2008/05/24全米シニアプロ選手権

倉本昌弘がメジャー制覇に挑戦!首位と1打差で決勝ラウンドへ

後退。気になる日本勢の動向は、室田淳が通算7オーバー、27位タイに浮上、尾崎直道は通算10オーバー、48位タイに急落。友利勝良と飯合肇は通算12オーバー、69位タイで辛うじて予選突破。一方、尾崎健夫と青木功は残念ながら予選落ちとなっている。
2008/05/20全米シニアプロ選手権

メジャー初戦! 尾崎直道、倉本昌弘ら7人の日本勢が挑む

。 今年の見所は、日本を代表する青木功、倉本昌弘、尾崎直道、尾崎健夫、飯合肇、友利勝良、室田淳の7人。なかでも尾崎直道は、昨年の大会で単独4位フィニッシュと健闘しており、今年もメジャーの舞台で実力を
2007/12/18Hitachi 3Tours Championship 2007

JGTOがタイトル奪還! 上田VS谷口の直接対決も実現!

を獲得。そのほか、友利勝良と室田も首位でホールアウトし、PGAが猛烈な追い上げを見せた。 最終的には、初日に稼いだアドバンテージを活かしたJGTOが、2位に1ポイント差に迫られながらもタイトルを奪還
2007/12/08Hitachi 3Tours Championship 2007

JGTOがタイトル奪還! 上田VS谷口の直接対決も実現!

を獲得。そのほか、友利勝良と室田も首位でホールアウトし、PGAが猛烈な追い上げを見せた。 最終的には、初日に稼いだアドバンテージを活かしたJGTOが、2位に1ポイント差に迫られながらもタイトルを奪還
2007/12/07Hitachi 3Tours Championship 2007

谷口の活躍によりJGTOが首位を快走! 上田は片山を破る!

は、各チーム2人がペアを組み、どちらか良い方のスコアを採用するベストボール方式のダブルス戦。その1組目、谷口徹・谷原秀人が組むJGTOと、高橋勝成・友利勝良のPGAが3アンダーで並び最終9番ホールへ
2007/12/07Hitachi 3Tours Championship 2007

谷口の活躍によりJGTOが首位を快走! 上田は片山を破る!

は、各チーム2人がペアを組み、どちらか良い方のスコアを採用するベストボール方式のダブルス戦。その1組目、谷口徹・谷原秀人が組むJGTOと、高橋勝成・友利勝良のPGAが3アンダーで並び最終9番ホールへ
2007/09/23

波乱の展開!尾崎健夫が逆転でシニア公式戦初優勝/日本プロゴルフシニア選手権大会

、2位以下に2打差をつけて逆転優勝を果たした。尾崎はこれがシニアツアーでも公式戦初優勝となる。 尾崎と同じ組でラウンドした飯合肇、友利勝良もスコアを1つずつ伸ばし、通算6アンダー2位タイ。難しい最終18番でバーディを奪った海老原清治も同じく6アンダーの2位タイに食い込んでいる。
2007/07/30全英シニアオープン

T.ワトソンが逆転優勝! 室田淳は14位タイでフィニッシュ!

浮上してフィニッシュし、3日目の大乱調が悔やまれる結果となった。その他、友利勝良と渡辺司は通算11オーバーの23位タイ、尾崎直道と中嶋常幸は通算14オーバーの38位タイ、倉本昌弘は通算17オーバーの54位タイで大会を終えた。
2007/07/29全英シニアオープン

室田淳は大乱調! 友利勝良は16位タイに浮上する!

に後退した。その一方で、25位タイスタートの友利勝良が通算5オーバーの16位タイに浮上。渡辺司は通算6オーバーとして、39位タイから22位タイに順位を上げている。また、尾崎直道は通算11オーバーの44位タイ、倉本昌弘と中嶋常幸は通算13オーバーの55位タイでホールアウトしている。
2007/07/28全英シニアオープン

室田淳が6位タイに浮上! 単独首位はD.スミス

友利勝良が通算4オーバーの25位タイ。尾崎直道と渡辺司が6オーバーの39位タイ。中嶋常幸と倉本昌弘が9オーバーの67位タイで予選通過を果たした。青木功、海老原清治、須貝昇は予選落ちしている。
2007/07/27全英シニアオープン

首位にはN.ファルドら4人が並ぶ大混戦! 日本勢もまずまずのスタート

、海老原清治、友利勝良の5人が首位から3打差のイーブンパー、23位タイにつける上々のスタート。倉本昌弘は2オーバーの55位タイ、尾崎直道は3オーバーの65位タイでホールアウトしている。また、青木功は5オーバーの87位タイ、須貝昇は7アンダー109位タイと、出遅れのスタートとなっている。
2007/05/29JCBクラシック

谷原秀人が大会2連覇&今季初優勝を狙う

国内男子ツアーの第6戦「JCBクラシック2007」が、5月31日(木)から6月3日(日)までの4日間、宮城県にある花の杜ゴルフクラブで開催される。第36回となる今大会から名称と会場...
2007/05/26全米シニアプロ選手権

尾崎直道が単独2位をキープし、ビッグタイトルへ前進!

大きく上げ、通算2オーバーの14位タイと好位置に上昇。倉本昌弘と尾崎健夫は、通算3オーバーの24位タイ。友利勝良が7オーバーの56位タイで決勝ラウンドへ駒を進めた。1打足りなかった中嶋常幸を始め、青木功
2007/05/25全米シニアプロ選手権

尾崎直道単独2位!倉本昌弘4位タイと、日本勢好調!!

オーバーの29位タイとまずまずのスタート。また飯合肇は友利勝良と並んで4オーバーの56位タイ、中嶋常幸は5オーバーの68位タイ、青木功は7オーバーの99位タイ、高橋勝成は10オーバーの129位タイ