2013/09/20ANAオープンゴルフトーナメント

小田孔明が首位奪取! 片山は一歩後退、松山は10位に浮上

、ディフェンディングチャンピオンが今季初勝利へ好位置をキープしている。通算7アンダーの4位にキム・ヒョンソン(韓国)、白佳和、片岡大育。さらに1打差の7位タイに嘉数光倫、手嶋多一、デビッド・スメイル(オーストラリア
2014/06/20日本ゴルフツアー選手権 森ビル杯

アルバトロスから予選落ち 男子ツアー初の珍事

7オーバー121位から「日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ Shishido Hills」2日目をスタートしたプロ3年目の嘉数光倫(かかず・てるみち)が、後半10番のパー5でアルバトロスを達成
2013/10/24ブリヂストンオープンゴルフトーナメント

3連覇へ好発進 谷口徹が首位タイで滑り出す

タイには丸山大輔のほか、ツアー初勝利を狙う浅地洋佑、昨年8月にプロ転向した嘉数光倫といったフレッシュな面々。さらに1打差の2アンダー6位タイに宮本勝昌、久保谷健一、韓国勢のI.J.ジャンとイ・テヒが
2014/07/08ISPS・CHARITYチャレンジトーナメント

45歳、プロ6年目の菊地秀明が9アンダー首位!上田諭尉が1打差2位

」で優勝経験を持つ上田が、初日から実力を披露した。さらに1打差の7アンダー3位には津曲泰弦、時松隆光、秋吉翔太、小西貴紀の4選手が並んでいる。 6アンダー7位には小袋秀人、すし石垣、嘉数光倫、香妻陣一朗ら7選手。すしは6番パ…
2018/10/14日本オープン

稲森佑貴が日本オープン制す メジャーでツアー初優勝

モチベーションになる。自分の雄姿が見せられるように頑張ってプレーし続けたい」と話した。 通算12アンダーの2位にショーン・ノリス(南アフリカ)。通算8アンダーの3位に嘉数光倫と岩田寛。通算7アンダーの5位に藤田
2013/10/25ブリヂストンオープンゴルフトーナメント

谷口徹が首位タイキープ 丸山大輔、朴銀信が並ぶ

、後続は大混戦だ。 通算4アンダーの4位タイには井上信、平塚哲二、嘉数光倫、S.J.パク(韓国)、カート・バーンズ(オーストラリア)ら8選手。続く3アンダーの12位タイにも浅地洋佑、藤本佳則、河野祐輝ら8
2018/08/25KBCオーガスタ

出水田大二郎が首位キープ 石川遼は20位

の長身は姿勢を正した。 通算10アンダーの3位に韓国の朴ジュンウォン。9アンダーの4位に「64」をマークした武藤俊憲がつけた。 今平周吾、嘉数光倫、上井邦裕の3人が通算8アンダー5位で続いた。前年覇者
2018/11/22カシオワールド

“シードは安泰”で臨む初の高知 浅地洋佑の心構え

行けばいいのか…」という風変わりな心持ちだ。 今平周吾、嘉数光倫と並んで6アンダー暫定首位で終えた初日は「メチャクチャパットが入りました。入れごろ、外しごろのパーパットも入ってくれて気持ちよかった」と
2018/11/22カシオワールド

今平周吾ら3人が暫定首位 石川遼が2打差で追う

分に12人がホールアウトできないまま日没サスペンデッドが決定。いずれも6アンダー「66」でホールアウトした今平周吾、嘉数光倫、浅地洋佑の3人が暫定ながら首位に並んだ。 賞金ランキングトップの今平は6
2011/07/06

日本アマ2日目/松山、藤本など上位32名が決定

-8 松山英樹 2 -6 藤本佳則 3 -4 長谷川祥平 4 -3 竹安俊也、香妻陣一朗、嘉数光倫、ホン・チェンヤオ 8 0 鎌田賢二、比嘉一貴、森杉大地、浅地洋佑 12 +1 田村光正、櫻井勝之
2018/10/12日本オープン

20歳アマ・桂川有人が単独首位 藤田寛之は2位

藤田はイーブンパー「71」と伸ばせず追う立場に変わったが、1打差の好位置で決勝ラウンドへ折り返した。 通算6アンダーの6位にデビッド・オー(米国)。通算5アンダーの7位に武藤俊憲、嘉数光倫、鍋谷太一
2019/03/01ニュージーランドオープン

時松隆光が2位で週末へ 市原弘大、竹谷佳孝も好位置キープ

、梅山知宏、岩田寛の3人、通算3アンダー44位に嘉数光倫、大槻智春。上記10人が予選通過となった。 初日4アンダー9位の堀川未来夢は、この日3オーバー「74」とスコアを落とし、通算1アンダー75位で決勝ラウンド進出を逃した。
2018/05/26ミズノオープン

大堀裕次郎、高橋賢が初優勝へ1打差追う がまんの大混戦

いいと思ってプレーした」と、割り切ったプレーで最終日最終組を確保した。 首位タイで出た嘉数光倫、川村昌弘、秋吉翔太、稲森佑貴、小田孔明ら7人が通算1オーバー6位で追う。 今大会は7月にスコットランド
2019/09/15ANAオープン

浅地洋佑がツアー最多5人のプレーオフを制す

、18番で行われた1ホール目に決着をつけた浅地洋佑が5月「ダイヤモンドカップ」に続く今季2勝目を飾った。 11位からスタートした浅地は「65」で通算16アンダーとし、時松隆光、嘉数光倫、スンス・ハン(米国