2019/07/17女子プロレスキュー!

雨の日と晴れの日のバンカーショット、違いは何? 臼井麗香

でOKです。切り返し以降、斜め上から鋭角にヘッドを下ろすための準備となります。 3. 鋭角にヘッドを入れるイメージをもつ バンカーでミスしてしまう人は、軌道がインサイド・アウトで鈍角にヘッドを入れがち
2019/11/07サイエンスフィット レッスン

そうじゃない!「タメとリリース」の誤解(前編)

ですが、切り返し後の4分の3ダウンからインパクトに向かって、猛烈に戻っています。意識的に手で操作しなければこのような動きにはなりません。 次に左手首のヒンジ。グラフは手首が甲側や手のひら側に折れる角度を
2017/12/23RED HOT Tips

地面からの反発力で飛距離アップ/ライアン・アーマー

変えること。トップオブスイングで左ひざを少し曲げて地面に対する反発力をため込みます。その左ひざを曲げる動きを切り返しのきっかけとし、インパクトで伸ばすことで地面からの反発力を飛距離と弾道の高さに変換
2019/02/27女子プロレスキュー!

ワックワク♪する距離ほど手打ちになる エイミー・コガ

. 上半身が先に動いてしまいがち ミスの原因は「ピンに寄せたい」と思う瞬間、スイングのリズムが速くなり、上半身が先に動いてしまうことが挙げられます。切り返し以降は下半身が先に動き、その動きに連動して上半身が
2016/01/27女子プロレスキュー!

“バシッとアイアン飛距離アップ!” 井上希

は「切り返し」。多くのアマチュアゴルファーが上半身で切り返しており、クラブがアウトサイドから下りています。上体の開きも早く、フェースが大きく開いて当たるのでボールに力が伝わらないのです。そこで心掛けて
2018/08/30サイエンスフィット レッスン

ショートアイアンがまったく飛ばない理由【後編】

てみましょう。これまでのインパクトのイメージが大きく変わるはずです。 特に、意識したいのはハーフダウンまでです。切り返しからハーフダウンにかけて、器具が左腕にグッと当たるようにして、左手首を「山」にし
2020/06/17女子プロレスキュー!

パターマットでも上達する練習法は? 馬場ゆかり

ことをおすすめします。メトロノームを使うのも良いでしょう。 2. 振り幅を1対1にする 一定のリズムで振るには、同じ振り幅を意識することも効果的です。切り返しからインパクト、インパクトからフォローの振り
2020/07/29女子プロレスキュー!

ホースを使えば飛距離は伸びる! 吉川桃

キープです。特に切り返し以降で、全身の力が抜けて上体が抑えきれず、起き上がっている人を多く見かけます。腹部とお尻に力を入れ、上半身と下半身を一体化させるイメージで振るように心がけましょう♪ 【今回の
2015/06/22すぐできる!簡単ドリル

飛距離アップのクロス捻転ドリル

捻転差を使って飛距離アップ! 今回は、テークバックから切り返しにかけて、上半身と下半身の捻転差を生み出し、その蓄積したパワーを使って飛距離を伸ばすドリルをご紹介します! (取材協力 メトログリーン
2019/12/04女子プロレスキュー!

速く振る? ゆっくり振る? 飛ぶのはどっち!? 荒川侑奈

、余計な力みが取れて効率良く振ることができます。 3. バックスイングはゆっくり 始動からスピードを上げてしまうと、上体が回りにくく、切り返しが早すぎて手打ちになりやすいです。バックスイングはゆっくり
2019/08/14女子プロレスキュー!

一発で手打ちを直す“肩入れ”術 野田すみれ

軸をブレさせないことも、手打ちを防ぐポイントとなります。意識するのは右ひざ。右ひざをアドレスの位置のままキープすること。右ひざが動くとスエーの原因になり、切り返し以降手の力を使ってしまうからです。 3
2019/04/24女子プロレスキュー!

スライスを直すちょっとしたポイント♪ 鶴岡果恋

なります。上げる方向とは逆なので、かなり大きく外側に上げていくイメージ。そうすることで切り返し以降、インサイド・アウトの軌道になり、スライスを予防できますよ♪ 【今回のまとめ】右肩を引いてスライス対策
2015/03/18女子プロレスキュー!

打ち下ろし・打ち上げでの狙い打ち! 小橋絵利子

切り返しで「間」を置く このような状況で私が実践しているのは、ゆったりしたリズムで振ること。ボールに必要以上のスピンをかけず、高さを最小限に抑えることができます。結果的に左右のスピンもかからないため
2018/06/03女子プロレスキュー!

絶対にザックリしない“新三角形” 岡村優

。 3. 上体の回転で振り下ろす 右手の動きをグッと抑え、三角形を意識しながら体の回転でクラブを下ろします。手で振るスイングとは違い、切り返しでゆったり適度な間を生み、最後まで“新三角形”を保てれば
2014/06/11女子プロレスキュー!

“スウェーはどうやって直す?” 竹村真琴

、お尻が引けたり、スウェーする原因となります。 切り返しは下半身から! そして、切り返しからインパクト、フォローにかけては左サイドへと体重移動します。ポイントは、切り返しで上半身よりも先に下半身を