2016/10/19マスターズGCレディース

連続出場記録ストップの危機回避 表純子がTOTOジャパン出場へ

米国女子ツアー「TOTOジャパンクラシック」の出場権を手に入れた。前週「富士通レディース」終了時点の賞金ランクは36位で、上位35選手に与えられる出場権には届かなかったが、同ランク14位の吉田弓美子の欠場
2016/08/17CAT Ladies

イ・ボミが2試合ぶりに出場 服部真夕が連覇を狙う

。 初日の組み合わせでは、イ、渡邉、服部の3人が午前10時5分スタートのアウト最終組を構成。前週優勝の笠は、ともに前週を5位で終えた全、吉田弓美子と同組でアウトコースから9時47分にティオフする。
2016/08/14NEC軽井沢72

熊本へ届け!惜敗続きの笠りつ子が今季初V

2位には佐伯三貴。3位には李知姫、ペ・ヒギョン(ともに韓国)が並んだ。 首位タイで出た上原彩子、吉田弓美子、全美貞(韓国)はいずれも「71」で、通算9アンダー5位だった。
2016/08/10NEC軽井沢72

諸見里が5カ月ぶり出場! 横峯&上原の米ツアー組にも注目

、上田桃子、吉田弓美子との初日ペアリングでプレー。前週4位の渡邉彩香は、菊地絵理香、アン・ソンジュ(韓国)との同組に入った。 また、体調回復に向けてツアーを離脱中の諸見里しのぶが、推薦により今季2試合
2016/07/31大東建託・いい部屋ネットレディス

ささきしょうこが最終組20歳対決を制してツアー初優勝

つけられる展開となり、結局「73」でスコアを落として再逆転はできなかった。 通算5アンダーの3位にアン・ソンジュ(韓国)。さらに1打差の4位には、初日首位の金田久美子、小橋絵利子、吉田弓美子ら5人が入っ
2016/07/27大東建託・いい部屋ネットレディス

好調の原江里菜が連覇狙う イ・ボミ、渡邉彩香が国内ツアー復帰

国内女子ツアー「大東建託・いい部屋ネットレディス」が29日(金)、山梨県の鳴沢GCで開幕する。新規大会としてスケジュールに加わった前年は、最終日を首位で迎えた原江里菜が逃げ切って、自身7年ぶりのツアー2勝目で初代女王に名を刻んだ。 原は今季国内14戦に出場してトップ10入りが5度。直近の「サマンサタバサレディス」では優勝争いを演じるなど、大会連覇に向け調子は上々だ。 「全米女子オープン」、「ULインターナショナルクラウン」と米国転戦から帰国した渡邉彩香が、大東建託株式会社と契約を結ぶ大会ホステスプロとして初参戦。昨年はメジャー「全英女子オープン」出場を優先したが、今年は「勝ちたい試合のひとつ」...
2016/07/23センチュリー21レディス

1年ぶりに夫と離れ、表純子が5億突破のかかる最終日へ

約1年ぶり。今週離れた理由は、キャディが決まっていなかった吉田弓美子に譲ったためだという。吉田は通算3オーバーの39位で最終日に進んだ。 夫の代わりに、表のバッグを担いでいるのは、1年前にも代役を頼ん
2016/07/13サマンサタバサレディース

原江里菜、香妻琴乃ら大会ホステスプロ出揃い 今年も華やかに開幕

国内女子ツアー「サマンサタバサ ガールズコレクション・レディーストーナメント」が15日、茨城県のイーグルポイントGCで開幕する。今年で5年目を迎える今大会、トーナメント以外にも、恒例のスペシャルLIVEやイベントが会場内で催され、大会を華やかに盛り上げる。 昨年の大会では3位から出た前田陽子が、通算8アンダーで逆転し、ツアー2勝目を挙げた。前週に行われた海外メジャー「全米女子オープン」を4日間戦い抜き、帰国した原江里菜は、過密スケジュールとしながらも大会ホステスプロとして参戦。同社所属プロの香妻琴乃、山村彩恵、堀奈津佳、青木瀬令奈ら契約プロが揃う。 シーズンも後半戦に突入。今季2勝を挙げ、賞金...
2016/07/09ニッポンハムレディス

小祝さくら5人目アマVかけ首位で最終日へ 大江香織、李知姫が並ぶ

バンテリンレディスオープン」)に続き、ツアー史上5人目のアマチュア優勝となる。 通算5アンダーの4位に笠りつ子、黄アルム(韓国)、葭葉ルミの3人。通算4アンダーの7位に北海道苫小牧市出身の菊地絵理香、吉田弓美子、成田美寿々、森田遥、キム・ハヌル(韓国)、篠原まりあが並んだ。
2016/06/26アース・モンダミンカップ

「全英リコー女子オープン」国内ツアーの出場権が確定

・ハヌル(×) 4位:渡邉彩香(△) 5位:鈴木愛(○) 6位:笠りつ子(×) 7位:テレサ・ルー(有資格/昨年大会15位以内) 8位:菊地絵理香(×) 9位:吉田弓美子(×) 10位:カン・スーヨン
2016/06/17ニチレイレディス

大会3連覇がかかる申ジエが首位発進 勝みなみ、金ナリが並走

人。さらに1打差の3アンダー9位に、賞金ランクトップのイ・ボミ(韓国)、前週優勝のカン・スーヨン(韓国)、13年大会覇者の吉田弓美子、渡邉彩香ら6人が続き、首位と2打差に14人がひしめく混戦となった。 2アンダーの15位に上田桃子、馬場ゆかり、笠りつ子、藤田さいき、森美穂ら10人が続いた。
2016/06/12サントリーレディス

選手コメント集/「サントリーレディス」最終日

吉田弓美子 4バーディ「68」 通算10アンダー2位タイ 「良い流れの中で良いゴルフが出来たので、悔いはないです。プレーオフに行きたい気持ちは正直あったけど、(上位がボギーを打つのを)待つのは好き
2016/06/12サントリーレディス

ベテラン姜秀衍が逃げ切りVで涙 イ・ボミは追い上げ届かず

通算10アンダー2位には青木瀬令奈、吉田弓美子、イ・ボミ(韓国)の3選手。イは17番までに通算11アンダーとし、一時はカンと首位で並んだが、最終ホールでボギーを叩き及ばなかった。 キム・ハヌル(韓国
2016/06/11サントリーレディス

堀琴音が3打差追う 姜秀衍3季ぶりのV王手

」と伸ばした服部真夕、今季1勝のキム・ハヌル(韓国)が通算7アンダーで並んだ。 5位には通算6アンダーで賞金ランクトップ2の申ジエ、イ・ボミ(ともに韓国)と渡邉彩香、吉田弓美子、青木瀬令奈の5選手。通算5アンダー10位で穴井詩と飯島茜が続いた。