2021/06/10LANDIC CHALLENGE 8

ルーキー桂川有人が首位タイキープ/男子下部

「68」で回り、この日「65」の小野田享也と並ぶ通算9アンダーでトップを守った。ともに日大OBの22歳と29歳がツアー初優勝をかけて争う。 副田裕斗が1打差3位。安本大祐と小西健太が7アンダー4位に
2021/06/11LANDIC CHALLENGE 8

34歳の安本大祐がプロ初優勝/男子下部

、1ボギー1ダブルボギーの「68」でプレーし、通算11アンダーで逆転優勝した。キャリア13年目の34歳がプロ初勝利を遂げた。 1打差2位に前週の「日本ツアー選手権 森ビル杯」で2位だった古川雄大と、副田
2020/10/21ディライトワークスチャレンジ

三浦桃香は112位 副田裕斗ら3人が首位発進/AbemaTVツアー

◇国内下部AbemaTVツアー◇ディライトワークスチャレンジ 初日(21日)◇取手国際ゴルフ倶楽部 東コース (茨城)◇6811yd(パー70) 6アンダー首位に26歳の副田裕斗(そえだ・ゆうと)と…
2016/10/27マイナビABC選手権

12年ぶりの快挙も?マンデー突破組が上位発進

たいです」と意気盛んだ。 4アンダーの4位の副田裕斗もマンデーを突破して、今年初のレギュラーツアー出場を果たした選手。181センチ、86キロと副田もイム同様に恵まれた体格で、「飛距離が一番自信あります…
2020/10/09石川遼 everyone PROJECT Challenge Golf Tournament

竹内廉が4打差逆転で初優勝/AbemaTVツアー

など1イーグル3バーディ、3ボギーの「70」で、高柳直人と並んで通算14アンダー2位だった。 通算13アンダー4位にすし石垣と副田裕斗が並んだ。安本大祐は首位タイから出て2バーディ、2ボギーの「72…
2016/09/07セブン・ドリーマズ・チャレジ in 米原GC

浅地洋佑と小鯛竜也が首位発進/チャレンジ初日

いる。 6アンダーの3位に佐藤大平、貴田和宏、副田裕斗の3人。5アンダーの6位に、前週のレギュラーツアー「フジサンケイクラシック」を2位で終えた丸山大輔ら8人が続く。 <上位の選手> 順位/スコア…
2016/10/27マイナビABC選手権

18歳の任成宰が首位発進 大会3勝の片山晋呉が1差2位

挙げたチョ・ビョンミン(韓国)の2人。さらに1打差の4アンダー4位に、賞金ランク8位と好調なシーズンを送る今平周吾、2014年大会優勝の小田龍一のほか、小田孔明、藤本佳則、副田裕斗、ハン・リー(米国
2016/07/01ジャパンクリエイトチャレンジ in 福岡雷山

時松隆光がPO制し、チャレンジ初優勝

国内男子下部チャレンジツアー「ジャパンクリエイトチャレンジin 福岡雷山」が1日までの2日間、福岡雷山ゴルフ倶楽部で開催された。時松隆光が、通算9アンダーで並んだ副田裕斗、權成烈(クォン・ソンヨル
2016/04/02Novil Cup

ツアー未勝利の2人が首位で最終日へ/チャレンジツアー

7アンダーで首位に立った。 プロ10年目、26歳の小鯛とプロ8年目で31歳の北村はともにツアー未勝利。あすの最終日、初優勝をかけティオフする。 1打差の通算6アンダー3位には2012年の国体優勝経験を持つ副田裕斗が続いた。4位には韓国の趙炳旻。通算3アンダー5位には太田直己ら6選手が並んだ。
2019/10/11石川遼 everyone PROJECT Challenge Golf Tournament

杉原大河がアマチュアV 小平智以来9年ぶり/AbemaTVツアー

アンダーの4位に小山内護と副田裕斗が続いた。 ※国内男子下部ツアーのアマチュア優勝者 ・片山晋呉/1993年「水戸グリーンオープン」 ・小平智/2010年「鳩山カントリークラブ・GMAチャレンジ」 ・杉原
2018/05/19アジアパシフィッククラシック

長谷川祥平がアジアンツアー初優勝へ 3打差3位に浮上

・カトリン。通算12アンダーの2位にアダム・ブライス(オーストラリア)がつけている。ともにアジアンツアーでの優勝経験はない2人。副田裕斗は通算1アンダー43位とした。
2018/05/16アジアパシフィッククラシック

中国ツアー共催大会に長谷川祥平ら日本人4人が出場

挙げた長谷川祥平ほか、新木豊、副田裕斗、皆本祐介、岩井亮磨の5人が出場する。 注目は、中国ツアーのシャオ・ボーウェン(中国)。昨年11月、海口GCで開催されたアジアンツアー「KG S&H City アジアゴルフ選手権」でプロ初優勝を飾り、母国でツアー2勝目を狙う。
2018/07/27ロイヤルカップ

中西直人が5打差の暫定3位

。 ほかの日本勢は、通算1オーバー51位の副田裕斗までが予選通過圏内。中込憲は3オーバーの79位、竹内廉と原田凌が5オーバーの108位、長谷川祥平が6オーバーの119位、新木豊が12オーバーの145位としている。 第2ラウンドは28日午前7時に再開される。