~78)中嶋常幸(1985~86, 1990~91)尾崎将司(1988~89)尾崎直道(1999~2000) アマチュア優勝 赤星六郎(1927)蝉川泰果(2022…
2025/10/10国内シニア

今季第11戦が長崎で開幕 賞金ランク2位の岩本高志は今季3勝目なるか

チャンピオンでは塚田好宣(2023年)、井戸木鴻樹(21年)、秋葉真一(19年)、高橋勝成(17年)がエントリー。賞金ランク6位で未勝利勢トップの飯島宏明、同7位の海老根文博は今季初優勝なるか。永久シード保持者の倉本昌弘、尾崎直道も参戦する。
2025/07/15記録

「全英オープン」歴代優勝者&日本人成績

ポール・ローリー 米山剛 15T尾崎直道 45T友利勝良 49T片山晋呉 71位田中秀道 予落丸山茂樹 予落細川和彦 予落 カーヌスティ 1998 マーク・オメーラ 丸山茂樹 29T尾崎直道 38T…
2025/05/28国内シニア

海外シニアメジャー帰りの片山晋呉が連覇狙う マークセンは2連勝なるか

「全米シニアプロ選手権」を51位で終え、帰国後すぐの連戦を組んだ。 片山のほか、それぞれ予選落ちだった宮本勝昌と兼本貴司もメジャーからの連戦となる。今季1勝で賞金レースのトップを走るプラヤド・マークセン(タイ)は2試合連続優勝が懸かる。倉本昌弘、尾崎直道、2023年大会覇者の増田伸洋もエントリーした。
2025/05/24日本プロ

生源寺龍憲とノリスが首位で最終日へ 石川遼8位

パーがダブルボギーに訂正された。テレビ視聴者からの指摘で判明した。 ノリスが昨季最終戦「日本シリーズJTカップ」以来となる日本タイトル4冠となれば、外国人としては初。43歳11日の達成は尾崎直道(43
2025/03/28国内シニア

国内シニアが兵庫で開幕 3年連続賞金王狙う宮本勝昌、永久シードの片山晋呉ら出場

賞金王を目指す宮本勝昌、レギュラーツアー永久シード保持者の倉本昌弘、尾崎直道、片山晋呉。レギュラー元賞金王の谷口徹、伊澤利光、2013年「全米シニアプロ選手権」覇者の井戸木鴻樹らがエントリーした。 今季シニアツアーは前年から3試合増の16試合を予定している。
2024/12/27国内男子

GDO編集部が選ぶ2024年の10大ニュース<国内男子編>

、最終18番で20mのバーディパットを沈めてクールな男が雄たけびを上げた。2017年の初優勝から7シーズン連続Vは片山晋呉と池田勇太(11シーズン)、尾崎直道(8シーズン)に次ぐ3番目の記録となった…