2017/11/27カシオワールド

10人がシード初獲得 フル資格の竹安俊也は勉強熱心

俊也(56位)の5人が第1シードを獲得した。出水田大二郎(66位)、北村晃一(72位)、池村寛世(74位)、日高将史(75位)、デービッド・ブランスドン(78位/オーストラリア)が第2シードを手にした
2017/08/25KBCオーガスタ

25歳・大堀裕次郎が首位 24歳・出水田大二郎2差で続く

た24歳の出水田大二郎(いずみだ・だいじろう)。8アンダー3位に、同じく5ストローク伸ばした池田勇太がつけた。 初日単独首位スタートを切った方斗煥(バン・ドファン/韓国)は上井邦裕と並ぶ通算7アンダー
2018/12/26佐藤信人の視点~勝者と敗者~

同じ土俵の上で 海外選手の受け入れ方

弘大選手、木下裕太選手、額賀辰徳選手ら中堅組。秋吉翔太選手、出水田大二郎選手、星野陸也選手、稲森佑貴選手ら若手陣。例年になく新たな顔ぶれがそろった一年でした。 そのなかでタンヤゴーン・クロンパ選手
2018/12/26ツアーギアトレンド

年間勝利数が最も多かったシャフトは?/国内男子

をあげた出水田大二郎は「あまり癖がなくて振りやすい。他のメーカーに比べて飛距離が5ydぐらい飛んでいる」と使用感を明かした。 秋吉翔太は試打を重ねて「藤倉ゴム工業 スピーダー エボリューション 2」を
2018/11/27日本シリーズJTカップ

今平周吾とノリスの賞金王争い決着 宮里優作は連覇に挑む

)、出水田大二郎と同組でトップ組からスタートする。 今季の賞金王争いは、ランク1位の今平周吾と、3340万円差の2位で追うショーン・ノリス(南アフリカ)に絞られた。ノリスが優勝しない限り、今平が初めて賞金
2018/12/19ツアーギアトレンド

年間勝利数が最も多かったボールは?/国内男子

シリーズ 12勝(-2):谷口徹、今平周吾、小平智、チェ・ホソンら 住友ゴム工業 スリクソンZスター シリーズ 6勝(+4):秋吉翔太、出水田大二郎、星野陸也ら ブリヂストン ツアーB シリーズ 4勝(-6
2018/11/24カシオワールド

“兄貴分”に続け 香妻陣一朗が初勝利へ2打差

変わらない。せっかく良いプレーができているので上を目指していかないと」と話した。 ジュニア時代に同じアカデミーで切磋琢磨した出水田大二郎が8月の「RIZAP KBCオーガスタ」で初優勝。姉の香妻琴乃も9月
2018/11/25カシオワールド

最後の1枠「30人目」に滑り込み 石川遼が2年ぶり最終戦出場

、Y.E.ヤン、秋吉翔太、重永亜斗夢、木下裕太、ハン・ジュンゴン、ブラッド・ケネディ、藤本佳則、堀川未来夢、岩田寛、キム・ヒョンソン、アンジェロ・キュー、イ・サンヒ、谷口徹、額賀辰徳、小平智、石川遼、ラヒル・ガンジー、出水田大二郎、宮里優作、イム・ソンジェ
2018/11/30日本シリーズJTカップ

Y.E.ヤンが4打リード 今平周吾と石川遼が2位浮上

ように逃げ切りたい」と意気込んだ。 通算4アンダーの2位に、賞金ランキングトップで自身初の賞金王を目指す今平周吾、2年ぶりのタイトルを狙う石川遼、いずれも大会初出場の星野陸也、出水田大二郎の4人。7位
2018/11/01ツアーギアトレンド

FWキープ率新記録なるか 稲森佑貴がティグラウンドで考えること

、最近の若い選手には捕まりやすい、フック顔にしたい選手が多い」。今季初勝利を飾った出水田大二郎、秋吉翔太も似た発想だという。ゼクシオから今回Z585に替えた稲森の弾道は、打ち出し角度、スピン量はそのままに初速がアップしたことで飛距離が増したという。(編集部・桂川洋一)
2018/11/29日本シリーズJTカップ

Y.E.ヤンが首位発進 今平7位 ノリスは最下位

アンダーをマークしたY.E.ヤンが単独首位。4アンダーで出水田大二郎、小平智、チェ・ホソン(韓国)の3選手が続いた。 前週、5年ぶりのツアー優勝を飾った“虎さん”ことチェの2学年上で、アジア人唯一の
2018/11/06VISA太平洋マスターズ

松山英樹が2年ぶり参戦 自身が初監修し全面改修された御殿場へ

と今季初優勝を飾った出水田大二郎とプレーする。 米ツアーに主戦場を移した前年覇者の小平智は欠場するが、前週大会「HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP」で1打差の2位で終えた片岡大育や、賞金ランキング3位の稲森佑貴、同4位の池田勇太らが、富士の麓で虎視眈々と栄冠を目指す。
2018/10/26マイナビABC選手権

姉・琴乃が観戦 香妻陣一朗が10位に浮上

、ともに横峯さくらの父・良郎さんが主宰の「めだかクラブ」で腕を磨き合い、8月「RIZAP KBCオーガスタ」で初優勝した同じ鹿児島県出身の出水田大二郎だ。幼なじみからは「お前も勝てるよ、とは言われました
2018/09/20ダイヤモンドカップ

初優勝者の流れに乗って 稲森佑貴が1Wを変えたワケ

のクラブが勝っている印象があった。みんな何を使っているのかなと」。さらに調べると、一カ月前の「RIZAP KBCオーガスタ」では出水田大二郎(スリクソン Z565 ドライバー)、翌週の「フジ