2011/02/02

奥田靖己がワークスゴルフと契約

株式会社ワークスゴルフはシニアツアーで活躍する奥田靖己と総合用具契約を締結した。 昨年5月に同社とドライバーの使用契約を結び2010年シーズンを戦った奥田は、今季開幕を前にその他のギアも一新。「昨年
1997/10/30Philip Morris Championship

奥田ら3人が首位。ジャンボは1アンダー発進!

風の強い初日だった。スコアは伸び悩み、3アンダーでホールアウトした溝口英二、手島多一、奥田靖己がまず首位グループ。例によってワッツとかフランコとか手ごわい連中がすぐ下に控えているし、御大・ジャンボも
2014/10/31第24回日本シニアオープンゴルフ選手権競技

PGA会長・倉本昌弘が首位!奥田靖己が1打差で追う

、首位の2打差の2位タイから出た日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘が、6バーディ1ボギーの「67」で回り、通算11アンダーとして首位に浮上した。 首位スタートの奥田靖己は2ストローク伸ばし、1打差の通算
2011/08/19ファンケルクラシック

キム・ジョンドクが単独首位発進!羽川、高橋が2位に続く

た。 7アンダーの2位タイには羽川豊と高橋勝成。5アンダーの単独4位に奥田靖己がつけている。ディフェンディングチャンピオンの高見和宏は4アンダーの5位タイ、芹澤信雄は室田淳らと並んで2アンダーの18位
2014/10/30第24回日本シニアオープンゴルフ選手権競技

奥田靖己が首位スタート 倉本昌弘が2打差で追う

◇国内シニアメジャー◇第24回日本シニアオープンゴルフ選手権競技 初日◇小野グランドカントリークラブ・NEWコース(兵庫県)◇6911yd(パー72) 今季メジャー最終戦の初日、奥田靖己が9バーディ
2011/08/20ファンケルクラシック

単独2位浮上の奥田、原点に戻り“イメージ”重視!

静岡県の裾野カンツリー倶楽部で開催されている「ファンケルクラシック」に出場中の奥田靖己が、2日目、5バーディ、ノーボギーのラウンドで通算10アンダーとし単独2位に浮上した。初日も5アンダーとスコアを
2013/11/25Hitachi 3Tours Championship

3ツアーズ出場選手決定!横峯さくらは罰金100万円で欠場

。 【PGA】(昨年優勝) 室田淳、東聡、羽川豊(ランキング1-3位) 渡辺司、奥田靖己、井戸木鴻樹(会長推薦) 【JGTO】(同2位) 松山英樹、片山晋呉、小田孔明(ランキング1、2、4位) 藤本佳則、小平智
2012/07/29全英シニアオープン

ランガーVSカプルス!一騎打ちになるか

・ファウラー(オーストラリア)。そして通算3アンダー4位タイにバリー・レーン(イングランド)とジョン・クック、ゲーリー・ホルバーグの3人が並んでいる。 日本勢で決勝ラウンドに残ったのは、井戸木鴻樹と奥田靖己の2
1999/06/18スーパーマリオよみうりオープンゴルフトーナメント

2日目は韓国・豪州勢首位。

た2位グループは谷口徹・飯合肇・奥田靖己。前日首位スタートの林根基は7アンダー6位に後退した。 「今日の天気ではこのスコアで満足」とはS.ジン。「長いバーディパットがはいったので、ショットがよくない分
2012/11/01富士フイルムシニアチャンピオンシップ

井戸木鴻樹が単独首位!尾崎直は9位タイ

のバーディを積み重ねた井戸木がノーボギーでラウンドすると、2打差の4アンダー2位タイには昨年の賞金王、金鐘徳と東聡、ブーンチュ・ルアンキットの3人。3アンダー5位タイは奥田靖己、高松厚、植田浩史
2017/11/20記録

「日本オープンゴルフ選手権競技」歴代優勝者

茨木カンツリー倶楽部 西コース 1995 伊澤利光 霞ヶ関カンツリー倶楽部 東コース 1994 尾崎将司 四日市カンツリー倶楽部 1993 奥田靖己 琵琶湖カントリー倶楽部 1992 尾崎将司 龍ケ崎
2014/11/01第24回日本シニアオープンゴルフ選手権競技

井戸木と倉本が首位 後続に3打差をつけて最終日へ

ベストスコア「65」をたたき出し、前日の28位からジャンプアップしている。 通算7アンダーの6位には1991年のマスターズ覇者、イアン・ウーズナムが続き、通算6アンダーの7位には友利勝良、渡辺司、奥田
1998/05/16日本プロゴルフ選手権

混戦の中から深堀圭一郎が抜け出す

なスコアが続出した。横尾要は77、尾崎直道も77、中島常幸は79、倉本昌弘は83。90叩きの選手まで出た。 前日首位の葉彰廷は2打の後退。4位だったフランコは78を叩き、しぶとさには定評ある奥田靖己
2012/06/10第13回スターツシニアゴルフトーナメント

尾崎直道が国内シニアツアー初勝利!通算33勝目

レギュラーツアー「中日クラウンズ」以来7年ぶりとなる33勝目、06年のシニアツアー参戦以来、うれしいツアー初勝利となった。 通算7アンダーの単独2位には奥田靖己、通算6アンダーの単独3位にはグレゴリー