2025/11/23国内シニア

手嶋多一が4年ぶり勝利 宮本勝昌が3年連続シニア賞金王

。賞金ランキング2位のスリロットは6位から「66」と伸ばして3打差を追いついたが、逆転には優勝が必須だった賞金タイトルに惜しくも届かなかった。 ランク1位で最終戦を迎えた宮本勝昌は増田伸洋、ソク
2025/11/22国内シニア

3年連続賞金王狙う宮本勝昌、手嶋多一が首位で最終日へ

シニア3勝の増田伸洋、2勝の深堀圭一郎。優勝すれば宮本を逆転して賞金王となるランク2位のサマヌーン・スリロット(タイ)は6アンダー6位にいる。 5月「すまいーだカップ」以来の復帰戦となったレギュラーの永久シード選手・片山晋呉は43位から「78」と崩れて7オーバー74位に後退した
2025/11/09国内シニア

宮本勝昌が今季4勝目でシニアツアー通算10勝 4人のプレーオフ制す

「三井住友VISA太平洋マスターズ」に出場し、シニア「ISPS Handa シニア・グランド・ゴールドクラシック」を欠場する。3年連続の賞金王戴冠の行方は最終戦「いわさき白露シニア」(11月21日開幕/鹿児島・いぶすきゴルフクラブ)の結果で決まる。 大会連覇がかかった増田伸洋は5アンダーの7位だった。
2025/10/26国内シニア

プラヤド・マークセンが大会連覇 シニア通算25勝目

チャンピオンカップ箱根」に続く今季2勝目。自身が保持する同ツアー最多勝利数を25勝に伸ばした。 7アンダー2位に桑原克典と白潟英純。6アンダー4位に増田伸洋が続いた。 賞金ランキング1位の宮本勝昌は3
2025/10/02コマツオープン

宮本勝昌が首位発進 賞金ランク1位の岩本高志、前年Vの平塚哲二ら2位

走る新人の岩本高志、62歳の崎山武志が2打差の6アンダー2位で並んだ。チェ・ホソン(韓国)と横田真一、寺西明が5アンダー5位で滑り出した。 前週の国内シニアメジャー「日本プロシニア選手権」で優勝したサイモン・イエーツ(スコットランド)は深堀圭一郎、増田伸洋らと同じ1アンダー34位で2日目を迎える。
2025/09/20国内シニア

古庄紀彦が3打差3位で最終日へ スリロット首位堅守

た。 シニア2年目の古庄紀彦は「67」で回り、日本勢最上位の通算11アンダー3位。初優勝へ3打差を追いかける。 シニア3勝の増田伸洋とレギュラー8勝で21年覇者の手嶋多一が通算10アンダー4位に並んだ。 賞金ランク1位の岩本高志と同2位の宮本勝昌は通算4アンダー10位で最終日に臨む。
2025/09/18国内シニア

シニア2年目の古庄紀彦が首位発進 原辰徳氏は「82」

位でスタート。同順位に「日本プロシニア」に続くメジャー2冠を狙う増田伸洋とサマヌーン・スリロット(タイ)、S.K.ホ(韓国)、8月「マルハンカップ 太平洋クラブ」で初優勝を飾った矢澤直樹が並んだ
2025/07/26ISPS HANDAシニアオープン(全英シニア)

横田真一、藤田寛之は予選落ち/米シニアメジャー

た。横田は2日連続「72」で通算4オーバー、藤田は「74」「72」で6オーバー。増田伸洋は初日に棄権した。 6月「全米シニアオープン」など米シニア10勝のパドレイグ・ハリントン(アイルランド)が通算8アンダーで首位ターンした。
2025/05/28国内シニア

海外シニアメジャー帰りの片山晋呉が連覇狙う マークセンは2連勝なるか

「全米シニアプロ選手権」を51位で終え、帰国後すぐの連戦を組んだ。 片山のほか、それぞれ予選落ちだった宮本勝昌と兼本貴司もメジャーからの連戦となる。今季1勝で賞金レースのトップを走るプラヤド・マークセン(タイ)は2試合連続優勝が懸かる。倉本昌弘、尾崎直道、2023年大会覇者の増田伸洋もエントリーした。
2025/03/30国内シニア

片山晋呉が開幕戦制す 国内シニア2勝目

オーバー27位。昨年「日本プロシニア」優勝の増田伸洋、昨年シニア最終戦「いわさき白露シニア」を制した塚田好宣はともに通算6オーバー31位だった。
2024/12/08国内男子

JLPGAが大逆転で連覇 MVPに佐久間朱莉/3ツアー対抗戦

獲得したPGAが首位発進。伊澤利光&増田伸洋ペアが7バーディ、片山晋呉&藤田寛之ペアが6バーディの活躍を見せた。幡地隆寛&米澤蓮ペアが6バーディで回ったJGTOは7pt。JLPGAは3ptで最下位と