2007/12/01第8回日韓女子プロゴルフ対抗戦

終盤のバーディラッシュで日本がリード

では引き下がらない。チーム最年少の有村智恵が、この日ベストの「64」でボベに18打差をつけて圧勝すると、そこから日本チームの反撃が始まる。 残りは3組。まずは相手と同スコアで18番を迎えた上原彩子が
2007/11/28第8回日韓女子プロゴルフ対抗戦

日本と韓国、両国のプライドを掛けた対抗戦が開幕!

名参加。さらに日本で活躍する全美貞や辛ヒョンジュ、ボベなど、コースを知り尽くしたメンバーも配する万全の体制だ。 毎年、この時期の福岡は寒さとの戦いにもなる。だが、両国の意地のぶつかり合いは、その寒さを吹き飛ばすほどの熱戦に…
2007/11/25LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ

古閑美保が不動を圧倒!逆転でメジャー初制覇!!

の出場資格も獲得した。不動はスコアを1つ落とし通算11アンダーで単独2位。5アンダー単独3位には、初日に不動が記録した7アンダー「65」に並ぶ好スコアを叩き出したボベ。 通算4アンダー単独4位は三塚
2007/11/23LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ

不動前進!上田が単独2位で直接対決へ!!

タイは、この日4ストローク伸ばした古閑美保と佐伯三貴。ともに2オーバーで、同じ組でラウンドした2人が仲良く4ストローク伸ばしてきた。通算1アンダー5位タイには有村智恵、米山みどり、ボベ、大山志保の4
2007/09/26GDOEYE

やはり本命はこの人か。大会2連覇を目指すジャン・ジョン

、周囲の期待をさらりとかわす。 この日の練習ラウンドは、日本ツアーで戦う韓国人選手、辛ヒョンジュ、ボベと一緒に回った。北海道の芝はベント芝で、本州以南の芝と比べると、粘りがあり、クラブが抜け難い。日本
2007/09/02ゴルフ5レディスプロゴルフトーナメント

4ホールに及ぶサドンデスを制し、嬉し涙を見せたのは飯島茜!

。最終組の横峯さくら、飯島茜、ボベの3人の争いに諸見里しのぶも加わり大会は盛り上がった。 しかし、中盤以降はスコアを伸ばした横峯と飯島のデッドヒート状態になる。飯島は8番パー3でティショットを池に落とし
2007/09/01さくらにおまかせ

2日間ノーボギーの余裕!?再逆転での優勝を目指す!

ミスも2回程度で、パッティングも悪くないと言う。 横峯を交わして首位に立ったボベ(韓国)は同じ年で、高校時代には互いにナショナルチームのメンバーとしてラウンドした経験がある。パッティングの上手い安定
2007/08/31ゴルフ5レディスプロゴルフトーナメント

横峯さくらがノーボギーで単独首位発進!山口らが追う!

差で全美貞、ボベ、日下部智子の3人が続く。賞金女王争いでは、先週上田にトップを譲った全だが、今週の活躍次第では再びトップに返り咲く。「このコースは良いイメージがあるし、良いコースなので頑張ります」と
2007/07/29アクサレディスゴルフトーナメント

張娜(チャンナ)が2週連続Vと今季3勝目を達成!

なった下村真由美。賞金ランキングは28位に急上昇し、初シード権獲得に向けて弾みをつける結果となった。通算5アンダーの3位タイには、斉藤裕子、鬼沢信子、ボベ(韓国)の3人。また、福嶋晃子は通算3
2007/07/28アクサレディスゴルフトーナメント

張娜(チャンナ)が混戦を一歩抜け出し、2週連続Vに王手!

ズチャンピオンシップ」に続く2週連続優勝に王手をかけた。 1打差の通算5アンダー単独2位には、この日イーブンでまわったボベ(韓国)。単独首位からは陥落したものの、ツアー初勝利に手が届く位置で明日の最終日を
2007/05/26廣済堂レディスゴルフカップ

横峯さくらが2週連続Vに迫る! 不動裕理は今季初Vに王手!

行われた。第1ラウンドの残りを終えた時点では、阿蘇紀子、ボベ(韓国)、横峯さくらの3人が、3アンダー首位タイで並ぶ展開に。1打差で大山志保、不動裕理ら4人が続き、第2ラウンドに突入した。 ここで頭1つ
2007/05/10GDOEYE

女子プロ界のトラブルメーカーがまた事件を・・・

「うーん、やっちゃったぁ・・」という表情をしているのは、プロキャディの土田さん。最近はボベのキャディとして、女子ツアーを戦っている彼女だが、先週ちょっとした事件を起こしてしまった。 場所は「サロン
2006/01/22女子ワールドカップ

藍、さくら苦戦。順位は上げるもトップと13打差!

明日への意気込みを述べた宮里藍。ディフェンディングチャンピオンとして意地を見せたいところだ。 トップのスウェーデンを3打差の7アンダーで追うのがボベとミーナ・リーの韓国チーム。さらに6アンダーの3位
2006/01/21女子ワールドカップ

どうした藍、さくら!?日本チームは大乱調の最下位!

メイクドラマづくりに全精力を傾ける。 初日7アンダーでトップに立ったのは優勝候補の筆頭に挙げられているアニカ・ソレンスタムとリサロッテ・ノイマンのスウェーデンチームと、ボベとミーナ・リーの韓国チーム