2019/09/07GDOEYE

歴代ワースト2位の「100」 19歳のほろ苦デビュー戦

1985年以降では、鈴木規夫のスコア誤記による「122」(87年「東海クラシック」第2ラウンド)を除けば、2014年「東建ホームメイトカップ」初日に当時42歳のプロ大津将史がたたいた「101」に次ぐ
2018/06/09タイランドオープン

片岡大育は18位で最終日へ 首位はタイの25歳

サリット・スワンナラット(タイ)がつけた。 日本勢は片岡大育が3バーディ、2ボギーの「69」でプレーし通算5アンダー18位。長谷川祥平が1アンダー47位。川村昌弘がイーブンパー58位で最終日に臨む。 新木豊、亀代順哉、大津将史は予選落ちを喫した。
2018/06/08タイランドオープン

片岡大育は暫定14位に浮上 タイ勢が上位にズラリ

大育が通算4アンダーの暫定14位に浮上。通算2アンダーの暫定29位に長谷川祥平と川村昌弘が続き、決勝ラウンド進出を確実にした。 あと2組を残した暫定カットラインは通算イーブンパー。新木豊は通算4オーバー、亀代順哉は通算5オーバー、大津将史は通算40オーバーで予選落ちが決定的となった。
2018/06/07タイランドオープン

川村昌弘が29位発進 首位は地元タイの24歳

飛び出した。 6人が出場する日本勢は、川村昌弘が3バーディ、1ボギーの2アンダー「68」とし、29位タイで最上位。イーブンパーの63位に長谷川祥平と片岡大育がつけた。 1オーバーの85位に亀代順哉、2オーバーの106位に新木豊、最下位の17オーバー156位に大津将史が続いた。
2016/02/05レオパレス21ミャンマーオープン

“ツアーで100を叩いた男”大津将史は「84」「87」で予選落ち

2014年の国内ツアー「東建ホームメイトカップ」初日にスコア「101」を記録した大津将史が、ミャンマーのロイヤルミンガラドンゴルフ&カントリークラブで開催されている「レオパレス21ミャンマーオープン
2014/04/18GDOEYE

100叩きのプロと回った同伴競技者の反応は

あるかもしれない。けれど彼の前では、そんな言い訳めいたセリフは吐けないはずだ。 プロツアーに初出場した大津将史が初日に「101」を叩き、2日目は「83」で、通算42オーバーで予選落ちした「東建
2014/04/18東建ホームメイトカップ

初日101の42歳プロは2日目「83」…通算+42で予選落ち

三重県の東建多度カントリークラブ・名古屋で開催中の国内男子ツアー「東建ホームメイトカップ」。初日に「101」を叩いた大津将史は、第2ラウンドは「83」で回り、通算42オーバーの最下位で予選落ちした
2014/04/18東建ホームメイトカップ

大堀裕次郎と武藤俊憲が首位に並ぶ 「101」の大津は「83」も最下位

ストローク届かず、通算イーブンパーの67位で予選落ち。藤本佳則、薗田峻輔、浅地洋佑らも予選で姿を消した。 また、初日に「101」を叩いた大津将史は、2日目を2バーディ、8ボギー、3ダブルボギーの「83」で回り、この日も出場選手中ワーストスコアをマーク。結局、通算42オーバーの最下位で予選落ちした。
2014/04/17東建ホームメイトカップ

日本男子ツアーで100叩き 初日「101」でホールアウト

国内男子ツアー「東建ホームメイトカップ」が17日(木)、三重県の東建多度カントリークラブ・名古屋で開幕。初日午前から第1ラウンドをプレーした大津将史が「101」の大叩きを記録した。 スタートホールの