2019/10/04日本女子オープン

名前を呼ばれない大里桃子 「渋野の親友」のジレンマ

合える存在がいるのは最高なことだ。大里桃子が渋野日向子と出会ったのは、高校2年生の春。同組になった試合で、渋野から「ナイスパー」と声をかけられたことから、ふたりの関係は始まった。顔を合わせる回数を重ねる
2019/10/04日本女子オープン

大里桃子が1打差2位浮上 畑岡奈紗3位 渋野日向子9位

たペ・ヒギョン(韓国)がスコアを4つ伸ばし、通算12アンダーで単独首位に立った。1打差の2位にツアー1勝の大里桃子。6アンダー5位タイから「67」をマークした。 ともに米ツアーを主戦場にする前年覇者の
2019/10/03日本女子オープン

岡山絵里が首位タイ発進 渋野日向子と畑岡奈紗は3打差7位

アンダー5位タイに濱田茉優と大里桃子が続いた。 今季の国内メジャー2勝目がかかる渋野日向子と畑岡奈紗は同組で回り、ともに「67」で5アンダー。原英莉花、高橋彩華らと並ぶ7位タイで滑り出した。 前年大会
2019/10/03日本女子オープン

【速報】渋野日向子と畑岡奈紗は5アンダー発進

・ソンウ(いずれも韓国)が1打差の7アンダー暫定2位タイにつけた。6アンダーでホールアウトした濱田茉優と、プレー中の大里桃子、岡山絵里が暫定4位で日本勢の最高位にいる。 ◇国内女子メジャー第3戦◇日本女子
2019/08/24CATレディース

浅井咲希がツアー初優勝に王手 青木瀬令奈3打差2位

。通算4アンダー4位に2016、17年大会覇者のイ・ボミ(韓国)、葭葉ルミ、柏原明日架、原英莉花、上田桃子の5人が並んだ。 前年覇者の大里桃子は通算1オーバー24位で予選を通過した。 賞金ランキング7位
2019/08/21CATレディース

渋野日向子不在の箱根 前年初Vの大里桃子が連覇狙う

3日間、夏の箱根を舞台に開催される。前年は大里桃子が通算10アンダーで後続の森田遥に2打差をつけて、ツアー初優勝を果たした。 前週の「NEC軽井沢72」を欠場した今季3勝の鈴木愛が2週ぶりに出場。初日
2019/08/10北海道meijiカップ

小祝さくらも“凱旋試合” 地元Vへ「ビッグスコアを出す」

」というくくりで語られるようになった。98年4月生まれの小祝もその一人だ。 アマ時代から優勝経験のある勝みなみ、畑岡奈紗に加え、昨季から今季にかけて新垣比菜、大里桃子、河本結、渋野日向子、原英莉花と小祝が
2019/06/21ニチレイレディス

高橋彩華と藤本麻子が首位発進 鈴木愛11位

並んだ。 2週連続優勝と大会連覇を目指す鈴木愛は3バーディ、1ボギーの「70」でプレー。渋野日向子、葭葉ルミ、小祝さくら、大里桃子らとともに2アンダー11位で初日を終えた。
2019/06/09ヨネックスレディス

上田桃子が逆転で今季2勝目 ツアー通算15勝目

)、大里桃子、三ヶ島かな、アマチュアの大田紗羅の4人が並んだ。 首位タイから出た19歳の石井理緒は「79」と崩れ、通算イーブンパー23位。前週「リゾートトラスト レディス」を制した原英莉花は通算2オーバー38位で最終日を終え…
2019/04/18GDOEYE

仮設住宅にも招待状 熊本大会開催の意義

プレーを見るだけで喜ぶ地元ファンも少なくはないはずだ。 昨年は、熊本出身の大里桃子がツアー初優勝を飾ったばかり。大里はかつて、今大会のジュニア選考会を勝ち上がって本戦に出場したこともある。「そういう若い
2019/04/17KKT杯バンテリンレディス

大会中止から継続へ 震災3年の熊本で比嘉真美子が連覇を目指す

。 賞金ランク上位の上田桃子、成田美寿々、新垣比菜、河本結らに加え、地元熊本出身の不動裕理、有村智恵、笠りつ子、青山加織、一ノ瀬優希、大里桃子らにも注目が集まりそうだ。比嘉は初日、有村、河本と同組になった。