2014/06/04日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯

日本プロゴルフ協会が誇る“中年バンド”現わる

-60」と背中にプリントされたポロシャツを着た数人が現れた。 そのメンバーは高見和宏(司会)、加瀬秀樹(ボーカル)、奥田靖己(ギター)、中西信正(ギター)、高松厚(ドラム)、崎山武志(タンバリン)とシニア
2015/10/11日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

室田淳が完全優勝でシニアメジャー6勝目 尾崎直道は7位

。首位と3差2位から出た奥田靖己は「70」にとどまり、ブーンチュ・ルアンキット(タイ)と並んで、通算11アンダーの4位。 昨年覇者の尾崎直道は3バーディ、3ボギーの「72」でプレーして、通算9アンダーの7位でフィニッシュした…
2017/05/28記録

「ミズノオープン」歴代優勝者

1995年 B.ワッツ 第24回 1994年 B.ワッツ 第23回 1993年 奥田靖己 第22回 1992年 中村通 第21回 1991年 ロジャー・マッカイ 第20回 1990年 ブライアン
2015/10/10日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

室田淳がシニアメジャー6勝目に前進 昨年Vの尾崎直は3打差追う

首位を追うのは奥田靖己と昨年覇者の尾崎直道。さらに1打差、通算8アンダーの4位に、「64」で猛追したポール・ウェセリン(イングランド)が続く。 今季4勝を挙げ、現在賞金ランクトップに立つ崎山武志は4バーディ、1ボギーの「69…
2016/04/23ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

秋葉真一がシニア2勝目

アンダーとして昨年11月以来となるシニアツアー2勝目を挙げた。 2位には通算9アンダーで加瀬秀樹、3位には通算8アンダーで奥田靖己が入った。 首位から出た白石達哉は「73」とスコアを落とし、通算6アンダーの7位に終わった。
2013/06/11第14回スターツシニアゴルフトーナメント

尾崎直道が大会連覇に挑む! 国内シニア第4戦が開幕

好調のビッグネーム達が名を連ねる。 先週の「~シニアを元気に!!~ KYORAKU MORE SURPRISE CUP 2013」で優勝争いを演じた室田淳と奥田靖己、さらに今季海外メジャータイトルを獲得
2013/09/13コマツオープン2013

奥田、真板、水巻が首位タイで最終日へ

◇国内シニア◇コマツオープン2013 2日目◇小松カントリークラブ(石川県)◇6,851ヤード(パー72) 首位に3選手が並んでスタートした混戦の2日目、「65」をマークした奥田靖己が通算8アンダー
2013/07/10ISPS・HANDA CUP・フィランスロピーシニアトーナメント

国内シニア第5戦が開幕 2日間の短期決戦を制すのは!?

、1日18ホールの2日間、36ホールのストロークプレーで争われる。 現在同ツアー賞金ランクトップに立つのは、今季1勝を含み、シニアツアーでは常にトップ5入りの安定感を誇る室田淳。さらに3位に続く奥田
2014/10/07第53回日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

シニア秋の陣が開幕 賞金トップ羽川豊はメジャーを制するか

メジャー通算3勝目を手にした。その渡辺が連覇に挑むほか、僅差の賞金王争いからも目が離せない。 現在賞金トップに立つ羽川豊(2147万円)と、同ランク2位の奥田靖己(2047万円)との差は約100万円
2015/05/26~シニアを元気に~ KYORAKU MORE SURPRISE CUP

メジャー帰りの倉本昌弘、室田淳が高額賞金大会に挑む

奥田靖己が陳志忠(台湾)とのプレーオフを制して優勝した。 賞金総額7500万円(優勝1500万円)はシーズンで「日本シニアオープン選手権競技」(総額8000万円)に次ぐ高額大会。出場選手も豪華そのものだ
2014/09/09コマツオープン2014

足かけ25年伝統の一戦にレジェンドたちが集結

が出場を予定している。 昨年は最終18番(パー5)でイーグルを奪った真板潔が通算12アンダーまでスコアを伸ばし、11アンダーの高見和宏、奥田靖己を1打差でかわしてツアー2勝目を飾った。その真板は今季
2011/10/27日本シニアオープンゴルフ選手権競技

室田淳が首位タイ!芹澤、キムらが3位につける

。イーブンパーの6位タイに奥田靖己、水巻義典のほか、永久シード権保持者の中嶋常幸、地元広島での大会2連覇がかかる倉本昌弘らがつけている。 高橋勝成は2オーバーの16位タイ、飯合肇は友利勝良らと並んで3オーバー
2013/04/16金秀シニア 沖縄オープンゴルフ トーナメント2013

2013年国内シニアツアーが、沖縄からいよいよ開幕!

善隆とのプレーオフを制して優勝を飾った。3位タイには奥田靖己、キム・ジョンドク(韓国)、井戸木鴻樹がフィニッシュした。 今年もその顔ぶれに加え、国内シニアツアー本格参戦1年目で賞金王に輝いた尾崎直道
2016/07/02那須霞ヶ城シニアオープントーナメント

ツアー未勝利の上出裕也が首位 真板潔と羽川豊が1差

、ノーボギー「64」でプレー。8アンダーの単独首位発進とした。 7アンダーの2位に、ともに1イーグル、5バーディ「65」とした真板潔と羽川豊。5アンダーの4位に今季1勝の秋葉真一ほか、加瀬秀樹、奥田靖己
2016/07/02那須霞ヶ城シニアオープントーナメント

ツアー未勝利の上出裕也が首位 真板潔と羽川豊が1差

、ノーボギー「64」でプレー。8アンダーの単独首位発進とした。 7アンダーの2位に、ともに1イーグル、5バーディ「65」とした真板潔と羽川豊。5アンダーの4位に今季1勝の秋葉真一ほか、加瀬秀樹、奥田靖己