2017/01/11女子プロレスキュー!

今年こそスライス撃退! 木戸愛

スウェー”です。体重移動を意識するあまり、切り返し以降で左サイドに腰が流れてしまい、体が開きやすく振り遅れの原因になってしまいます。 “左のお尻”のみ左へ! 左に流れてしまう腰の動きを嫌がれば、大きく手を
2014/03/03春待ちマストドリル

第3回 鏡の前でポジションチェック!

、正しいポジションにあるときの感じを体で覚えることが大切です。 「切り返し」のポジション 次は、切り返しのポジションチェック。アドレスからトップまで動かし、切り返したところでストップ。そしてまた、鏡を見
2017/11/06ミスショット レッスン

背負い投げ~♪で「プッシュスライス」を打て!

へ向けて打つことがポイントです。 2. 上半身の軸を左足側へ傾ける スライス回転の簡単なかけ方とは、ダウンスイング時にアウトサイドインの軌道でヘッドを振り下ろしてくることです。アドレス時でも切り返し
2017/10/30ミスショット レッスン

ぷっと笑われるほどの「プッシュアウト」を打て!

切り返しからダウンスイングにかけては、極度な「インサイドアウト」の軌道でクラブを振り下ろすことが重要です。インパクト前後で、ヘッドが目標方向より右のOB方向に抜けるように振ってみてください。ポイントは、周り
2017/10/01女子プロレスキュー!

フックを速攻で直す2つの対処法 村田理沙

、テークバックの段階から左足カカトを上げ、切り返しで強く踏み込むように打ちましょう。下半身が止まらず、体の回転がスムーズに行われることで、通常の軌道で振り抜きやすくなるのです。 2. 両手の間隔を狭め
2014/01/15河本&藤森のGOLF開眼物語

第2話 下半身始動で開眼!

! 右方向に曲げてしまう河本さん、左方向に引っ掛けてしまう藤森さんと、ミスの傾向は異なるが、根本的な原因は同じだと中井プロは分析する。 「切り返しから、下半身と上半身が同時に動き出して戻ってくるから
2016/04/20女子プロレスキュー!

“とにかく飛距離アップ、これだけは…!” 中井美有

。バックスイングで上体を右足に乗せたら、切り返しでは左足を踏み込んでから腕を下ろす。手元を目標方向へ軽く動かし、反動をつけて上げる腕の“フォワードプレス”に対し、右足を踏み込んでからテークバックを開始
2012/12/03ツアープロの動画レッスン

谷原秀人のアイアンレッスン

アイアンはオンプレーンに早く降ろす 切り返しからインパクトにかけて、オンプレーンに早く降ろすようにしている。そうすることにより、タメや進入角度が揃ってくるので、曲がりにくくなる。 テークバックは
2014/06/04女子プロレスキュー!

“右足体重スイングを直して飛距離アップ!” 竹村真琴

できていないのです。ボールに当てたいという気持ちが、腕主体のスイングを生み、体の回転や下半身の動きがおろそかになってしまう。本来は切り返しから下半身が先行して動き、手を振るスペースを作るのですが
2015/08/19女子プロレスキュー!

“飛ばしの極意は超シンプル!” 笹原優美

てみてください。ヘッドは勝手についてくるもの。体の回転で振ることでスイングのブレが減り、飛距離も安定感も増すようになるのです。 オーバースイングNG! 注意するポイントは、切り返し。飛距離ばかりを求め
2014/03/05ツアープロのルーティン

真板潔のルーティン

をたくさん動かそうと、走らせようという意識の表れだと思います。 ボールに入ると打ち急いでしまう人、もしくはトップからの切り返しが早くなってしまう人は、真板選手のような大きな素振り、これをしてからアドレスに入ることをおすすめします。 解説:堀尾…
2018/01/07女子プロレスキュー!

今年こそ絶対!飛距離アップ 川崎志穂

振ろう」と思いがち。バックスイングが浅くなり、切り返しのタイミングも早くなって、しっかりミートできなくなってしまいます。 4. いつもよりゆったり振る いつものテンポよりゆったり体を回転させることで、体
2017/04/09女子プロレスキュー!

ミート率を上げるには? 大山亜由美

打ってみてください。軸のブレが少ない“スウェー”しないスイングが身につきます。 “右ヒザ”が傾いてはダメ! スウェーの原因は“ヒザ”に関わる2点の動きです。まず1点目は、切り返し以降ダウンスイングから
2014/07/16女子プロレスキュー!

“アイアンでダフり・トップが出るのはナゼ!?” 高島早百合

打つ動きがダフリ・トップに 具体的に「ボールを上げたい」という意識はスイングにどんな影響を及ぼすか。切り返しから腕を使ってボールを上げにいくのがその代表格です。腕ですくい打とうとすると、ボールを打つ前に
2019/12/05サイエンスフィット レッスン

ヘッドを最大限に走らせるコツ(前編)

、沼田さんは、切り返し直後から甲側に折れてしまっています。また左腕のローテーションは、テークバックで内旋したものが、インパクトまでに、同じ分だけ外旋するのが理想ですが、沼田さんの場合は、左腕が戻りきっ
2019/09/12サイエンスフィット レッスン

飛ばないモヤモヤを一掃!アウトイン軌道撲滅法(前編)

腰が右に流れてしまうと、ダウンスイングで腕を振り下ろすスペースがなくなってしまいます。トップからの切り返しで、胸はすぐに開き始め、腕を下に振り下ろしていく空間が狭くなり、どうしても外から下ろすしかあり