2019/11/05優勝セッティング

ピン契約2年目で4季ぶり勝利 ハン・ジュンゴンの14本

・ジュンゴン(韓国)が最終18番(パー5)をイーグルで締めくくり、通算19アンダーで4シーズンぶりの優勝を飾った。 2018年にピンと用具契約を結んでから、2年目で初めてのタイトル。ツアー屈指のショット
2019/10/29topics

ボールの変遷から見るタイガー・ウッズのこだわり

契約を結ぶ同社ボール商品開発部の古山大樹氏に話を聞いた。 ボール開発担当者が明かすウッズのこだわり 2016年、ウッズは長年契約していたナイキのハード事業撤退に伴い、道具の変更を余儀なくされる。まずは
2019/10/29優勝セッティング

柏原明日架 異色のウッド5本スタイルは不動

「ミヤギテレビ杯ダンロップ」に続く、ツアー通算2勝目を挙げた。 初優勝大会から、契約するキャロウェイゴルフのクラブに変更はない。賞金ランキング44位だった昨季の終盤にフェアウェイウッドを4本にし
2019/10/21優勝セッティング

古江彩佳のアマチュア優勝を支えた14本

以外の使用クラブは中学1年からモニターとしてサポートを受けるブリヂストンで揃える。奇しくも最終日はブリヂストン契約プロの三ヶ島かな、高橋彩華と同組でのプレーとなった。 優勝スピーチでは「ドライバーが
2019/10/16ギアニュース

なんと250万円! 匠たちの結晶「MUQU」が武豊とコラボ

邦裕社長は、武騎手にアンバサダー契約を打診した理由について、「なぜプロゴルファーではなく騎手? と驚かれると思いますが…」と前置きしたうえで、「『MUQU』は国内最高峰の匠たちを集めて作った最高品質の
2019/10/15優勝セッティング

偶然出合ったパター 黄アルムの優勝ギア

号の影響で大会2日目が中止となり、最終日は9ホールに短縮され、ツアー初の無観客試合として行われた。使用クラブは用具契約するオノフが中心で、パターは今大会前にピン シグマ2 アーナ パターに変更した
2019/10/10ツアーギアトレンド

11代目ゼクシオが女子ツアー会場に登場 新垣比菜らは即投入へ

ドライバーを、同社と用具使用契約を結ぶ選手たちが今大会から使用する。 前週まで前作の「ゼクシオ テン ドライバー」を使っていた新垣比菜は「打感がすごく良い感じで、今までとも違う感じはある」と今大会からの投入を
2019/10/01優勝セッティング

ウッドを5本投入 キャロウェイ契約・柏原明日架の優勝ギア

ツアー初優勝を飾った。使用クラブは用具契約を結ぶキャロウェイの14本。ウッドを5本入れているのが、特徴的だ。 1Wはエピック フラッシュ サブゼロを使用し、今大会からシャフトを三菱ケミカル ディアマナ
2019/09/17優勝セッティング

新発売の5Wも逆転Vに貢献! 浅地洋佑の14本

、ノーボギーの「65」をマーク。通算16アンダーで首位に5人が並んだプレーオフ(18番の繰り返し)1ホール目に唯一のバーディを奪い、ツアー2勝目を挙げた。 クラブは2016年から契約を結ぶ
2019/09/06中古ギア情報

中古で買い得、プロにも人気の硬派アイアン

契約外のプロにも人気が高い「ミズノプロ アイアン」から、新たな3つのモデル「920」「520」「120」が9月20日に発売される。 旧モデルとなる「ミズノプロ 518 アイアン」「918 アイアン
2019/08/26優勝セッティング

石川遼「安心感がある」不動の14本で初の2試合連続V

合わないから色々とテストをしたい、という考えはないです。セッティングが決まっているということは安心感がある」と、改めてボールを含めた契約メーカーのギアを評価した。 「14本をビシッと決めて、それをベース
2019/08/06優勝セッティング

新アイアンを武器に 成田美寿々の優勝ギア

。 クラブ契約フリーの成田は、前回優勝時に使用していたPXG 0311 P フォージド アイアンから、日本では今月8日に発売開始となるピンのブループリントに総入れ替えした。 5月「全米女子オープン」に
2019/08/06優勝セッティング

42年ぶり快挙 メジャーを制した渋野日向子の14本

もたらした。樋口久子が優勝した1977年「全米女子プロゴルフ選手権」以来の快挙達成。用具使用契約を結ぶピン社のクラブでビッグタイトルをつかみ取った。 ルーキーとして臨んだ今年5月の国内メジャー
2019/08/02中古ギア情報

国内女子ツアーで強いドライバー・トップ3

1位は5勝の「キャロウェイ エピック フラッシュ サブゼロ ドライバー」。5勝のうち、河本結を除く4勝はキャロウェイ契約ではない選手によるもので、メーカーの縛りのない選手が多く使っているのが特徴だ