2021/06/21記録

「全米オープン」歴代優勝者&日本人成績

予落倉本昌弘 予落 オークモントCC 1993 L.ジャンセン 尾崎将司 33位倉本昌弘 予落 バルタスロールGC 1992 T.カイト 尾崎将司 23位尾崎直道 25位 ペブルビーチG…
2021/05/24記録

「全米プロゴルフ選手権」日本人成績

2003 伊澤利光18T丸山茂樹48T片山晋呉、谷口徹予落 2002 丸山茂樹43T伊澤利光53T手嶋多一、谷口徹、片山晋呉予落 2001 片山晋呉4T丸山茂樹22T谷口徹、尾崎直道、田中秀道予落
2021/04/25

ゴルフきょうは何の日<4月25日>

上がりだったが、後続に3打差つけた堂々の単独首位発進を決めた。同組でプレーした尾崎直道は「全盛期みたいな感じだったね。どっしりして王者みたいなゴルフだった」と感嘆し、青木功からは「ジャンボ、おめでとう
2021/04/12マスターズ

未勝利の歴史に終止符 日本人選手のメジャー挑戦歴

「全米オープン」では46歳で予選通過。シニア入り目前の16年も日本での地区予選を突破し同大会に出場した。 ■尾崎直道(出場27回) 米国に長く身を置いた“ジョー・オザキ”のメジャー最高位は、米ツアー
2021/04/12マスターズ

「マスターズ」歴代日本人成績

T4片山晋呉 T40丸山茂樹 予落 2000 尾崎将司 T28丸山茂樹 T46尾崎直道 予落 1999 丸山茂樹 T31尾崎将司 予落 1998 尾崎将司 予落丸山茂樹…
2021/01/24

ゴルフきょうは何の日<1月24日>

レギュラーツアー史上初のエージシュート達成と長きにわたって日本のゴルフ界をけん引してきた。 尾崎健夫(ジェット)、尾崎直道(ジョー)を加えた3兄弟でレギュラーツアー141勝。ジャンボ自身のツアー制以前などを
2020/12/13

ゴルフきょうは何の日<12月13日>

」、最終日は「シングルマッチ」で実施された。日本から尾崎直道も出場し、キャプテンのピーター・トムソン率いる世界選抜は、ジャック・ニクラス率いる米国選抜に20.5ポイント対11.5ポイントで圧勝した
2020/10/15

ゴルフきょうは何の日<10月15日>

2000年 尾崎直道が大会史上5人目となる2連覇を達成 千葉の鷹之台カンツリー倶楽部で行われた「日本オープン」。尾崎直道が初日から首位を守り切る完全優勝で大会史上5人目の2連覇を達成した。…
2020/10/14

ゴルフきょうは何の日<10月14日>

功、尾崎将司、中嶋常幸、杉原輝雄、倉本昌弘、尾崎直道に続き、史上7人目の永久シード獲得選手となった。 大会終了後のインタビューで、「実は今週、プロになってすぐの1998年に書いた日記を持ってきたんです
2020/08/28マルハンカップ 太平洋クラブシニア

藤田寛之がシニアデビュー 谷口徹、深堀圭一郎らも出場

選手層は豪華そのもの。日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘を筆頭に、尾崎直道、井戸木鴻樹、御殿場を地元にする芹澤信雄らがエントリー。鈴木亨は2週連続優勝を狙う。近年、シニア入りした伊澤利光、谷口徹、深堀
2020/01/01

国内男子ツアー 歴代賞金王

26 1999 尾崎直道 1億3764万1796円 3 22 1998 尾崎将司 1億7962万7400円 3 24 1997 尾崎将司 1億7084万7633円 5 19 1996 <…
2019/12/10プレジデンツカップ

21年前のMVP 丸山茂樹が語る「プレジデンツカップ」展望

圧倒する中、世界選抜が唯一の勝ち星を挙げたのがロイヤルメルボルンで開催された1998年大会だ。日本からは丸山と尾崎直道が出場し、丸山はチームのポイントゲッターとして活躍。初出場ながらMVPに選出された
2019/10/26福岡シニアオープンゴルフトーナメント

白潟英純が首位発進 伊澤利光が2打差で追う

た白潟英純。6バーディ、1ボギーの「65」で回り、7アンダーの単独首位に立った。 6アンダーの2位に、プラヤド・マークセン(タイ)と齋藤義勝。5アンダーの4位に伊澤利光。3アンダーの5位に尾崎直道