2018/09/25日本女子オープン

畑岡奈紗が凱旋出場 樋口久子以来の3連覇に挑む

、アマチュアの安田祐香(滝川第二高)と同組でティオフする。 国内ツアー勢では、申ジエ(韓国)が史上初の生涯グランドスラムに挑む。賞金ランキング1位のアン・ソンジュ(韓国)、同3位の鈴木愛を筆頭に、今季リーダーボードを賑わす新垣比菜、小祝さくら、英莉など、畑岡の同世代たちにも注目が集まりそうだ。
2018/08/26ニトリレディス

アン・ソンジュが今季4勝目 2位に渡邉彩香

久子 Pontaレディス」以来の優勝を目指した渡邉彩香が通算4アンダー2位になった。 通算3アンダー3位に比嘉真美子、東浩子、三ヶ島かな、英莉、前年覇者の申ジエ(韓国)が並んだ。首位と1打差2位で出た有村智恵と今季2勝の黄アルム(韓国)が通算1アンダーの8位に続いた。
2018/08/25ニトリレディス

アン・ソンジュが首位 三ヶ島、有村ら1打差追う

の2位に三ヶ島かな、有村智恵、森田遥がつけた。3アンダー5位に渡邉彩香、金澤志奈、サイ・ペイイン(台湾)が並んだ。 首位から出た青木瀬令奈は「78」と崩れ、前年覇者・申ジエ(韓国)、比嘉真美子、英莉
2018/08/17CATレディース

19歳・新垣比菜が単独首位 3連覇を狙うイ・ボミは42位

バーディ、ノーボギーの「67」でプレーして、6アンダー単独首位で初日を終えた。 1打差の5アンダー2位に7月のプロテストを通過した三ヶ島かなと藤本麻子。4アンダーの4位に地元・神奈川出身の英莉
2018/08/08NEC軽井沢72

「全英」V争いの比嘉真美子が出場 初の連覇に挑む

・コガ、三ヶ島かな、英莉のルーキー、プロ2年目の新垣比菜、小祝さくら、勝みなみら若手たちも大会の盛り上げ役を担う。 ホステスプロはNEC所属の江里菜。初日は上田桃子、前週の「北海道meijiカップ」でツアー2勝目をあげた福田真未とラウンドをともにする。
2018/07/13サマンサタバサレディース

勝みなみが2週連続の首位発進 4打差内に44選手の混戦

続く首位発進を切った。 1打差の5アンダー6位に木村彩子、2打差の4アンダー7位に小祝さくら、辻梨恵、酒井美紀、東浩子、ペ・ヒギョン(韓国)が並んだ。 川岸史果、葭葉ルミ、渡邉彩香、英莉ら15選手
2018/06/19アース・モンダミンカップ

女王・鈴木愛が連覇と連勝を狙う リランキング前の最終決戦

大会に乗り込む。賞金ランキングトップの鈴木を約3400万円差で追う2位の比嘉真美子、3位のアン・ソンジュ(韓国)らは鈴木の独走を止めたいところだ。女王・鈴木は予選ラウンドで若手注目の英莉、高橋恵と
2018/06/05サントリーレディス

宮里藍さんがアンバサダー キム・ハヌルが連覇に挑む

・ティティクルとプレーする。前週のメジャー「全米女子オープン」を40位で終え、帰国直後の出場となる葭葉ルミは勝みなみ、柏原明日架と同組。 前週ステップアップツアー2勝目を挙げた英莉はマンデー予選会を通過して出場を決めた。
2018/05/31日医工女子オープン

新武瑠衣が首位スタート/ステップアップツアー

武瑠衣が6アンダーの単独首位スタートを切った。昨年プロテストに合格した24歳のルーキーは初勝利を狙う。 1打差の2位タイに保坂真由、林菜乃子、大城 美南海、英莉の4人。さらに1打差の4アンダー6位
2018/04/04スタジオアリス女子オープン

鈴木愛が国内ツアーに復帰 三浦桃香、勝みなみら同組

桃香は同組になった。 下部ステップアップツアー開幕戦「ラシンク・ニンジニア/RKBレディース」を制したツアールーキーの英莉は2日(月)に行われた予選会を通過し出場権を得た。
2018/03/24アクサレディス in MIYAZAKI

点滴からの優勝争い 比嘉真美子は2打差追う

」という好物を堪能し、「ラウンドで変わる部分はなかったけど、やっぱり食べられるって幸せ」とにっこり笑った。 19歳の三浦桃香がリーダーボードを引っ張り、新垣比菜や英莉、小倉ひまわりといったルーキーたち
2018/03/24アクサレディス in MIYAZAKI

三浦桃香が単独首位で最終日へ 日本人プロ最少試合Vに前進

最少試合記録となる。 通算9アンダーの2位にペ・ヒギョン(韓国)。通算8アンダーの3位に葭葉ルミ、比嘉真美子、森田遥の3人が並んだ。 通算7アンダーの6位に英莉、佐伯三貴、新垣比菜、小倉ひまわりの4