2016/11/04富士フイルムシニアチャンピオンシップ

マークセンがシニア出場4連勝に王手 2位に加瀬秀樹

通算6アンダー2位に加瀬秀樹。5アンダーの3位に清水洋一がつけた。賞金ランキングで2位の崎山武志は室田淳、羽川豊、芹澤信雄らと並び通算1アンダーで12位タイ。 日本ゴルフツアー機構(JGTO)会長
2016/10/06日本プロシニア選手権住友商事サミットカップ

マークセンがメジャー連勝へ単独首位発進

スティーブン・コンラン(オーストラリア)と増田都彦。さらに1打差の4アンダー4位タイには今季から参戦の鈴木亨ら6人が並んだ。 日本プロゴルフ協会会長(PGA)の倉本昌弘ほか、尾崎直道、加瀬秀樹、田村尚之らが2アンダー16位タイ。ディフェンディングチャンピオンの室田淳は1アンダーの29位タイで滑り出した。
2016/09/14日本シニアオープンゴルフ選手権競技

豪華フィールドで展開! シニアのメジャー今季初戦

◇国内シニアメジャー◇日本シニアオープン 事前情報◇習志野カントリークラブ(千葉県)◇6938yd(パー72) 近年は10月下旬に行われてきたナショナルオープンは日程が1カ月半ほど...
2016/08/19ファンケルクラシック

奥田靖己とF.ミノザが首位発進 リオ帰りの倉本昌弘は出遅れ

・ミノザ(フィリピン)。5アンダーで首位に並ぶ上々の滑り出しを見せた。 4アンダーの3位に、尾崎直道、白浜育男、中西信正の3人。3アンダーの6位に、加瀬秀樹、水巻善典、飯合筆ら8人が続いた。 前年優勝
2016/07/02那須霞ヶ城シニアオープントーナメント

ツアー未勝利の上出裕也が首位 真板潔と羽川豊が1差

、ノーボギー「64」でプレー。8アンダーの単独首位発進とした。 7アンダーの2位に、ともに1イーグル、5バーディ「65」とした真板潔と羽川豊。5アンダーの4位に今季1勝の秋葉真一ほか、加瀬秀樹、奥田靖己
2016/07/02那須霞ヶ城シニアオープントーナメント

ツアー未勝利の上出裕也が首位 真板潔と羽川豊が1差

、ノーボギー「64」でプレー。8アンダーの単独首位発進とした。 7アンダーの2位に、ともに1イーグル、5バーディ「65」とした真板潔と羽川豊。5アンダーの4位に今季1勝の秋葉真一ほか、加瀬秀樹、奥田靖己
2016/05/14モアサプライズカップ

溝口英二が首位キープ 昨季4勝の崎山らが追う

アンダーとした。レギュラーツアー2勝の51歳。後続と2打差で最終日を迎える。 2位には昨季4勝の崎山武志、加瀬秀樹の2選手。通算3アンダー4位に奥田靖己、さらに1打差の5位には尾崎直道、渡辺司ら8選手が
2016/05/13モアサプライズカップ

溝口英二が単独首位 トップ10に実力者ずらり

、6バーディ1ボギーの「67」で5アンダーとし単独首位発進を決めた。溝口はレギュラーツアー2勝を誇る51歳。 1打差の2位には奥田靖己、さらに1打差で加瀬秀樹、崎山武志、高橋勝成の3人が3位に並んだ。また2アンダーの6位にも室田淳、尾崎直道ら実力者がずらり。倉本昌弘は1オーバー26位につけている。
2016/04/23ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

秋葉真一がシニア2勝目

アンダーとして昨年11月以来となるシニアツアー2勝目を挙げた。 2位には通算9アンダーで加瀬秀樹、3位には通算8アンダーで奥田靖己が入った。 首位から出た白石達哉は「73」とスコアを落とし、通算6アンダーの7位に終わった。
2016/04/22ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

54歳の白石達哉が初Vに王手/国内シニア

から滑り出した。初優勝をかけ、あす最終日を迎える。 1打差の2位には前週の開幕戦を制した飯合肇、加瀬秀樹が続いた。日本プロゴルフ協会(PGA)会長の倉本昌弘は3打差の4アンダー9位で初日を終えた。
2015/11/18ISPS・HANDA CUP・フィランスロピーシニアトーナメント

シニア賞金王争いで室田淳と崎山武志が最後の直接対決

コースで行われ、加瀬秀樹が3日間で通算17アンダーとし、バーディ合戦を制して4季ぶりとなるツアー通算3勝目を挙げた。 今年はシーズン残り2戦となった重要な局面での一戦となる。前々週に行われた「富士フイルム
2015/10/30日本シニアオープンゴルフ選手権競技

加瀬秀樹が首位を守る 倉本昌弘は10位

加瀬秀樹が2バーディ、3ボギーの「73」とスコアを1つ落としながらも、通算6アンダーで首位を守った。 通算5アンダーの2位には平石武則、渡辺司の2選手。ミゲル・アンヘル・マーティン(スペイン)が通算4