2019/11/13伊藤園レディス

賞金女王争うトップ3が同組 渋野日向子21歳の誕生日に開幕

21歳の誕生日を迎える3位(1億1991万4314円)の渋野日向子も、ラストスパートへ向けてアクセルを踏み込みたいところ。初日はトップ3が同組となった。 また、ファイナルQT(12月3日~6日)を受験せず、ツアーから退く意向を表明した大江
2019/11/02樋口久子 三菱電機レディス

鈴木愛が単独首位 プロデビュー戦の古江彩佳は予選落ち

。通算10アンダーで首位を守った。 同ランキング1位の申ジエ(韓国)は「66」でプレー。小祝さくら、岡山絵里と並んで通算9アンダー2位。通算7アンダー5位にキム・ハヌル、ペ・ソンウ(ともに韓国)、大江
2019/09/28ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン

比嘉真美子と辻梨恵が首位 畑岡が1打差3位、渋野は15位

出た渋野日向子は6バーディ、3ボギーの「69」とスコアを伸ばし、通算1アンダー15位に浮上した。 賞金ランキングトップの申ジエ(韓国)は通算1オーバーの27位で決勝へ。前年優勝の大江香織は通算3オーバーの51位で予選落ちに終…
2019/09/25ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン

渋野日向子 畑岡奈紗が“連勝”へ初の同組

大会連続優勝を目指す。 前年大会は宮城県・東北高校出身の大江香織が通算10アンダーとして、ツアー通算3勝目を挙げた。今季賞金ランキング83位(731万円余り)と苦しむだけに、少しでも復調のきっかけを
2019/06/07ヨネックスレディス

吉本ここねが初の単独首位発進 渋野日向子ら1打差

つけた。 4アンダー4位に穴井詩、浅井咲希、青木瀬令奈、藤本麻子の4人が続いた。3アンダー8位にペ・ソンウ(韓国)、葭葉ルミ、大江香織、イ・ミニョン(韓国)ら8人が並んだ。 2週連続優勝を目指す原英莉花はイーブンパー44位。…
2019/04/28フジサンケイレディス

申ジエがバースデーV コースレコード「63」で7打差逆転

子が2打差の2位タイ。藤田光里、大江香織、勝みなみ、新垣比菜、成田美寿々、西木裕紀子が通算5アンダーの5位タイで終えた。 前年覇者の永峰咲希は通算2アンダー18位。前週優勝の李知姫(韓国)は通算1オーバー26位とした。
2019/04/27フジサンケイレディス

吉本ひかるが単独首位で最終日へ

アンダーの単独首位で2日目を終えた。 通算5アンダー2位は大江香織と上田桃子の2人。通算3アンダー4位は藤田光里、勝みなみ、ペ・ヒギョン(韓国)の3人が続いた。 首位から出た笠りつ子は「73」とスコアを落とし、鈴木愛や成田美…
2019/04/26フジサンケイレディス

笠りつ子がホールインワンで首位発進 2位に原江里菜ら

」以来、3週ぶりの優勝を目指す成田美寿々は「69」でプレーし、大江香織、吉本ひかる、新垣比菜、勝みなみらとともに2アンダー5位とした。 大会連覇を目指す永峰咲希は1アンダー14位。2週連続優勝を目指す
2019/03/08ダイキンオーキッドレディス

日替わりで挿したり抜いたり…大江香織の「お試し」パット

大江香織は初日にピンを挿し、2日目はピンを抜いてパットを打った。 「私はどっちも変わらない。ピンが挿してあっても気にならなかった。初日はお試しで挿しました」。オフは2月にタイで10日間の合宿を行ったが
2018/11/02TOTOジャパンクラシック

畑岡奈紗が1打差2位発進 首位にユ・ソヨン

(韓国)がつけた。 4アンダー7位に永峰咲希、小祝さくら、テレサ・ルー(台湾)、エンジェル・インら8人。大会3連覇を目指すフォン・シャンシャン(中国)は永井花奈、新垣比菜、上田桃子、大江香織、福田真未らと並んで3アンダー15…
2018/10/14富士通レディース

「TOTO」出場権が決定 新垣比菜ら6人が初

うこ、ジョン・ジェウン、勝みなみ、穴井詩、森田遥、酒井美紀、松田鈴英、永井花奈、ペ・ヒギョン、上田桃子、大江香織、東浩子、李知姫、青木瀬令奈、葭葉ルミ、濱田茉優、藤本麻子
2018/09/25世界ランキング

大江香織は163位に浮上 女子OP出場勢は上位/世界ランク

24日付の女子ゴルフ世界ランキングが発表され、国内ツアー「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」で2季ぶりに優勝した大江香織は71ランク上がり、163位になった。 ともに大会2位になった佐伯三貴は
2018/09/23ミヤギテレビ杯ダンロップ女子

耐えてつかんだ3勝目 大江香織は「信じられない」地元V

◇国内女子◇ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン 最終日(23日)◇利府GC (宮城)◇6534yd(パー72) 大江香織のキャディバッグを載せた手引きカートの横で、利府GCのハウスキャディ・阿部
2018/09/23ミヤギテレビ杯ダンロップ女子

「初心に帰った」佐伯三貴は2位惜敗にも充実感

をキープ。だが、14番(パー5)をボギーとし、同ホールをバーディとした大江香織に逆転を許すと、最後は2打差の2位でフィニッシュした。 それでも、ホールアウト後の表情は、さばさばとしたものだった。「後半