2020/01/15

安田祐香がマネジメント契約を締結

権をかけた最終予選会(ファイナルQT)を2位で通過。7月「大東建託・いい部屋ネットレディス」後の第1回リランキングまでの出場権を確保している。 同社は安田のほか、松田鈴英、吉本ひかる、吉野茜、熊谷かほらとマネジメント契約を結んでいる。
2019/11/24大王製紙エリエールレディス

13人が初の賞金シード入り 過去最年少の平均26.3歳

、稲見萌寧、高橋彩華、吉本ひかる、S.ランクン(タイ)、浅井咲希、宮里美香、エイミー・コガ、大西葵、篠原まりあ、脇元華の13人が初めての賞金シードを獲得した。 ツアーを席巻中の“黄金世代”では賞金女王の
2019/09/29ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン

大西葵が好調で急浮上 第2回リランキングが終了

1回時点の優先順位) 1/渋野日向子(1) 2/ペ・ソンウ(3) 3/河本結(2) 4/稲見萌寧(14) 5/吉本ひかる(4) 6/S.ランクン(7) 7/笠りつ子(6) 8/宮里美香(5) 9/浅井
2019/09/17GDOEYE

畑岡と渋野が示した、勝つために必要な“新水準”

アマチュア優勝を成し遂げた勝みなみを、渋野は当時「次元が違う」と眺めていた。だけど、畑岡のプレーを“レベチ”と評した河本も、最終日最終組で「80」を打って涙をこぼした吉本ひかるも、予選落ちをした原英莉花も
2019/09/15日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

【速報】渋野日向子「70」 畑岡奈紗は5打リードで後半へ

(中国)と、10ホールを終えた篠原まりあが追う展開。最終組で2位から出た吉本ひかるは、7番(パー5)で9打をたたくなど大きく後退している。 仮に畑岡が優勝を飾ると、2016年、17年に連覇した「日本
2019/09/14日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

吉本ひかる 世界ランカーの畑岡&シャンシャンとの最終組

◇国内女子メジャー第2戦◇日本女子プロ選手権大会コニカミノルタ杯 3日目(14日)◇チェリーヒルズGC(兵庫)◇6425yd(パー72) 20歳の吉本ひかるが、国内メジャーでのツアー初優勝に望みを
2019/09/14日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

畑岡奈紗が国内メジャー3勝目へ2打差首位 渋野日向子は40位

13アンダーで単独首位をキープ。2017年「日本女子オープン」以来の国内メジャー3勝目に向けて王手をかけた。 吉本ひかるが通算11アンダーの2位。フォン・シャンシャン(中国)が7連続バーディを奪うなど
2019/09/13日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

畑岡奈紗「一番になるには一番の努力」“黄金世代”への意識

休んでいる間、他の人が練習しているのかなって考えたりする」と語った。 3位の吉本ひかる、4位タイの田中瑞希、高橋彩華ら今大会でも同学年選手が上位にいる。20歳は「(同学年の選手が)たくさんいるので、一番
2019/09/13日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

畑岡奈紗が首位浮上 渋野日向子は「75」で記録ストップ42位

17番でのホールインワンを含む「66」をマークした吉本ひかるがつけた。 予選カットラインは通算2オーバー49位。ディフェンディングチャンピオンの申ジエ(韓国)は1打届かず、予選落ちに終わった。
2019/08/28

韓国メディアも黄金世代に注目 「なぜ、強いのか」

する。 吉本ひかる、三浦桃香とともに招待枠で出場する今季国内ツアー1勝・河本結は、世界ランキング10位のネリー・コルダら6人と並び開幕前日の公式会見に出席。1998年4月~99年3月に生まれた“黄金世代
2019/07/26センチュリー21レディス

原英莉花が単独首位発進 1打差に稲見萌寧、小橋絵利子

、金田久美子の4人が並んだ。 前週「サマンサタバサレディース」で初優勝した小祝さくらは「70」でプレー。2アンダーで、吉本ひかる、葭葉ルミ、アマチュアの澁澤莉絵留らと並び8位につけた。首位から3打差まで
2019/07/17サマンサタバサレディース

豪華イベント盛りだくさん 有村智恵が連覇に挑む

花(8位)が欠場する中、小祝さくら、脇元華、三浦桃香らの若手が初勝利を狙う。 各日の競技終了後には、サマンサタバサと所属契約を結ぶ香妻琴乃、山村彩恵、ウェア契約を結ぶ勝、吉本ひかる、原江里菜、堀奈津佳
2019/07/17サマンサタバサレディース

豪華イベント盛りだくさん 有村智恵が連覇に挑む

花(8位)が欠場する中、小祝さくら、脇元華、三浦桃香らの若手が初勝利を狙う。 各日の競技終了後には、サマンサタバサと所属契約を結ぶ香妻琴乃、山村彩恵、ウェア契約を結ぶ勝、吉本ひかる、原江里菜、堀奈津佳
2019/07/17サマンサタバサレディース

豪華イベント盛りだくさん 有村智恵が連覇に挑む

花(8位)が欠場する中、小祝さくら、脇元華、三浦桃香らの若手が初勝利を狙う。 各日の競技終了後には、サマンサタバサと所属契約を結ぶ香妻琴乃、山村彩恵、ウェア契約を結ぶ勝、吉本ひかる、原江里菜、堀奈津佳