2019/09/16KLMオープン

ガルシアが新鋭を振り切る 谷原27位、宮里49位

続いた。 30位スタートの谷原秀人は6バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「71」とし、通算7アンダーの27位。同順位から出た宮里優作は「75」と崩れ、通算3アンダーの49位で終えた。
2019/02/04サウジインターナショナル

初代王者にダスティン・ジョンソン 宮里優作は22位

「67」でプレーし、通算19アンダーとして逃げ切り、大会の初代覇者となった。 2打差の通算17アンダー2位に同じく首位タイで出た李昊桐(中国)。3位に通算16アンダーのトム・ルイス(イングランド)が入った。 27位から出た宮里優作は5バーディ、2ボギーの「67」とし、通算7アンダーの22位で終えた。
2019/09/28アルフレッド・ダンヒル リンクス選手権

首位にM.ジョーダン 日本勢は下位で3日目へ

(イングランド)ら6人が続く。 宮里優作はキングスバーンズを「70」、谷原秀人はカーヌスティを「72」で回り、ともに通算3アンダーの110位。川村昌弘はカーヌスティで「78」と落とし、通算6オーバーの
2019/03/10コマーシャルバンク・カタールマスターズ

川村昌弘は17位 宮里優作41位で最終日へ

3バーディ、4ボギーの「73」。通算6アンダーの17位に後退した。 宮里優作は2バーディ、3ボギーの「73」とし、通算3アンダーの41位で最終日を迎える。
2019/01/25オメガドバイデザートクラシック

谷原秀人が10位発進 宮里優作は出遅れる

位置に並び、首位と2打差までに18人がひしめく混戦の上位争いに加わった。 宮里優作は4ボギーの「76」と落とし、4オーバーの123位と出遅れた。
2019/12/11佐藤信人の視点~勝者と敗者~

ため息、悲鳴、そして歓声… 18番グリーンが生んだドラマ

あります。カップより上に着けたら最後。急激な下りパットは、もはや制御不能といえます。 過去には2013年に宮里優作選手が初優勝を飾った際、右ラフから劇的チップインを入れて腰を抜かした姿は、いまでも記憶に
2020/01/17SMBCシンガポールオープン

【速報】ハマモト首位 星野陸也1打差で第2Rへ

・チャルングン(タイ)の4人が並んだ。 前年覇者のジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)が4アンダー6位。石川遼は池田勇太、稲森佑貴、宮里優作、大槻智春らと並んで2アンダー15位につけた。 引き続き第2
2018/11/28日本シリーズJTカップ

宮里優作は「絶不調」も 棄権しなければ賞金シード確保

年大会覇者で昨季賞金王、宮里優作の表情はいまひとつ晴れなかった。さらに「さっき計算したんですけど今年もう12回予選落ちしてるんですね。けっこう落ちたなと思って」とネガティブな発言が続く。 今季は欧州
2019/08/30オメガ・ヨーロピアン・マスターズ

谷原秀人が12位発進 宮里優作は23位でマキロイと並ぶ

。 谷原秀人は1イーグル4バーディ、2ボギーの「66」とし、4アンダーの12位。宮里優作は3アンダーの23位で、ロリー・マキロイ(北アイルランド)らと並んだ。 3連覇のかかるマシュー・フィッツパトリック(イングランド)は1アンダーの54位で初日を終えた。 川村昌弘は5オーバーの143位と大きく出遅れた。
2018/11/22ホンマ香港オープン

「スイングが一本化」宮里優作が極小ヘッド1Wの効果を証明

番。宮里優作は「ほとんど見えなかった」という1.5mのバーディパットをカップに沈めると、右手で力強くガッツポーズ。前ホールのボギーを取り返すバウンスバックで5アンダー「65」とし、欧州ツアー開幕戦の第
2019/12/24

時松隆光が振り返る今年一番悔しかった大会

しれないですけど、来年は今年勝てなかった分を思い出しながら、うまく自分の心をコントロールしていきたい」という。 具体的な目標をメジャー大会優勝に定めた。宮里優作が2018、19年と欧州ツアーに参戦した例
2018/11/23ホンマ香港オープン

パー4でまさかの「8」 宮里優作になにが起こった?

忽然と名前が消えていた。2日目を首位から出た宮里優作は、順調に前半を2つ伸ばして折り返した。だが、11番(パー4)でクアドラプルボギーとなるまさかの「8」。その後も2つのボギーで傷口を広げ、この日4
2019/01/23オメガドバイデザートクラシック

谷原秀人と宮里優作は中東連戦 ガルシア、デシャンボーら出場

・ガルシア(スペイン)、米国ツアーを主戦場にするブライソン・デシャンボー、トミー・フリートウッド(イングランド)、ヘンリック・ステンソン(スウェーデン)ら実力者が並んだ。 日本からは、前週ともに予選落ちに終わった谷原秀人と宮里優作が出場する。
2019/12/20

2年目で新人賞 比嘉一貴「確実にステージアップ」

シーズンを振り返った。 歴代受賞者には宮里優作、石川遼、松山英樹らの名前がある。「一年頑張ったごほうびというか、こういう形で賞として残ったのはうれしい」と喜んだ。 一方で、目を離せない存在もいる