2012/09/14全英リコー女子オープン

藍&美香が3位タイ発進! 首位にR.ソヨンら2人

注目アマチュアの15歳、リディア・コー(ニュージーランド)、一ノ瀬優希らと並び12位タイにつけている。日本勢では、若林舞衣子が1オーバー29位タイ、大江香織が2オーバー42位タイ。以下、原江里菜が3
2018/09/21ミヤギテレビ杯ダンロップ女子

ツアー唯一の東北開催 ゆかりの選手がズラリ首位

ずらりと並んだ。山形県出身で東北高卒の大江香織と、東北高から東北福祉大へ進学した原江里菜、東北福祉大卒の佐伯三貴、そして福島県出身の酒井美紀だ。 「優勝したい試合の1つ。大学で過ごしてお世話になった人も見に
2012/09/14全英リコー女子オープン

選手コメント集/全英リコー女子オープン初日

大江香織 3バーディ、3ボギー、1ダブルボギー「74」、通算2オーバー42位タイ グリーンがすごく速くてタッチが合わなかったです。3パット2回がもったいないです。でも、初日としてはまあまあだと思い
2016/08/21CAT Ladies

選手コメント集/CAT Ladies 最終日

大江香織 6バーディ、2ボギー「69」、通算9アンダー、2位タイ 「(正規の18番)3mのバーディパットはタッチを合わせることしか考えていなかったけど、結果的に入ってくれた。プレーオフは考えてい
2012/09/07日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯

選手コメント集/日本女子プロ選手権 コニカミノルタ杯 2日目

大江香織(14ホール終了) 通算6アンダー暫定3位タイ 「ショットは昨日よりも良かったけど、パットが今ひとつでした。長いパットが残ったり、難しいラインが残ったりチャンスが無く、流れを掴めませんでし
2016/03/19Tポイントレディス

選手コメント集/Tポイントレディス 2日目

大江香織 6バーディ「66」、通算6アンダー、2位 「前半はショットが良くて、ボギーを打ちそうな場面もなかった。後半も耐えられてノーボギーで回れたのはうれしい。このオフはフロリダとタイで合宿を張り
2019/12/28

GDO編集部が選ぶ 2019年ゴルフ10大ニュース(女子編)

からの撤退を表明 若手の急速な台頭も、決断を早める一因になったのでしょうか。シーズン終盤、29歳の大江香織(3勝)、31歳の一ノ瀬優希(3勝)、33歳の諸見里しのぶ(9勝)、35歳の佐伯三貴(7勝)が
2015/05/31リゾートトラストレディス

選手コメント集/リゾートトラストレディス最終日

打ったのが入らなかったので、もったいなかったけど後悔はしていない」 ■大江香織 4バーディ、4ボギー「72」 通算10アンダー4位タイ 「昨日に比べて、ちょっと流れも運も良くなかった。最初は緊張してい
2016/08/19CAT Ladies

選手コメント集/CAT Ladies 初日

。オーバーパーは打ちたくない」 ■大江香織 6バーディ、2ボギー「69」4アンダー3位タイ 「コース攻略で気をつけるポイントは、曲げないことが大事。飛距離よりも真っ直ぐに飛ばすこと。ミスした時にはムリせずに
2013/06/23ニチレイレディス

吉田弓美子が逃げ切り今季初勝利! 2位に青山、大江ら

に。僅差のリードを守りきり、昨年の「NEC軽井沢72ゴルフトーナメント」に次ぐツアー通算2勝目を飾った。 通算9アンダーの2位タイには、青山加織、大江香織、イ・ナリ(韓国)の3人。通算8アンダーの単独
2013/08/09meijiカップ

ナ・ダエが単独首位 中園、大江が1打差を追う

バーディ、1ボギーの「67」をマークして、単独首位の好発進を切った。 1988年のツアー制度施行後3人目の大会3連覇を狙うフォン・シャンシャン(中国)は、中園美香、大江香織と並んで4アンダーの2位で追
2012/03/17Tポイントレディスゴルフトーナメント

ジャンが首位、笠が2位タイ!さくらは首位と4打差に後退

◇国内女子◇Tポイントレディスゴルフトーナメント2日目◇鹿児島・鹿児島高牧CC◇6,350ヤード(パー72) 大会初日に4アンダーをマークした大江香織は、この日イーブンパーで踏ん張り首位と2打差の4
2015/04/28フジサンケイレディスクラシック

藤田光里が世界100位圏内に突入 横峯が日本勢最上位に/女子WR

/不動裕理/10ランクダウン 182位/福田真未/5ランクダウン 183位/馬場ゆかり/7ランクダウン 189位/比嘉真美子/14ランクダウン 190位/木戸愛/10ランクダウン 194位/北田瑠衣/10ランクダウン 196位/大江香…
2012/07/28エビアンマスターズ by Societe Generale

宮里美香5位タイ!日本勢全員が決勝ラウンド進出

踏ん張れば、宮里藍、上田桃子、佐伯三貴、大江香織といった日本の5選手全員が決勝ラウンドに進出を決めた。 首位は初日と変わらずステーシー・ルイス。9アンダーをマークした初日ほどの勢いは無かったが、7番