2003/09/11日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯

メジャー初日は32度を超える暑い戦いになった!

優勝を果たした大山志保。3アンダーには福嶋や、1999年のこの大会で優勝している城戸富貴など実力者が並んでいる。 先週ツアー20勝目を達成した塩谷育代は、4バーディ、2ボギーの2アンダーで18位タイ
2003/05/13ヴァーナルレディース

ビックマネーをかけて女性達の熱き戦いがはじまる

10入りするなど相性のよさを活かしたいところ。またこの大会の相性の良さでは、ベテランの塩谷育代も注目である。2001年優勝、2002年4位タイと抜群の成績を収めている。 そのほか、先週のニチレイカップで
2002/10/31

世界で活躍する日本選手たち

・ソレンスタムが朴セリを決勝で破った。 参加する日本人/12名(不動裕理、藤井かすみ、木村敏美、久保樹乃、藤野オリエ、高橋美保子、肥後かおり、塩谷育代、小野香子、米山みどり、坂東貴代、天沼知恵子) コメント
2002/11/07

世界で活躍する日本人選手

かすみ、木村敏美、久保樹乃、藤野オリエ、高橋美保子、米山みどり、肥後かおり、塩谷育代、小野香子、中島千尋、坂東 貴代、天沼知恵子、平瀬真由美、西塚美希世、我妻こずえ、服部道子、大山志保、山口裕子、白戸由香
2002/11/26LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ

賞金女王が決まる国内女子ツアー最終戦

大会の優勝者はト阿玉。ト阿玉は今季も優勝を果し、出場権を手にしている。 昨年は、3日目に単独トップに立った肥後かおりが、最終日も71でまわり2位の塩谷育代に3打差をつけ優勝を飾った。ちなみに昨年も、この最終戦で不動の賞金女王が確定した。
2002/11/13伊藤園レディスゴルフトーナメント

国内女子ツアーも残り3試合となった

より現在のグレートアイランドに場所を移した。歴代優勝者には、塩谷育代、岡本綾子、服部道子、不動裕理らがいる。 昨年は女子ツアー界で最長飛距離を誇るローラ・デービースが、その力をいかんなく発揮。2位に3打
2002/10/26Hisako Higuchi Classic

藤井かすみが大きくリード。2位以下は混戦!

。『ノーボギーなら負けない』と宣言したいけど、そういうゴルフをしているという意識はない」 まさにゾーンに入っている状態だ。明日、藤井は今季3勝目を目指す。 そして2位には塩谷育代と平瀬真由美がつけている。塩谷
2002/10/27Hisako Higuchi Classic

不動に接近! 藤井かすみがシーズン3勝目

伸ばした藤井は、3日間ボギーを叩かずに優勝するのが目標だった。しかし、8番パー3でその記録は消えてしまった。 中盤、追い上げてきた塩谷育代が2打差まで迫ったが、ショットが好調な藤井は崩れる気配を感じ
2002/08/31ヨネックスレディスオープンゴルフトーナメント

不動裕理がトップをキープ!

になったつもりでスコアを伸ばせれば、と思う」。勝利の方程式が、バッチリ体に染み込んでいる不動。明日も自分との戦いになるのか。 7アンダーの2位には服部道子、塩谷育代、肥後かおりの3名がつけた。塩谷
2002/08/23新キャタピラー三菱レディース

「今週は緊張しようと思う」魏ユンジェが3アンダー単独首位

には、5番パー3でホールインワンを達成した塩谷育代を始め、大場美智恵、肥後かおり、坂上晴美の4人が並んでいる。 2連覇を狙う天沼は、御殿場で同じ寮に住む魏と同じ組でラウンドし、イーブンパーの9位タイ。賞金争いで首位に立った不動裕理は、3オーバー34位と少し出遅れた。
2002/07/05ベルーナレディースカップゴルフトーナメント

休養十分の呂曉娟が6アンダーで単独首位に立った

」 1打差の2位には野呂奈津子が入っている。ショットの調子が悪かった野呂は、先々週の試合で塩谷育代にアドバイスをもらい、それ以来、調子が上向いてきたという。6バーディ、1ボギーの5アンダーだ
2002/05/19ヴァーナルレディース

上位が伸びず大混戦になったが久保がプレーオフを制した

から考えると、あと1勝どころか賞金女王も狙える勢いだ。 4位には先週優勝した不動裕理とディフェンディングチャンピオンの塩谷育代が入った。実力のある2人だが、あと一歩及ばず大金を逃した思いだろう。
2001/11/25LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ

肥後が逃げ切り、有終を飾った

と賞金ランキング20位までの選手しか出場できず、今の日本女子ゴルフ界の頂点に立つ選手の争いとなっている。 優勝争いは、初日から首位に立った肥後かおりが逃げるか、ベテラン塩谷育代、そして爆発力のある藤井
2001/11/24LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ

肥後が6バーディで逃げ切り体制に入った

イーブンパーで4位に後退した。 首位に4打差、8アンダーには、前日65のコースレコードタイ記録をマークした藤井かすみと、終盤チップインバーディなどを決めてスコアをのばしてきた塩谷育代が並んでいる。 優勝して
2001/08/05ヴァーナルオープン

不動裕理の逃げ切り。開幕以来のシーズン2勝目

」 2位には不動と同じ最終組でまわった大金寿子。3位には4アンダーで木村敏美、塩谷育代といったベテランが入った。 初日、2日目と4位につけていた東尾理子は74とスコアを2つ落とし9位でのフィニッシュと